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#紅白歌合戦(平成12年第51回)


紅組【優勝】 白組
Whiteberry 夏祭り 藤井 隆 ナンダカンダ
aiko ボーイフレンド ポルノグラフィティ サウダージ
石原 詢子 みれん酒 DA PUMP if…
中村 美律子 おんなの純情 山川 豊 逢えてよかった
花*花 あ~よかった 19 水・陸・そら、無限大
伍代 夏子 満月 大泉 逸郎
MAX バラ色の日々 TOKIO みんなでワーッハッハ!
藤 あや子 ふたり花 山本 譲二 花も嵐も
長山 洋子 紅い雪 さだ まさし 無縁坂
Every Little Thing 愛のカケラ 西城 秀樹 ブルースカイ ブルー
原田 悠里 夢ひとすじ 鳥羽 一郎 兄弟船
モーニング娘。 ハッピーサマーウェディング大晦日スペシャル 平井 堅 楽園
坂本 冬美 風鈴 吉 幾三 津軽平野
香西 かおり 無言坂 加山 雄三 海 その愛
浜崎 あゆみ SEASONS L'Arc~en~Ciel STAY AWAY
鈴木 あみ THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY 野猿 Chicken guys
hitomi LOVE 2000 氷川 きよし 箱根八里の半次郎
小柳 ゆき あなたのキスを数えましょう ~You were mine~ 美川 憲一 東京ホテル
松田 聖子 あなたに逢いたくて~Missing You~ 布施 明 シクラメンのかほり
八代 亜紀 なみだ恋 前川 清 長崎は今日も雨だった
ピンク・レディー スペシャルメドレー ピンクレディー2000 アリス アリス・ミレニアムスペシャル
川中 美幸 なにわの女 森 進一 終列車
小林 幸子 泣かせ雨 郷 ひろみ なかったコトにして
由紀さおり・安田祥子 赤とんぼ、どこかに帰ろう 錦織 健 荒城の月
石川 さゆり 津軽海峡・冬景色 細川 たかし 望郷じょんから
安室 奈美恵 NEVER END SMAP らいおんハート
和田 アキ子 もう一度ふたりで歌いたい 北島 三郎 帰ろかな
天童 よしみ 道頓堀人情 五木 ひろし 山河

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

STAY AWAY

L'Arc~en~Ciel

抜け出した大地で 手に入れたのは自由 maybe lucky maybe

ふたり花

藤あや子

あなたのために 生れて来たの かくれて泣いても 笑顔でいたい 辛いこの世の雨や風

THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY

鈴木亜美

THANK YOU 4 EVERY DAY

泣かせ雨

小林幸子

あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと

楽園

平井堅

満たされた時間の中で 僕らは何が出来るだろう 遥か遠い あの記憶を抜け 僕らはどこへ行くのか

もう一度ふたりで歌いたい

和田アキ子

もう一度ふたりで歌いませんか 気の合ったデュエットを してみませんか 今ならば あなたに心を合わせ

赤とんぼ

由紀さおり,安田祥子

夕焼小焼の 赤とんぼ 負われて見たのは いつの日か

愛のカケラ

Every Little Thing

ぼんやりと 空に浮かぶ 月を見上げて 夏の終わりを 風に

東京ホテル

美川憲一

眠るあなたの 肩ごしに 船のランプが ゆれていた 明日のわかれを

なにわの女

川中美幸

ひょんなことから 小店を持った なにわ女と 流れ板 祭りのあとの

紅い雪

長山洋子

生きるも果てるも あなたと決めたの いのち半端に 切り裂けないから 苦しみ悲しみ

Chicken guys

野猿

Get up and go! Get

水・陸・そら、無限大

19

つつんで行く全部 暗闇に光が射してく みんながいる そこには心がある さぁ進んで行こう

バラ色の日々

MAX

そんな笑顔で 見つめられたら 涙を我慢できなく なるじゃない 最後まで

終列車

森進一

女の明日を 一枚の 切符に賭ける はずでした どうぞ叱って

なかったコトにして

郷ひろみ with HYPER GO号

ゴメン なかったことにして 神様やり直し 今のなかったことにして それでいんじゃない

おんなの純情

中村美律子

惚れて一緒に なったやないの 冷やめし食べても 楽しやないか この世の空の下

満月

伍代夏子

燃える西陽を 浴びながら 真っ赤に染まる 竹の海 まるで神楽か

大泉逸郎

なんでこんなに 可愛いのかよ 孫という名の 宝もの じいちゃんあんたに

逢えてよかった

山川豊

窓を開けてくれ 指の巾くらい そこから聞こえる波音が 過ぎたいい刻 運んでくるよ―

夢ひとすじ

原田悠里

この俺捨てて 行くのかと 言われて泣いた 故郷の駅 返す言葉も

風鈴

坂本冬美

風鈴の小さな音色が とても好きよと楽しんだ 私の母の想い出よ 夏の日暮れに揺れてます ひとりの庭先

無縁坂

さだまさし

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば