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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ビギン・ザ・ビギン

錦野旦

恋はビギン・ザ・ビギン 想い出す このメロディー 今でも 愛してると

少年記

三善英史

下駄の鼻緒が 切れたとき 白いハンカチ 八重歯で裂いて だまってすげて

雪夜酒

西方裕之

宿の蛇の目傘に 身をよせあって 渡るこの世の 罪の橋 逢うが別れの

人生勝負!!

おおい大輔

金は天下の 回りもの 明日の夢は 掴むもの 七つ転んで

春に吹かれて

荒木由美子

新しいドレスの事 一言も聞きもしないで いきなり 反射神経ゼロ なんて

黄昏Love again

秋元順子

黄昏た風景は 淋しげな 優しさがある 窓ガラスに ともる灯りには

浪花ことぶき

大川栄策

所帯を持ったその年に 連れ合い亡くし 早や二タ昔 明日娘が嫁ぎます 見せてあげたい

スターダスト

美空ひばり

And now the purple dust

お前の背中

杉良太郎

親も知らない 情けもしらぬ 闇にまぎれて 生きてきた そんなこの俺

冬の蝉

角川博

季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

月の雨

真咲よう子

おなじ苗字で なまえ書き 宿をかさねる 恋路です ねえあなた

酒唄

長保有紀

思い断ち切る 酒なのに 飲めば心が 燃え盛る そばにあなたが

火のように恋しい人がいて

川中美幸

捨て猫のように 愛に飢えた孤児が 踏切りの町で 今夜も酔ってます 心の夜叉は

手取川恋歌

川中美幸

白山の 雪の多さと冷たさで 鮎は大きく育つとか たわいなく頷いた 鶴来の宿のひとり膳

細川たかし

愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと

花のあとさき

川中美幸

明日の見えない 憂き世でも 恋は命を はこんでる 花でいうなら

泣き上戸

三代沙也可

この手をほどき 足早に 小雨に消え行く うしろ影 あの日思えば

北の宿から

天童よしみ

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

木漏れ日

冠二郎

木漏れ日が ふたりを包む 冬の公園ベンチ 誰も乗らないブランコが 風に吹かれて

サン・トワ・マミー

五木ひろし

ふたりの恋は終ったのね 許してさえくれない貴方 サヨナラと顔も見ないで 去って行った男の心 楽しい夢の様なあの頃を思い出せば

愛は不死鳥

布施明

かぎりある 命の悲しさ 愛しても 愛しても つくしても

俺たちの春

山本譲二

越える山坂 お前の手をかりて 歩いて来たな 疲れてないか ふり向けば

かよい船

田端義夫

銅鑼が鳴るさえ 切ないものを 雨の出船は なお哀し 泣くな小島の

ふたりづれ

秋岡秀治

山の沢水 木の葉をくぐり 忍んで耐えて 流されて いつかは陽もさす

ふたり道

北島三郎

泣いて笑って また泣いて おまえと歩いた ふたり道 短いようで

ガラスの雪

瀬口侑希

許してください 旅立つわたし 命のかぎりに つくしたけれど 夜汽車に揺られて

水色のスーツケース

青江三奈

何処かで誰かが 呼ぶような そんな気がして 旅へ出た 水色のスーツケースの中には

風の線路一宮浩二に捧ぐ…

すぎもとまさと

帰りの道を 忘れるくらい 夢中で遊んだ ガキの頃 ローカル線の

センチメンタル・番外編

杉本真人

あたしが男を知ったのは 女を知った日から まだ三日目の夜 場末の飲み屋で咽せていた あたしを介抱してくれた

She

堺正章

She maybe the face I