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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

望郷(アニメーション紀行マルコポーロの冒険 ED)

小椋佳

今日もまた 夕陽が 心の中の 同じ 同じ風景に落ちて行く

赤い月の伝説

天童よしみ

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子の葉陰

街角に佇めば

杉良太郎

街角に佇めば それは 舞台の幕間 憩う煙草は 永遠ならず

雪便り

杉良太郎

初雪が山に降ったとの 君の便り 細文字便箋 ため息模様 隠す哀しさ

里の秋

由紀さおり,安田祥子

静かな 静かな 里の秋 お背戸に木の実の 落ちる夜は

夕陽が泣いている

五木ひろし

夕焼け 海の夕焼け 真っ赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

美子のソーラン節

竹川美子

ヤーレン ソーラン ソーラン ソーラン ソーラン

鳳仙花

島倉千代子

やっぱり器用に 生きられないね 似たような二人と 笑ってた 鳳仙花

今がチャンスさ

前川清

どんな気持ちで 明日は生きているだろう 今日もそれなり 笑って過ごせたけど この胸のなか

伊根の舟屋

水田竜子

壁の日めくり 一枚破り 宿の窓辺で 鶴を折る 泣きに来た

会いたい

坂本冬美

ビルが見える教室で ふたりは机 並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と

愛があるなら年の差なんて

錦野旦

抱いちゃ駄目よと 泣いてすがって 消えた貴女を忘れない 年の差なんて なんで気になる

黄昏みたいに暗い朝

錦野旦

黄昏みたいだよ 朝がきてるのに 紫色をした 空も動かない このまま夜になるようで

センチメンタル・カーニバル

あおい輝彦

渚に揺れながら 小さな声で 「好きよ」とささやいて 逃げた人 夏が過ぎれば

Hi-Hi-Hi

あおい輝彦

Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi

泣いた日もある

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

君が恋しくて 泣いた日もある 男泣きして 過す夜もある わかってほしい

愛に恋

永井みゆき

別れはすませた ひとだから 想いは残さぬ はずでした おれの命は

少年記

三善英史

下駄の鼻緒が 切れたとき 白いハンカチ 八重歯で裂いて だまってすげて

赤坂の夜は更けて

青江三奈

今ごろどうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ むなしい未練とは

マリネラ

淡谷のり子

マリネラ 君よわが腕に 踊れ夜明けまで 愛のこのルンバ

函館山

水森かおり

どんなにこの手を 伸ばしても 届かぬ星か 女の夢は あなたの噂が

なみだの花

渥美二郎

思い叶わぬ 人生と 投げてしまえば なおつらい 思いかさねる

名月綾太郎ぶし

三波春夫

芸道修行の 辛さより あかぬまなこは 尚辛い いとし女房の

裏切りの季節

荒木由美子

どんなに強がり言っても 私の負け どんなに強がり言っても 私の負け どうかお願いよ

春に吹かれて

荒木由美子

新しいドレスの事 一言も聞きもしないで いきなり 反射神経ゼロ なんて

ふらりふられて

荒木由美子

昔の彼ときたら 朝のコーヒー・タイムから カタログばかりながめてる まるで若者みたいにね

やさしい黄昏

荒木由美子

角のCafeから もう2時間も 窓のかたちに 表を見てる 紙のコースター

冬しらず

石川さゆり

ふわりふわり 雪道に 小さく咲いた 冬しらず 寒い夜も

ダンスはうまく踊れない

八代亜紀

ダンスは うまく 踊れない あまり 夢中に

かなしみ笑い

美川憲一

だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで 喜びも 悲しみも