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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜明けのメロディー

ペギー葉山

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

愛がこわれそう

小椋佳

ガラスの扉をたたくのは 誰 きまぐれな言葉かと ふるえています いつも笑顔で

雨が降り時が流れて

小椋佳

高原をゆく 子馬たちよ まどやかに そして強くかけて行くんだ 目かくしされた

大空から見れば(アニメーション紀行マルコポーロの冒険 ED)

小椋佳

大空から見れば 豆粒ほどの人間が 何より面白いものだろう。 ひしめきうごめきざわめきながらも 新しい何かを、築き上げる。

開花

小椋佳

惜し気無く 故郷の大地 恵みを 施し 絶え間無く

公園に来て

小椋佳

わずかばかりの緑にも 日だまりと日かげがある 公園に来て俺達は ひとときのやすらぎをさがす しばらくはこうして

子供らの明日

小椋佳

言うことが多すぎて何も言えないとき 自分でうそをついて少しも気づかないとき 子供らの明日は 未来で 私達の明日が

誰でもいいから(アニメーション紀行マルコポーロの冒険 ED)

小椋佳

訳もなく 気も狂うほどの 孤独にさいなまれる時 何もかも これまでのことが

道草

小椋佳

まっすぐに張った糸が あの日僕は好きだった 岩に似て 強いものが あの日僕にあるように

心もよう

都はるみ

さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクがきれいでしょう? 青い便箋が悲しいでしょう?

夢の途中

都はるみ

さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても 胸を痛めても ほんの夢の途中

悲しい街さ~TOKYO~

前川清,クールファイブ

街も人も変わった 何処か遠くへ行きたい ひとり生きるには ただの悲しい街さ~TOKYO~

ラヴ・イズ・オーヴァー

舟木一夫

Love is over 悲しいけれど 終りにしよう

次男坊鴉

三門忠司

どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの 散る中を なまじ小粋に

呼人駅

走裕介

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した

旅鴉半次郎 ふりむけば夕陽

杉良太郎

花がやさしい 小さな花が むごい きびしい 浮世の風も

無法松の一生(度胸千両入り)

杉良太郎

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

吾亦紅

森進一

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

Passing Love

林あさ美

はしゃぐ街角 誘われても 足早に すり抜けた 行きかう人の視線が

忘れないわ

林あさ美

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしもふたたび

海に降る雪

長山洋子

旅の終りの 宿に来て 海に降る雪 見ています 来ないあなたを

しのび酒

冠二郎

口じゃ強がり 云いながら なんであいつを 思い出す 雨が淋しい

バイキング

冠二郎

狙った獲物は 逃がさない この手に財宝を 握るまで 男はみんな

満天の星

冠二郎

遠く連なる 白い峰 続く果てない モンゴル昿野 ひとり孤独に

花束

八代亜紀

ひとり暮しに慣れたのに 愛も気にせず 生きたのに 罪な心が届けられ わたし

おんなの涙

石原詢子

髪をとかせば あなたの匂い こぼれて切ない 雨の夜 ほろり

ふるさと夜汽車

氷川きよし

遠くなる 遠くなる 故郷の空 茜の空よ 汽車の窓から

足手まとい

氷川きよし

足手まといだから 別れて行きます ゆうべひとりきりで きめました あなたにだまって

麗人草の歌

林伊佐緒

愛の涙に やさしく濡れて 咲くが女の 命なら なぜに散らした