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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

哀愁平野

大川栄策

一生いちどの いのちの恋が 風にちぎれる 茜空 このまま行こうか

2002年ばあちゃん音頭

神野美伽

ばあちゃんサッカー観て びっくらこいだ ハルモニサッカー観て 惚れちゃった ついでにご先祖さんも

マンボ・イタリアーノ/MAMBO ITALIANO

ペギー葉山

あこがれのナポリ 訪ねてみたら 町から町へ 流れる ホラあの歌

お宝女房

香田晋

うまく世渡り 出来ない俺の そばに寄り添い 背にすがる 愚痴をこぼせば

転がる石

石川さゆり

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

フライトボード

野口五郎

わりと冷めた感じの二人 さよならを 空港のロビー キザな事は言えない 今は

父は待つ

北島三郎

おまえが小学校にあがる頃 ちいさな仏壇の中の写真をみて かあちゃん かあちゃん 帰ってきて…と呼ぶ声に俺も泣けた

父親

北島三郎

おやじと云う山 でっかい山だ 恩の山々 子は越えられぬ 吹雪の港で

友の焼酎

八代亜紀

男が男であるために 飲むは燃え立つ 鉄火酒 焼酎満たした ぐい呑みにゃ

故郷

芹洋子

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢は今も

東京しぐれ

北島三郎,鳥羽一郎

どでかい東京へ どでかい夢を 抱いて来たのに いく春過ぎた 雨の日風の日

嘆き

ザ・タイガース

愛を残したまま 僕をひとりにした どこに あなたはいる 朝は

霧の波止場

高倉健

逢ったら別れが 来るものさ そいつが波止場の 運命だよ 海の男は

未練じゃないか

高倉健

暗い酒場の 片隅で そっと寄せ合う 肩と肩 別れたくない

惚れた

島津ゆたか

ほろりよろけて つまずくおれを そっと支える 細い肩 私の大事な

秋日和

あべ静江

秋のセーターを編みあげました 多分気にいると思います 好きな果物を買っておきます 鍵はともだちにあずけます

心の音

あべ静江

雨の中を車とばし 空港へ着きました くもった窓を手でこすって 少し開けてみました

突然の愛

あべ静江

私はあなたに恋をしました 涙が出るほど好きなのです いけないことだと思いましたが 心を素直に打ち明けます

私は小鳥

あべ静江

いつも いつも あなたの家のまわりを 知られず飛んでる 私は小鳥なのです

ぼくのお嫁さん

加山雄三

どこにでもいそうで どうしてもいなくて 世界中探した恋人 だれよりもきれいで だれからもまけない

小さな旅

加山雄三

トランクさげて 旅に出よう 心に風が吹くからさ 背広を肩に 旅に出よう

近江の鯉太郎

氷川きよし

渡り鳥さえ 八幡堀に 翼休める 塒があるに 一度結んだ

かんにんしてや

佐川満男 with 伊東ゆかり

男にはほんまに えらい迷惑かけた 何から何まで 面倒みてもろて 何のおかえしも出来んと

いかないで(カジマオ)

渥美二郎

みんなあげます ついて行けるなら つらい二人の 運命知りつつ 幸せ夢みていたの

終り無きわが歌の道

三波春夫

私の歌のふるさとは 父の民謡 私の歌の想い出は 母の子守唄 私の歌の故郷は

ダンス天国

黛ジュン

La La La La La

バラと太陽

黛ジュン

真っ赤なバラと 真っ赤な太陽 そしてあなた ほかには何もいらない 真っ赤なバラと

北ホテル

渚ゆう子

惚れた女 待つのもいいと お酒飲みほし 抱きしめた しのび逢い

何処ヘ

渚ゆう子

捨てられた女は 何処へ行けばいいの 雨の京都 神戸の港 それとも坂道

港のエトランゼ

渚ゆう子

こぬか雨にけむる港 外国船の影 遠い国へ乗せて行って 異国で泣かせてほしい 命預けても愛は終るのね