1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢見草

松原のぶえ

今に見てろと 啖呵を切って 夢を追いかけ 走るひと 無理をしないで

女のきず

ぴんから兄弟

離したくない すがりたい 私のあなたに してみたい いいえやっばり

ひとり酒

ぴんから兄弟

だめじゃないかと しかってくれる やさしい言葉が 欲しいのよ 女がお酒を

お吉恋物語

真木柚布子

過ぎてしまえば 昨日は昔 変わるさだめの 浮き沈み みんな夢だね

しぐれ舟宿

永井みゆき

飲ませて ごめんと 言うあなた 酔っても いいのと

微笑みさがし

永井みゆき

都会のくらしに 心がやせて 微笑みさがしの 故郷がえり 駅からバスで山中八里

白いヨットの想い出

西郷輝彦

去年の夏の たそがれに ふと知り合った 面影よ ああ

雪割草

三沢あけみ

白銀の 白銀の 谷のほとりに 花ひらく 花ひらく

自転車旅行

岡本敦郎

昨日雲飛ぶ 山の道 今日は緑の 森のかげ チリリン

LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)

淡谷のり子

心まどわす目 いつも熱き唇 私の思ってる あなたの面影

流氷哀歌

小林幸子

流氷みたいに 流されて いつしか居着いた 北の果て どこで生きても

神野美伽

北風に凍えて ひざを抱き 酒でぬくめる 日もあるさ 泣いていいから

恋通り

内藤やす子

恋した分だけ女は 男のやさしさを知る 恋した分だけ女は 淋しい夜を知ってる

お酒の味

ちあきなおみ

来るか来ないか半々の 賭けにあずけたしのび逢い そっとホテルの窓をあけ 山の音きく夜ふけ頃 ……ひとり慣れない酒をのむ

幻想と真実

氷室京介

紫の朝靄に浮かぶ街を見た ジムが呟く「水晶の舟を漕ぎだそう」 何処にもある 遠い場所へ

OUTSIDE BEAUTY

氷室京介

渇いた唇は 悲しい生き物の様さ 甘い蜜を探し おまえの素肌を彷徨う 真夜中の罪人

君と歌ったアベ・マリア

西郷輝彦

風は北風 さいはての 道はひとすじ ただ遠く さみしさこらえ

時の流れに身をまかせ

内藤やす子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

満月

伍代夏子

燃える西陽を 浴びながら 真っ赤に染まる 竹の海 まるで神楽か

ダンスパーティの夜

ちあきなおみ

赤いドレスが よくにあう 君と初めて 会ったのは ダンスパーティーの

ルイ

ちあきなおみ

並木通りにある 小さな画廊の飾り窓 やせた女のデッサンが 朝の銀座をみつめてる

マイ・ウェイ

ペギー葉山

ただひとつのわたしの道だから ただひとりで歩いた道だから 今怖れず歩こうこの道を 今ほほえみ行こうマイ・ウェイ

ペギー葉山

二人暮らした アパートを 一人一人で 出て行くの すんだ事なの

こぼれ月

田川寿美

紅を拭きとる グラスの淵に 写る寂しい こぼれ月 冬の恋でも

浮草

松原のぶえ

つらくないかと いたわってくれる そんなあなたに なけてくる あなた…

約束の夏(おじゃる丸 “約束の夏” ED)

北島三郎

深い青空 真っ白な雲 無邪気に遊ぶ 裸足の季節 波しぶき

酒場さすらい

宮史郎

男も女も 肩よせる 浮世通りの 吹き溜まり いいじゃないのよ

吉祥寺

吉幾三

夜汽車にトコトコ揺り揺られ この都会に着いた 破れたGパン2枚だけ バックに詰め込んで おふくろ持たせたセーター2枚

どんなに遠くても

吉幾三

どんなに遠くに 暮らしていても 都会の 夕やけ見るたび あぁ…

思いでが降る夜

上田正樹

闇に抱かれた恋だから いつか終わりがくるけれど 酔いしれる仕草が ぎこちなく見えるね