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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北島三郎

あの頃は その日その日を 生きることに 夢中で ふり返る

三人姉妹

大川栄策

末の妹の秋子も二十才 とうに覚えた お酒になじみ 上の二人と 似たような道を

伊勢湾

鳥羽一郎

視界 三百六十度 西に鈴鹿の 山脈仰ぎ 東はるかに

おもいでジェラシー

麻生詩織

宵待草の花が 堀割りにふたつみつ 人目に隠れて 風に揺れてる 暮れ六つの鐘に

北島三郎

辛い時にも 逃げてはならぬ どんとぶつかれ 花も咲く 若い涙は

津軽のふるさと

天童よしみ

りんごの ふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に

明日を夢見て眠る人へ

加山雄三&ハイパーランチャーズ

密かに響く 遠き調べに 耳を傾け 眠る時には

夏が来るたびに

加山雄三&ハイパーランチャーズ

空を渡る 雲のように 風にまかせて 来たけれど 見果てぬ夢は

NATIVE STRANGER

氷室京介

胸に聴こえる風の行方 どこへ行くのだろう KISS で渇きを癒しながら 過去を解き放つ

時は何も知らずに…

渡哲也

この世に人は生まれ堕ちて あしたはひとり夜露に消えても 心の中の想い出たどれば 哀しい別れがあるから せめてお前だけは

ヨコハマ・コンチェルト

半田浩二

夕焼け空を見て 君はつぶやいた いつもあなたのことだけは 忘れなかったわ そんな言葉がなぜか

生きるかぎりは

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

生きるかぎりは むすばれたいと 願うこころは 君よりつよい ああ

裏町セレナーデ

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

僕がしばらく 逢わないうちに やつれてしまった お前の姿 こんな姿に

二人の夜があるかぎり

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

二人の夜が あるかぎり こころの愛は 変らない 「この目をごらん

夢のふるさと

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

ばら色の 浮き雲ひとつ 空の果て たそがれの その姿

夜霧のドライブイン

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

静かな夜が 二人をつつむ 霧の国道 ドライブインさ 白い夜霧に

夫婦みち

五木ひろし

おまえなんかに わかるかと 飛び出して いったまま 今夜も帰りは

大文字

冠二郎

惚れた女の 情念に たとえこの身が 焼かれて燃えて 灰になっても

ピクニック

伊藤咲子

もう今年はいい もう子供じゃない すてきな誰かを見つけに来ていい 待ちこがれてた この一日を

すき

香西かおり

見慣れた街角にも 季節はめぐるのに 心は今もあの時もまま 身動き出来ないのよ 逢いたい気持ちだけで

慕情

美川憲一

人恋しリラ冷えの 季節がくれば うす紫に こころが染まる おもえば

雨降りお月

小鳩くるみ

雨降りお月さん 雲の蔭 お嫁に行くときゃ 誰行く ひとりで傘

別れてよかった

小川知子

別れてよかったわ あなたみたいな人と 子供の頃のように 自由になったわ 小犬をつれて

愛を灯りに

渥美二郎

おまえが ついて来るならば 死ぬまで 俺もはなさない 命重ねた

男のグラス

加門亮

グラス揺らせば カラカラ カラと 胸の虚を 胸の虚ろを

俺の花

島津ゆたか

冷たい雨に打たれながらも 俺の背中を見送った 今度は長い旅だから つらいくらしをさせるけど お前はお前は俺の俺の花

あばれ駒

橋幸夫

俺がやらなきゃ 誰がやる 意地があっての 男じゃないか きっとつかむぞ

倖せ番外地

天童よしみ

馬鹿なやつだよ おまえってやつは 苦労承知と また泣きすがる 世帯もつかと

祭り唄

鳥羽一郎

帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る

一番列車の女

美川憲一

一番列車の デッキにたたずみ ただひとり的なく 旅立つ私よ 裸の背中に