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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

流転

天童よしみ

男命をみすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの 浮世かるたの

堕天の太陽

五木ひろし

燃えつきやしない さみしさのせいで 心がからだに 突き放されてゆく

CALENDAR(with 庄子眞理子)

さとう宗幸

JANUARY ある日どこかで FEBRUARY 出会った二人 MARCH

二度とない人生だから

さとう宗幸

二度とない人生だから 一輪の花にも 無限の愛を そそいでゆこう 一羽の鳥の声にも

暗闇坂

森進一

ひたひたと 女の足音が 暗闇坂に 響きます 世間に知れたら

心機一転

秋岡秀治

やるぞやるぞと 力んでみても 何もしなけりゃ 昨日のままさ 今日の口惜しさ

走り続けろよ

吉幾三

走り続けろよ…行く先向かって 走り続けろよ…何があろうとも 走り続けろよ…夢が待ってるさ 走り続けろよ…誰か待っている

昭和・露地裏話

小林旭

山崎さんでは ないですか しばらくでした アケミです 知らない女が

Precious ~逢いたくて~

秋元順子

ただ逢いたくて 切なくて 揺れ続ける気持ち 今すべて愛に 変えていって

涙の河を渡れない

チャン・ウンスク

あなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇

よいしょ

真咲よう子,秋岡秀治

波乱万丈 人生は 山も峠も 谷もある とことん落ちても

旅愁

島津亜矢

秋に紅葉の こぼれる道を ひとり歩けば しみじみと 目をあかく

恋のかけひき(セリフ入り)

小林幸子

好きです…って、どんな時に言い出せばいいのでしょうか できることなら、そちらからそのきっかけを いただけないものでしょうか 男と女のかけひきの

国境の船唄

竹山逸郎

磯の千鳥か 身は浮舟の 夢もかなしや 荒波まくら ああ国境の

愛染橋

竹山逸郎,平野愛子

花の命を 色香に染めて 咲いて散らすも 誰ゆえに なまじ恋すりゃ

赤銅鈴之助

曽根史郎

剣をとっては日本一に 夢は大きな少年剣士 親はいないが元気な笑顔 弱い人には味方する がんばれ

僕の東京地図

曽根史郎

赤い灯も、青い灯も 夜霧の中に 七色の花びらを まき散らす 青春の西銀座

横丁名物浪曲ぶろ

曽根史郎

待ってましたと 二タ声三声 湯気のあちらで 声がする きかせましょうかネ

演歌なんか歌えない

歌恋

酒を飲めない女は可愛い 酒を飲んでる女は二度可愛い 金の苦労はさせないつもり 涙ひとつぶ泣かせない シワのひとつも

昔の名前で出ています

杉良太郎

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

旅路の果ての…

山本譲二

お前の捨ててきた やすらぎ住む街へ いまなら間にあうさ そっと戻れよ みぞれの象潟

東京流れ雨

山本譲二

相合傘で よかったら そこの駅まで お送りします 紅い雨傘

男の涙

西方裕之

おまえを一人で 死なせるものか 死ぬときゃおれも 一緒だよ 苦労ばっかり

瀬戸の通い船

美空ひばり

こんな静かな 渚の日ばかり つゞくものなら ああ うれしかろに

修善寺しぐれ

香田晋

ひとりで倖せ 掴んでくれと なんで悲しい ことを云う 想い出訪ねる

上海航路

逢川まさき

あどけない寝顔して 何を夢見る さよならが言えなくて 胸が痛むよ 今朝着いた船に乗り

未練のなみだ

服部浩子

泣いても泣いても 堰を切る なみだよどうして あふれるの よわい女と

なきうさぎ

和田青児

何処まで行っても 岩山ばかり 港の灯りが 恋しいな お酒もちょっぴり

天の夕顔

石川さゆり

夕顔の花影に あなたを見たその日から わたしは恋に落ちました あなたを思い

男の誠

池田輝郎

野辺に咲いてる 花よりも 心きれいな 女だった 目には見えない