1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋は女の命の華よ

丘みどり

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ

紅とんぼ

丘みどり

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

喝采

丘みどり

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

待ちつづけて

アド

あなたを 待ちつづけて ハートを つかまえた 移り気な私には

幟ひらひら旅芝居

沢竜二

あの街で 涙を捨てて この村で 情けを拾う のぼり

初恋の詩集♡

三代沙也可

あなたからの 白い白い押し花 わけもなく 淋しくて 涙あふれます

SILENT NIGHT

氷川きよし

silent night もう泣かないで 今夜だけは サンタクロースが来るまでには

影絵の中に

八坂有理

夕日がやけに きれいだと 背中を向けて つぶやいた 人生半ば

木津川しぐれ

神川しほ

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

秩父あゝ夜祭り

演歌姫さくら

あなた権現私は妙見 年に一度の師走の逢瀬 切ない恋を慰めるように 六つの屋台も華やかに 一気に上る団子坂

春ッコわらし

みちのく娘!

冬の 冬のコートを脱ぎ捨てて 春ッコ 春ッコわらしがやってきた 胸の

大阪レイン

ファン・カヒ

過去を消して 生まれ変わりたいよ この顔 この胸 この想い

ちゃんちき小町

川中美幸

きりり 美形な 兄貴さんに あたしちょっぴり はひふへほの字

関東春雨傘

水雲-MIZMO-

関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

兄弟船

水雲-MIZMO-

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

10きのひこうき

童謡

一機 二機 三機の飛行機 四機

あばれ太鼓

上沼恵美子

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚癖はいうまい

雨の慕情

上沼恵美子

心が忘れた あのひとも 膝が重さを 覚えてる 長い月日の

春の夢

松永ひとみ

重い荷物で 坂道登る 汗と涙を みちづれに くじけちゃ

土俵魂

水川蓮

向こう傷なら 序二段の意気込み ガチンコ勝負で つけた傷 逃げずかわさず

釧網本線

華乃美幸

もっと遠くへ 遠くへ行けば 心の糸が 切れますか 雪が吹き込む

あの鐘を鳴らすのはあなた

市川由紀乃

あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまずいて傷ついて泣き叫んでも さわやかな希望の匂いがする 町は今眠りの中

ペッパー警部

市川由紀乃

ペッパー警部 邪魔をしないで ペッパー警部 私たちこれから いいところ

契り

市川由紀乃

あなたは誰と 契りますか 永遠の心を 結びますか

恋の季節

市川由紀乃

忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで

年の瀬あじさい心中

市川由紀乃

希望がないのなら 私が一緒に死んであげてもいい 年の瀬だもの それも似合う あじさい荘も

氷雨

市川由紀乃

飲ませてください もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つと言うの

相生の雨

瀬川瑛子

思えば苦労の 雨降りつづき 越えた月日の 愛おしさ ひとつの傘を

ねんごろ酒

永井裕子

荒海が鳴くから 暖簾も泣いて ついでに心も 時化てくる あいつは今ごろ

川は流れる

三代沙也可

病葉を 今日も浮かべて 街の谷 川は流れる ささやかな