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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京でだめなら

水前寺清子

東京でだめなら名古屋があるさ 名古屋がだめなら 大阪があるさ すてちゃいないぜ 男の夢は

ふたりの絆酒

菊地まどか

笑う門には 春が来る 泣いたら負けです 人生は 愛想なしでも

今ある気持ち2012 Answer Song

上田正樹

あの時みんなで歌った あの歌が 天まで届いて みんなを照らしてる 流した涙の数だけ

叱られて

上田正樹

叱られて 叱られて あの子は町まで お使いに この子は坊やを

理由ある旅

林あさ美

遠い 遠い 遥かな街へ ひとり夜汽車で 旅立つ私

港雪

北島三郎

流れ星 北へ流れて またひとり おんなが泣いている 港酒場の

黄昏メトロ

ジェロ

ドアーにもたれて 二人 窓を濡らす ためいき どこを向いても

抱かないで

大月みやこ

叶わなくていいの 最後の恋は 火がつけば 燃え尽きる それがこわいの

潮来笠

三山ひろし

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

季節は流れても

田川寿美

あなた…どうぞ…思い出してよ あの日二人で砂を枕に星空見ていた 波の音は子守唄のように 流れ星が一つ海に消えて つなぐ手と手に夢を預けて

どうするこの恋

山口ひろみ

赤い赤い赤い夕陽の 波止場に立てば みれん糸ひく 波の帯 帰る港は

恋・恋恋~山の辺の道~

岡ゆう子

誰かのものなら なお欲しい 恋に一途な 海石榴の市… 秘めておけずに

細川ガラシャより「お玉」

島津亜矢

散りぬべき 時知りてこそ世の中の 花も花なれ人も人なれ 時代の流れと

銀座の庄助さん

北島三郎

銀座柳が なびこが散ろが それはうき世の 風次第 おれは銀座の

雪つばめ

長保有紀

冬の木枯らし 恋枯らし 落ち葉みたいに 散った恋 惚れた男の

おもいで酒

歌恋

無理して飲んじゃいけないと 肩をやさしく抱きよせた あの人どうしているかしら 噂をきけばあいたくて おもいで酒に酔うばかり

想い出ぼろぼろ

歌恋

ドアを細目に 開けながら 夜更けにアイツが 帰ってくる 蛇口に顔を

浪花節だよ人生は

歌恋

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

忘れられない日々

杉良太郎

夕日が沈むころ 海辺にたたずみ 遠くを見るのが 好きだと言ったら 君は優しく

Love for sale

今陽子

Love for sale Appetizing young

かもめの街

すぎもとまさと

やっと酒場が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白っ茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

時間よ止まれ

すぎもとまさと&KANA

神様が二人を逢わせたの 運命に弄ばれて… ボロボロの別れが来ないように このままで時間よ止まれ

風蓮湖の歌

大津美子

さいはての 海につらなる 風蓮湖 このみずうみに 冬をこさんと

木洩れ日に包まれて

岩本公水

桜の花びら 散る春も 寒さに凍える 冬の日も あなたが

優しいやさしい嘘

岩本公水

口紅ひとつ つけもせずに いつも静かに 笑ってた 母さんあなたは

大阪 My Love

秋元順子

「さよならで ええやんか…。」 夏の終わりを 噛みしめて 真剣に向き合って

京都から博多まで

水森かおり

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

哀愁越後路

水森かおり

忘れてしまえと 言うように 風が鞭打つ こころを叱る 女ひとりの

花冷えの宿

水森かおり

風もないのに こぼれる桜に さだめ重ねる ひとり酒 帰るあなたに

花は黙って咲いている

小金沢昇司

日暮れの雨に 打たれても 花は黙って 咲いている 冷たい風に