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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙

市川由紀乃

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた

津軽慕情 (民謡調お囃子入り)

山本謙司

(ハイ ハイ) (ラッセーラー ラッセーラー ラッセーラー

故郷の大地よ

春日ゆうじ

都会暮らしに 憧れて この町を 飛び出したけれど 北国育ちの

君が好きだよ

三代沙也可

夜空の星に なりたいなんて 悲しいことを どうして言うの 声もきけない

酔歌

福田こうへい

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

おふくろさん

福田こうへい

おふくろさんよ おふくろさん 空を見上げりゃ 空にある 雨の降る日は

東京の灯よいつまでも

福田こうへい

雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ 君はどうして

赤いハンカチ

福田こうへい

アカシアの 花の下で あの娘がそっと 瞼を拭いた 赤いハンカチよ

あなたにメリークリスマス

水森かおり

街に少しだけ 雪が降りだせば いつもより早く 灯りが点り出す 通り過ぎて行く

STAND BY ME

島津亜矢

When the night has come

22才の別れ

島津亜矢

あなたに さよならって 言えるのは 今日だけ 明日になって

ルージュの伝言

島津亜矢

あのひとのママに会うために 今、ひとり列車に乗ったの たそがれせまる街並や車の流れ 横目で追い越して

あなたの愛に包まれながら

森昌子

雨の日も 風の日も 色々あって つづく道 そして今

亜麻色の髪の乙女

工藤あやの

亜麻色の 長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に 白い花束を

あいつは鴎

白川かりん

おれの港に なってくれ 野暮な言葉に ついほろり 肩を抱かれて

若松みなとのあばれん坊

氷川きよし

敵は百万 あろうとも あとにゃ引けない ごんぞの意気地 夢をかついで

人生お宝節(ニューバージョン)

梓夕子

ハアァア~ アアア~ 富士の山ほど 噂はあれど いまだ実らぬ

雨の船宿

大月みやこ

寒くないかと 背中から そっと抱かれて 海を見る もう少し

嘘の積木

沢井明

あなたがいつわり 重ねるたびに 笑顔がやつれる 胸の内 指輪のサイズは

今日からふたり

増位山太志郎

一度や二度のつまずきなんて 誰にもあるさ 忘れろ忘れろよ 泣いて昔を 振り返るよりも

燕三条 雨が降る

水森かおり

思い出少し 鞄に入れて 東京棄てて 私は行くわ 悲しいくらいに

ふりむけばヨコハマ

水森かおり

夢の続きはおしまいですか 全て白紙にかえるのですか もしも叶うなら この体投げだして ついて行きたい

長崎の夜はむらさき

水森かおり

雨にしめった 讃美歌の うたが流れる 浦上川よ 忘れたいのに

別れの驛路

ハン・ジナ

これが二人だけの 最後の旅行と そっと胸に 言い聞かせ 涙こらえて

稗搗之歌

石原詢子

屋島之浜 壇の浦の辺 平家の末路 又憐れむに堪たり 残党隠遁す

月夜荒城の曲を聞く

石原詢子

榮枯盛衰は 一場の夢 相思恩讐 悉く塵煙となる 今夜荒城

朝日のあたる家

美川憲一

私が着いたのは ニューオーリンズの 朝日楼という名の 女郎屋だった

アプレ・トワ

美川憲一

あなた 行ってしまうの 今のあなたに 何ものぞまないわ いつか忘れるわ

サンジャンの私の恋人

美川憲一

アコルデオンの流れに 誘われ いつの間にか サンジャンの人波に あたしは抱かれていた

洒落にしましょう

美川憲一

男がひとり おんながひとり ふと結ばれて 明日は他人 愛してなんて