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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

カモメさん

みやさと奏

陽はのぼる 船は行く 白い波間に カモメさん あのひとは

かえり船

ジェロ

波の背の背に ゆられてゆれて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

男の栄光

南一誠

風の吹くまま 流れのままに 苦労重ねの 二十と五年 仲間がいたから

一刻者

島津悦子

さすが薩摩の 男じゃないか 筋目けじめを 通して生きる 人の道にそれない

あの日の太陽

ニトリアキオ

静かに始まる 遠い夜明けは 誰の心を照らすのだろうか 果てない未来を

珈琲カップ

山内惠介

初めての旅行で買った そろいの珈琲カップ いまどきペアなんて流行らない やめてくれよと照れるぼく これがいいのと

夢千里

北島三郎

泥によごれた 雑草も 雪に踏まれりゃ 辛かろう 耐えて根を張り

残んの月

杜このみ

あてにならない 約束なのに あなたを今夜も 待つ私 来る来ない

チャールストンをもう一度

川倉浩輔

熱い吐息をからめ こころ探っても リズム合わないまま 哀しそうなステップさ シャンパン色した夢が

千羽鶴

川倉浩輔

「季節の変わり目 気を付けて」「こっちのことは大丈夫」 「今度は大きな病院に連れて行くね」と知らされた 妹夫婦に任せきり 詫びる気持ちの千羽鶴

なんで 横浜…

はやぶさ

なんで…なんで… なんでどうして横浜なみだ雨 雨に煙った 伊勢佐木町で

ラブユー東京

はやぶさ

七色の虹が 消えてしまったの シャボン玉のような わたしの涙 あなただけが

浪花の母 ~25周年バージョン~

夏木綾子

わずか一才乳飲み子を 抱いて夜汽車に飛び乗った あてもないまま浪花の地 声をかけられ情けに触れて ここで…も一度生きると決めた

あいつ

秋元順子

ゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は 独りきり 悪かったのは

忘れない今も

南部なおと

街路樹が黄金色に 染まる頃 偶然街のカフェで 君を見かけた きれいになったね

みちのくランプの宿

佐々木新一

吊り橋わたって 泊まる宿 何年振りだろ なぁお前 永い苦労の

十勝厳冬

松原のぶえ

一夜でやつれる 別れのつらさ あなたはきっと わからない どんなに涙を

今だろ 此処だろう

飯塚保人

なあそうだろ 今だろ 此処だろう なあそうだろ 一人で生きてゆくのは

男富士

飯塚保人

俺は男と 胸を張る 富士は朝日が よく似合う 雪の衣は

おまえの涙

鏡五郎

まわり道して つまずく路地で しっかりしてよと 泣いたやつ おまえの涙を

純愛

三山ひろし

どうか許して ひとりの旅を 雪の湯沢に 列車が入る 宿の枕に

泣かへんわ

北野好美

あんたの心に誰かが住みついて 出て行ったのさこの部屋を 追いかけてみたいけど かわいい女になれなくて 悲しみだけが置き去りにされて

こころ詩

愛本健二

愛という字を よく見てごらん 心を受けると 書いてある 受けたまごころ

恋おんな

愛本健二

心の風穴 木枯らしが ふるえ哭くよに 吹きぬける 寒さしのぎの

母さんの星

愛本健二

なんにも変わりはないけれど 今日も 倖せでした ありがとう あかねの空に

肱川あらし

伍代夏子

非の打ちどころの ない人なんていませんよ こころに傷の ない人なんていませんよ 川を

北の絶唱

岩本公水

これが最後 すべて懸けた 恋でした ぷつり切れた 赤い糸が

国東は俺のふるさと

千葉一夫

雲が流れる 故郷の空に 帰ってきたと 背伸びする 都会ぐらしを

大阪の街に雪が降る

しいの乙吉

大阪の街に 雪が降る 哀しみ色の 雪が降る 御堂筋

ブルースあおもり

しいの乙吉

お前に昔が あるように 俺にも昔が あるんだよ おなじ月見て