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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

お袋の袋

橋幸夫

あなたを見ていたら なぜだか 涙があふれ出す 小さな背中が背負って来た 家族の重さをふと思う

面影 渡り鳥

橋幸夫

今更しがねえ 渡り鳥 生まれた 時代が悪いのか 背中に夕やけ

君・星よりもはるかなり

橋幸夫

~星よりもなおはるかなる君なりと 思えど悲し忘られなくて~ 君、星よりもはるかなり 呼んでも呼んでもかえりはしない

ゼッケンNo.1スタートだ

橋幸夫

ああ むき出しで 取組むだけさ 輝け輝け 白いヘルメット

メッセージ

橋幸夫

妻よ ここまで 生きてこられたのは きみのおかげさ いつまでも

国際線待合室

青江三奈

青いランプの誘導路 なぜか今夜は身にしみる 逢えばつらいと逢えばつらいと 知りながら ひとり来ました逢いたくて

札幌ブルース

青江三奈

すすきの町に 灯がともる ほのかな明るい 灯がともる 昨日おとして

見返り美人

伍代夏子

恋はかりそめ なりゆきまかせ 軒ののれんは風まかせ 女ひとりじゃ 逆立ちしても

足手まとい '92

森雄二とサザンクロス

足手まといだけど しつこくやります あの日別れた日から待ちました 今日からも一度

港が見える丘

松山恵子

あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色あせた桜唯一つ淋しく 咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

好きになってしまったわ

美空ひばり

好きになってしまったわ どうやら私 とてもこまった事だけど ア 何故か

白い勲章

美空ひばり

俺の言葉に 泣いた奴がひとり 俺をうらんでいる奴がひとり それでも本当に 俺を忘れないでいてくれる奴がひとり

白いランチで十四ノット

美空ひばり

若い笑顔に 潮風うけて 港の鴎よ 『今日は』 白いランチで

もっとわかりあえる明日へ

さとう宗幸

生まれたものは 明日を見つめ 歩いてゆくのだろう 生まれた時から ひとつづつ

プリンセス・プリンセス

梓みちよ

プリンセス プリンセス プリンセス マイ・ラヴ

私のために

吉幾三

私のこの生命は あなた あなたが与えてくれたもの でも私はあなたのこと 知らない

明日に

前川清

はりつめたまま 眠りにもぐって いろんな事を考えても しょうがないけど すり減った鍵じゃ

瀬戸の港

中村美律子

瀬戸の港が しぐれる夜は 連絡船の汽笛に 吐息がまじる 明日の夢より

熱い炎 ~スター・ライト・サンバ~

錦野旦

愛は抱きあうこと すべて奪いあうこと 人目さけしのび逢えば 燃える星屑 熱い熱い炎

女のオホーツク

金田たつえ

壁にゃちぎれた 大漁旗 天井にゃ煤けた 破れ網 冬の夜更けは

ふりむけば愛

小椋佳

想い出にするだけの価値もない 恋だけに過ぎて行く日々は浅いね 初めての口づけのかおり遠い 想い出にするだけで明日のない

HEY HEY HEY!

吉幾三

泪をふいて 笑ってみてごらん いつものおまえに 戻ってほしいだけ 淋しくなったら

風の中の瞳

ヴィレッジ・シンガーズ

北風お前と僕は 孤独な旅人なのさ 北風瞳をとじて 想い出だけに生きよう

桶屋の八つぁん

長山洋子

お江戸はエ 神田のエ こちとらチャキチャキサ 紺の半纏ひっかけて 富くじ神だのみ

夢勝負

神野美伽

がんと一発 張り倒されて 人は痛さに はじめて気付く とことん落ちても

お市の方

市川由紀乃

琵琶湖のほとり 妻として 暮らした月日 幻か お市の春は

おんなの街道

水前寺清子

小股に風を はらませながら 埃も立てずに 旅をゆく うしろ姿は

東京もどり雨

加門亮

からだ壊しちゃいないか 愛に出会えたか 尋ねてみたい 客もまばらなこんな夜は ブランデー・グラスは

別れの旅路

美川憲一

汽車を降りたら 赤い灯ひとつ 風にこぼれる ここは港町 鞄にあなたの

冬木立

野口五郎

君は覚えているだろうか 冬木立の見える窓を エプロンかけた まだあどけない君は君は 桜いろのマニキュアをしていた