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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

今きたよ

新沼謙治

今来たよ この故郷へ 長い事 忘れてた この辺り

祝いしぐれ

三山ひろし

鯛の刺身の わさびの辛さ 怒るあなたの 目に涙 夫婦ですもの

男の燈台

三山ひろし

酒場は男の 燈台と いつか誰かが 云っていた こころ時化てる

男の港

三山ひろし

板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

帰港節

三山ひろし

闘い終えた 男らが 暗い波間を いま帰る めためたに

これから峠

三山ひろし

伜に嫁きて 娘も嫁った だども俺たちゃ まだまだ若い 日向ぼっこを

終着駅は始発駅

三山ひろし

背なかを合わせて あばよと言えば おまえの震えが 伝わるぜ 死ぬほど惚れて

勝負師

三山ひろし

好きな奴にも 情はかけぬ それが勝負の いんねん いんが

仁義

三山ひろし

お控えなすって! 手前生国と発しまするところ関東です 天に一つの 陽があるように

花街一代

三山ひろし

器量がいゝから 芸者になれと あけて十五の 旅だちでした 浮世いろはの

母の海

三山ひろし

海という字を 指で書きゃ 母という字が そこにある だから海みる

むらさき雨情

三山ひろし

いのちを惜しむ 私なら あなたについて 行かないわ ふたりの傘に

ぬくもり酒

桜井くみ子

胸の痛みを 消すために 飲んだお酒の はずなのに 飲めば飲むほど

海峡かもめ

桜井くみ子

凍えるような 指先を そっと吐息で 温める 群れをはぐれた

さよなら酒

石原詢子

うわべばかりで 恋した頃じゃ 分らなかった 愛おしさ 面と向かって

スーダラ節

加山雄三

チョイト一杯のつもりで飲んで いつの間にやらハシゴ酒 気がつきゃホームのベンチでゴロ寝 これじゃ身体にいいわきゃないよ 分っちゃいるけどやめられねぇ

少年時代

加山雄三

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

また逢う日まで

加山雄三

ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して その時心は何かを 話すだろう

ランナ・ウェイ

加山雄三

ランナウェイ とても好きさ 連れて 行ってあげるよ 二人だけの

倖せはここに

加山雄三

秋の夜は更けて すだく虫の音に 疲れた心いやす わが家の窓辺 静かにほのぼのと

もしもピアノが弾けたなら

加山雄三

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のように

そっとおやすみ

加山雄三

化粧のあとの鏡の前で いつもあなたの手を借りた 背中のボタンが止めにくい 一人ぼっちの部屋で 今はいないあなたに

青葉城恋唄

加山雄三

広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に 揺れていた君の瞳 時はめぐりまた夏が来て

いつまでもいつまでも

加山雄三

そよ風が僕にくれた 可愛いこの恋を いつまでもいつまでも 離したくないいつまでも 花のような君の口もと

熱き心に

加山雄三

北国の旅の空 流れる雲はるか 時に 人恋しく くちびるに

おとこ節

北島三郎

ぐいと大空 つかんで背負い この冬越せば 陽は昇る 時代の狭間で

百年の蝉

北島三郎

季節はずれの 一本杉で 命を終える 蝉を見た 我慢七年

貴方にありがとう

三山ひろし

夢をこの手に 握りしめ 遠いふるさと あとにした 流れる季節の

かあさんの詩

三山ひろし

雨降る夜は かあさんの ダイコンの味噌汁が飲みたいよ 土佐の高知の空の下 がんばれ

高遠ざくら

三沢あけみ

「おひとり様ですか」 訊かれて思わず 涙ぐむ 二人の思い出 高遠ざくら