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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星の流れに

北島三郎

星の流れに 身を占って 何処をねぐらの 今日の宿 荒む心で

陽は昇る

池田輝郎

なんの苦労もないままに 生きてゆけたらいいでしょに 恨んじゃいけない 人の世を 心の憂さを

あなたにあげる

水田竜子

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ!

トウキョウみなと

岩出和也

愛に別れた 男がひとり 愛をほしがる 女がひとり ネオンの波間に

かもめ屋主人

永井裕子

朝の光に染まり はぐれ鴎がとんだ 今日はどこへ行く どこへ行く みじかい夢ばかり

命知らずの恋がいい

永井裕子

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

風やわらいで

永井裕子

若草の匂い 風の匂い あなたの髪の匂い 心にふれた 優しくふれた

恋あざみ

角川博

愛しあっても どうにもならぬ 今日と言う日が 行き止まり 思い出だけの

おれの隠岐の島

出雲光一

島の男が 女に惚れる 島の女が 男に惚れる 遥か望むは

満月の花

みずき舞

鏡月にふれたくて 川に枝垂れる夜桜は 冷たい水に 濡れて散っても 思い叶えばそれでいい

三つの氷

北岡ひろし

いつもお酒を 飲むときは 氷三つと 決めていた そんなあなたの

千年先までも

氷川きよし

寒い心にも ぬくもり宿す人 ほれて甘えてた まぶしく青い日々 二度とふり向かぬ人とわかっても

夢路の宿

野村真希

胸に冷たい 浮世の風が 絡む欄干 思案橋 しのべば暮れる

また逢う日まで

谷龍介

また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない

よもだのでれすけ

えひめ憲一

忘れられない 青春と 語り尽くせぬ 夢もある あなたの愛に

北海しぶき

原栄治

朝にゃ帰ると 言い聞かせ ぐずる倅の 手をほどく かもめ飛ぶ飛ぶ

琥珀色の恋

原大輔

棚に並んだ 古いコーヒーカップ 水色はあなた オレンジが私 一度も割れずに

事実は小説よりも奇なり

山本譲二&松居直美

Oh 事実は小説よりも奇なり 愛だの恋だの うんざりだった

姉弟役者 (台詞入り)

朝花美穂

七歳違いの 弟が 眠い眠いと 駄々こねる 泣いちゃ駄目だよ

紅いバラの花

加山雄三

心を込めて贈る 紅いバラの花 君の唇と同じ 紅いバラの花

ほし☆地球

ふじまち子

ああ 広大い海原よ 清流な川よ この素晴しい 日本に生まれ

終着駅

川神あい

落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり

かもめの街

川神あい

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

迷い川

東山優子

五月雨けむる 無情の宿は 涙と夢の 吹きだまり 縁の糸さえ

ほほえみ坂

北野まち子

いつも笑顔が うれしいと あなたの言葉に ほほえみ返す つまさき立ちの

望郷津軽

千葉一夫

ナラ枯れの 山間に 汽笛を一つ おいてゆく 津軽地吹雪

れいわ・恋物語

はるか&たけし

泣いているのか 潤んだ瞳 知っているのよ 今夜でさよならね いつもみたいに

Last my way

オール巨人

愚かだったのか 優れ者なのか 俺が語ることは無い 誰かがやがて口にする

北の浮雲

走裕介

春の風吹く サロマの湖に 心ゆするよ さざ波が 都を遠く

がまん桜

青山新

雪の礫を 北風を 耐えて堪えて 春を待つ 一度心に