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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

深い川

大石まどか

ひとりでは ひとりでは 生きて行けない 死ねもせず 追えば溺れる

雨を聴きながら

前川清

川の畔 古いホテル 壁のシャガール この部屋 ガラス越しに

アダムとイヴのように

大矢茂,加山雄三

紫のとばりを下ろして 愛し合おう優しく 明日から二人が夢見た 甘い虹の世界が始まるよ アダムとイヴとがそうしたように

はるかな未来へ

加山雄三

明けゆく 地の果て 翼を ならべて いずこの空へか

大学の若大将

加山雄三

夏の海が来いってさ モーターボートで来いってさ 蒼くかがやく 海が呼んでる 海は僕の恋人

あがらっしゃい

北見恭子

よしず囲いの 屋台を叩く 霙まじりの 雨の粒 あがらっしゃい

宵待しぐれ

川中美幸

何ひとつ 欲しくはないと 云いながら 背中にそっと 指で書く

友の焼酎

八代亜紀

男が男であるために 飲むは燃え立つ 鉄火酒 焼酎満たした ぐい呑みにゃ

都会の子守歌

山本譲二

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

愛はいつまでも

加山雄三

渚は 月にぬれて あなたは ぼくの胸に 波間を

怒りの鐘を鳴らせ

ザ・タイガース

聴えない 聴えない 闇夜にとざされ どこからも 響かない

素晴しい旅行

ザ・タイガース

どこかに いいことあるよ いつでも 自由に暮したい あなたと行こうよ

都会

ザ・タイガース

あなたが消えた この街を歩けば 今日もたそがれ さみしくせまる 孤独なぼくを

横顔

高倉健

ともる灯に 横顔見せて 俺はひとりで 街を行く 女心は

坂本龍馬

鳥羽一郎

君は眉あげ 東を望む 何をか云わん 桂浜 坂本龍馬

秋日和

あべ静江

秋のセーターを編みあげました 多分気にいると思います 好きな果物を買っておきます 鍵はともだちにあずけます

ゆらめき

あべ静江

窓辺に影がさして もう黄昏 小指みつめながら ゆれる心たどってる

湘南ひき潮

加山雄三

湘南ひき潮 砂の中のサンダル 賑わった海の家を秋風が消して行く 君は水着をバスケットにしまって 灼けた肌袖にかくし街へ行くバスに乗る

ランニング・ドンキー

加山雄三

山と谷を越えて行こう 走れよドンキー もうすぐさ お前の悲しいうるんだ目 映る故郷のあの牧場

さすらいの旅路

加山雄三

夕やけの旅路をひとり さまよう人よ 闇空へつづく道に 心のしらべ探すのか 肩にはギターかついで

ブライト・ホーン

加山雄三

風におどる 粉雪をけって 君ときざむ 白い足あとよ 雪のしぶきをあげて

たそがれの橋

都はるみ

勢いだけで 一緒になった しあわせあとから ついてきた 見下ろせば

海峡終列車

多岐川舞子

風に舞い散る 粉雪が まつげで溶けて 涙をさそう つれて行ってと

風見鶏こっち向いた

西田敏行

ほほえみが 似合いの 君なのに 今日はなぜ うつむいて

男の酒場

内藤国雄

男の酒場にゃ 暖簾がいいね 人情に沁みた 心があるよ 雨に夜風に

竜田川

中村美律子

遠く鐘の音 聞きながら 行けばおもいで 風が吹く 紅葉色づく

ダンディ気質

田端義夫

花のキャバレーで 始めて逢うて 今宵ゆるした 二人のこころ こんな男じゃ

惚れとったんや

松原のぶえ

惚れおうて連れ添うた あのひと今ではいないけど 通天閣さえ ひとり者 負けへんわ…

愛の奇蹟

黛ジュン

愛されることより愛するほうが 幸せなのと知りそめました 白いドレスに身をつつみ あなたを待つの どうぞあなたの好きな色に

イカルスの星

越路吹雪

遠い空にかくれた イカルスの星よ 風のつばさにのった あの人を返して 誰の眼にも見えない