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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さざんか日和

中川京美

起こして抱いて 車椅子 母のからだが 軽くて重い 身を粉にしながら

磐越西線ひとり

梅谷心愛

恋を失くして 人はなぜ 北の旅路を 選ぶのでしょう 年も十六

明日の道

和田青児withあまのじゃく

旅の途中で 見た花に 愛しい君の 面影を 旅の途中で

懐古 ~ノスタルジア~

三浦わたる

錆びた画鋲で留められた ノスタルジックなポスターと 咲かずじまいの夢跡を ひとり肴に酒をくむ 人生降ったり曇ったり

愛されるために君は生まれた

石川さゆり

目覚めた世界のどこかで 今日もまた産声が上がる 眩しい朝陽と喜びに包まれながら ようこそ新たな命

お菊の皿 ~OK's Rock'n'roll~

金原亭杏寿

ねえ みんな知ってる? バカバカしい話 最低男の 酷い仕打ちなの

赤いバラのブルース

髙宮城せいじ

雨にぬれてた 赤いバラの花 今日も咲いたね ありがとう バラの香りは

愛うらはら怨み節

美良政次

あなたの胸に深く沈みながら 冷めた鼓動で 永遠の契りを結び感じるの 閉じた瞳に

シザーハンズ

望月琉叶

愛して 愛して 愛して 愛して 愛して

酒場ワルツ

永井裕子

路地の小さな 赤ちょうちんが 寄ってお行きと 声かける どこで飲んでる

あいや節

朴俊希

アイヤ 唄が流れる お国の唄が よされじょんがら それもよいや

じょんがら節

朴俊希

ハア 久しぶりだね みなさま方よ きいてこたえて 荷物にならぬ

津軽よされ節

朴俊希

ハア 東下りの左右衛門殿が ハア 腰掛け茶屋に腰下ろし こんにゃく肴で酒呑んで

Umbrella

中澤卓也

ポタポタ 雨粒のメロディー 水しぶきが 歌ってる

カフェオーレ

佐々木秀実

悲しみが 通り過ぎるまで 寒い胸をかかえ 星に祈るわ あなたには

あなたに哀愁

岡本幸太

あなたしか 見えない こうしているのが 夢のよう あの日あの時

たそがれシネマ

岡本幸太

高層ビルに灯りが点る おもいでばかり まぶしく照らす 愛と云うには若すぎて 恋と呼ぶには遅すぎた

海の匂いのお母さん

大江裕

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背中をまるめて

雪国恋人形

岡千秋

藍染めぼかしの 雪のれん 加賀友禅の 衿に降る 冬の金沢…

北の果て…

岡千秋

暖めて… 胸の芯まで 凍えた身体 ここは最果て 港町

高知 いの町 仁淀川

岡千秋

帰ってきたよ おまえの胸に ごめんごめんよ 待たせたね 普段のままに

日本一やで

岡千秋

惚れたハレたは 蚊帳の外 いなけりゃ淋しい 女房どの 右目つぶった

親父の酒

えひめ憲一

しけた顔して 呑むなよと 親父が酒を コップにそそぐ 故郷に帰った

人生なんて

えひめ憲一

人生なんて いいことばかりじゃないけれど 悪い事ばかりが すべてじゃないから そのうちいつかは

新宿恋唄

遠矢大門

薄情もんだよ あんな奴 それでも好きでさ 馬鹿だよね 躰の芯まで

おまえだけだよ

遠矢大門

ネオン木屋町 雨の夜 長いまつ毛も 濡れている 苦労かさねて

この道

京太郎

時には 挫折を味わって 途方に 暮れたこともある 焦りも

ノルカソルカ

望月琉叶

ええい、儘よ! 鬼が出るか蛇が出るか予測不能の暗夜行路 後戻りは出来ないや とうに賽は投げられてる

恋路

司なみ江

紅葉谷川 水上は 淋しい女の 旅の宿 あなたの名前

侘助の宿

藤原大

離れて暮らすは もういやと すがるおまえの細い指 三日生命で 死ねるなら