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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

遠くへ行きたい

さとう宗幸

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海を

場面

さとう宗幸

緑色した風に てのひらをかざして いくつかの想い出を 指先でうけとめる これ以上の想い出は

お人よし

原田悠里

お人よしだと 世間は云うが 尽くしてあげたい 人がいる 雪になれなれ

夢を下さい

原田悠里

赤いネオンで 火傷した うぶな昔が なつかしい がんじがらめの

原田悠里

二人が住んだ アパートは 路面電車の 線路際 電車が通る

哀歌

神野美伽

不幸だけが 本当の わたしの恋人 胸の奥の 悲しみを

うち好きやねん

井上由美子

空にどかんと あぐらかく 通天閣が うち好きやねん 世間の風の

吐噶喇海峡

大月みやこ

ああ、今日も逢える筈もないあなたを探して 夜の浜辺を歩いています。 サンダルの裏で鳴る貝殻の音も私には 逢いたい逢いたいとしか聞こえないのです

影を慕いて

北島三郎

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ わが想い

国境の町

北島三郎

橇の鈴さえ寂しく響く 雪の曠野よ町の灯よ 一つ山越しゃ他国の星が 凍りつくよな国境

男の純情

北島三郎

男いのちの純情は 燃えてかがやく金の星 夜の都の大空に 曇る涙を誰か知ろ

波浮の港

北島三郎

磯の鵜の鳥ゃ 日暮れにゃ帰る 波浮の港にゃ 夕やけ小やけ あすの日和は

大利根月夜

北島三郎

あれを御覧と 指差すかたに 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

啼くな小鳩よ

北島三郎

啼くな小鳩よ 心の妻よ なまじなかれりゃ 未練がからむ たとえ別りょうと

星の流れに

北島三郎

星の流れに 身を占って 何処をねぐらの 今日の宿 荒む心で

逢いたかったぜ

北島三郎

逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えてうれしや 呑もうじゃないか 昔なじみの

月がとっても青いから

北島三郎

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろう あの鈴懸の

上州鴉

北島三郎

銀の朱房に 塒を追われ 旅を重ねた 上州鴉 なんの此の世に

上海帰りのリル

北島三郎

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

東京ブルース

北島三郎

泣いた女が バカなのか だました男が 悪いのか 褪せたルージュの

千曲川

北島三郎

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

雪の渡り鳥

池田輝郎

合羽からげて 三度笠 どこをねぐらの 渡り鳥 ぐちじゃなけれど

赤城おろし

鏡五郎

お山荒れたか 風が舞う 笠をななめの 旅がらす 新田

錆びた合鍵

岩出和也

左に時計 まわしても 昨日に人は 帰れない 西日の小部屋

水割り

岩出和也

いつもおまえは 微笑ったあとで ふっと淋しい 顔するね 顔するね

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

紫のれん

真木柚布子

雨がのれんを 洗う日は 何故かお酒が 沁みてくる あなた恋しい

一本刀土俵入り

真木柚布子

「取的さん、お前さん一文なしだと云ったっけねえ、利 根川の渡しは十六文だよ。少いけど、わたしの身上あ りったけやるから、どこかで何か食べてお行き…。ほ ら遠慮しないで、持ってお行き…。 …取的さんの名は駒形茂兵衛というのかい…、ヘーい

王将一代小春しぐれ

永井裕子

苦労かぞえりゃ八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だっていつかはと金 駒を握れば眸が生きる

ヘッドライト

角川博

ヘッドライトに 浮かんで消えて 女がひとり 歩いていた どこへ行くのと