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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

三年椿

竹川美子

涙は海に 捨てては来たが じんと瞼が 熱くなる 汽笛を泣かせて

出世街道旅がらす

朝花美穂

夢と根性の 振り分け荷物 野越え山越え なみだを越えて 俺は天下の

ルビーの指環

はやぶさ

くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから 背中を丸めながら

あなたの恋桜

三本木智子

春がくりゃ桜が 咲くように わたしにも咲きます 恋の花 好いて好かれて

明日に乾杯!

黒川真一朗

回り道だと 誰かが嘲笑う 勝って泣いてる 人もいる いつも何かに

イチマディン2019~永遠に…

小林幸子

遙か続いている 地平線の果てに いつか見た天使の ゆりかごを探しに 月の光よ

神さまのプレゼント

神野美伽

みんな人生 楽しみましょう わたしも いろんなことが あったけど

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

詫び椿

鳥羽一郎

真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

ゆかいなじいちゃん

黒沢年雄

ゆかいなじいちゃん じいちゃん じいちゃん いないいないばぁ ほら泣かないで

松本の夜

梓ゆき

ゆうべ出逢った あの女に せめてもう一度 逢いたくて ひとりさまよう

夜の金沢

島野孝子

小雨がしぐれる 香林坊に 濡れてたたずむ 恋おんな ふたり歩いた

一円玉の旅がらす

北川裕二

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

蒼彦太

風にふるえて 道端で 足踏みすれば 人が抜く 牙をおられて

北の旅人

北川裕二

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

天城越え

北川裕二

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

佐渡の恋歌

北川裕二

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

夢ほろほろと

蒼彦太

夢だ夢だよ 夢ほろほろと 散れば故郷の あの娘が浮かぶ おれの勝手な

ラ・サッポロ

木下あきら

ハマナスの 咲く頃に 石狩浜へ 行こうねと 吹雪の窓で

れいな

Kiyoshi

心と心がふ れて魅かれて 運命のように 出逢ったふたり グラスにやさしい

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

夜の白鳥

渚ひろみ

夜の白鳥と 呼ばれています 白い羽飾り 髪に挿してます ネオンの間に間に

ふるさとのはなしをしよう

羽山みずき

砂山に さわぐ潮風 かつお舟 はいる浜辺の 夕焼けが

あたしのものよ(TBS あたしのものよ)

水前寺清子

呼んだら いつも 答えてね 泣いたら いつも

故郷晩夏

村上五郎

夏が終わる 茜空は なぜに 故郷 恋しい

大阪暮色

丘みどり

西陽でやけた たたみの上 あの人がくれた花瓶 別離た日から花も飾らずに 淋しくおいてある

恋つばめ

真咲よう子

春を待たずに 冬の海峡 いのちを賭けて 渡って来たの 逢いたくて

待ちつづけて

アド

あなたを 待ちつづけて ハートを つかまえた 移り気な私には

初恋の詩集♡

三代沙也可

あなたからの 白い白い押し花 わけもなく 淋しくて 涙あふれます

港町ブルース

坂本冬美

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港