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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シアワセ

逢川まさき

満ち足りた君の笑顔 ボクの生に意義を感じた 守りたいと思う時 優しくなれる気がした

紅ドレス

氷川きよし

たそがれは紅ドレス ゆらゆらと キャラのかおりは 誰を待つ秘め事ひとつ 今はもう

明日はいい日

氷川きよし

歌いながら (笑いながら) 励ましながら (笑いながら) 信じているよ

愛遙かに

川奈ルミ

青い夜明けの 星よ教えて ひとり過ごす 夜は何故こんなに長いの 私のすべては

浪花の花形

辰巳ゆうと

己の舞台 逃げ場はないで きばらなあかん あかんのや 甘えたグセは

演歌魂(台詞入)

朝花美穂

そりゃあ生きてりゃ 誰だって 泣きたい日もある 辛い日も それでも負けずに

大阪えれじぃ

長保有紀

今夜もひとりで 赤いお酒に あなたの面影 浮かべているの ダメね

大阿蘇

寺本圭佑

雄々と草むす 大地 聞けよ 駿馬の いななきを

遥かな人よ ~情熱編~

松阪ゆうき

夏の終わりを 彩るように 美山 武儀川 恋花火

おもいで未練

清水真子

髪の乱れを 指ですき おんな心の 紅を引く 過去に傷もつ

どうしてますか

神野美伽

どうしてますか 幸せですか あれからの日々 時ばかり 流れてく

飲むしょ朝まで

小橋亜樹

私は幼い頃に父親を亡くし、 母親が女手一つで育ててくれました。 だけど、私には素敵な、素敵な仲間がいます。 そんな仲間と酒さえ飲んでいれば、 私は、私は、幸せなんです。

歩いて行こう

前川清

ラララ 出会いの数 何かがある 旅って人生のようだね

朱い鳥

瀬口侑希

愛し過ぎるのは 罪ですか 罪と知りつつ すがる胸 吐息の花火が

カムイワッカ~湯の滝~

水森かおり

あなたと過ごした 三年よりも 別離れて三ヶ月が ながすぎて ウトロの町から

風の盆恋歌

水森かおり

蚊帳の中から 花を見る 咲いてはかない 酔芙容 若い日の

あーちゃんの唄

三門忠司

女手一つで このオレを 育ててくれたよ あーちゃんは ガチャマン時代

俺と生きような

島津悦子

何も言うなよ その目を見れば ついて行くわと 書いてある 惚れて惚れられ

大阪なさけ川

北川裕二

橋の上から 溜め息つけば 水に映った ネオンが揺れる 好っきゃねんあんたが

夜と朝のあいだに

美良政次

夜と朝のあいだに ひとりの私 天使の歌をきいている 死人のように 夜と朝のあいだに

白樺の小径

菅原洋一

白樺の この径は 想い出の 寂し径 雨に濡れ

じょんがら恋唄

村上幸子

連れにはぐれて 啼く海鳥の 声もしばれる 北の海 じょんがら節は

こころうるおい夢本線

村上幸子

あなたはいつ 旅立ちますか 何も言わずに 母が… 手料理こさえて

おせん

村上幸子

誰が女を 弱いと言うの いいえ 私は 負けません

虞美人草

村上幸子

この世はひとり あなただけ 貴方が死ねば 私も終る さまよう蝶々を

宵待草

村上幸子

待てど暮らせど 来ぬひとを 宵待草の やるせなさ こよいは月も

化身

Kenjiro

世の中は 意地悪ね 綺麗な娘には 優しくて 流行の服も

燃えつきて

吉永加世子

冷たく見える 真冬の月も 私がいつか 燃やしてみせる 歌って…みせようか

こころ酒

三山ひろし

泣いて甘える あなたがいたら 耐えてゆけます 辛くとも そんな女の

大好き! 名古屋

はやぶさ

小雨に煙る たそがれ時は 一つの傘で 寄り添う二人 栄