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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

秘恋十四夜

橋本由美

アモーレ アモーレミオー私がこんなに こんなにもあなたを愛していることを あなたは知らない 少し影ある宵待ちの月

彼岸花の咲く頃

中澤卓也

暑い夏が去り 秋の風が立ち 君と別れた九月がやってくる 恋の予感がしてたのに 君は突然遠い町

悲しみにさよなら

香西かおり

泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい

夢街道

高月あきら

山も谷間も 川さえも 転びながらも 這い上がる 永い人生

一本刀土俵入り

福田こうへい

角力名乗りを やくざに代えて 今じゃ抱寝の 一本刀 利根の川風

酔風ごころ

北川裕二

あなたが悪い わけじゃない 惚れた私が いけないの 叶わぬ夢は

瀬戸内花言葉

三田杏華

白いレモンの花びらが 闇夜に光る 午後八時 君の返事は 吐息だけ

真昼の最終列車

氷川きよし

発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ つないだ指先がもつれ合う 木枯らしに吹かれて…… 愛しても

じょんがら挽歌

氷川きよし

船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは

川中島回想

氷川きよし

千曲川の流れ 見おろせば あの日の風が 吹き渡る あゝ武士たちの

時の流れに身をまかせ

氷川きよし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

わたしのふるさと

氷川きよし

夕焼け雲 西の空に やがて消えて 星ひとつ 空

花笠道中

氷川きよし

これこれ 石の地蔵さん 西へ行くのは こっちかえ だまって居ては

あの娘たずねて

三丘翔太

花の東京の どまン中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

誰か故郷を想わざる

三丘翔太

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を組ながら 唄をうたった 帰りみち

蜘蛛男のダンス

はやぶさ

おれは 蜘蛛男 ダンスの名手 抱かれて踊れば もう逃れられない

花くれないに愛きよく

佐々木秀実

もう一度ふたりで 旅しませんか 美しいあの頃の 心のままで 伝えたい言葉も

おはぐろとんぼ

城之内早苗

やせて やせて やせて人恋う あゝ おはぐろとんぼ

ほたる草

山本譲二

不器用だって いいじゃない 口下手だって いいじゃない 砂漠のような

さよならのブルース

月亭可朝

車に乗るのは すこし後にして このまましばらく歩きたいのよ 肩を抱いて 強く抱いて

ザ・どどいつ

月亭可朝

私のあなたと思っていたけど 今ではあなたは私のあなたでないあなた だまって聞いてりゃ いい気なもんだよ さんざんあそんで

ギター小唄

月亭可朝

恋はお金じゃ変えないものよ 恋はお金じゃ変えないものよ それは うそでしょ この世では

幸せな男

月亭可朝

世の中で一番幸せな男は 風呂屋の番台に座ってる おやっさんやで、あまりにも立場が 恵まれすぎてるやおまへんか。ところがあの商売なかなか難しいんやで、 顔はなるべく

あなたが命

三船和子

どこへ流れて 行くのでしょうか 先が見えない 憂き世川 あなただけ

シクラメンのかほり

佳山明生

真綿色したシクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の 君のようです ためらいがちに

君恋し

佳山明生

宵闇せまれば 悩みは涯なし みだれる心に うつるは誰が影 君恋し

恋は砂時計

北原ミレイ

あなたは きっと はしゃいでいても 孤独なひとに 違いない

倖せ花

千葉一夫

男は夢見て 生きてるだけじゃ だめと気づいた 今さらに 女ざかりに

人の気も知らないで

坂東玉三郎

夜毎夜毎に はだ触れ合って 二人で口づけした あれは夢だったの

群集

坂東玉三郎

私は思い出す あの日を 街の祭りのあの日を あの日 あの人が