1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

嫌なこと言われたの

桃井かおり

嫌なことを言われたの 友達だと思ってたあの人に 一寸いじわる言われたの 泣きそでとびついたあなたの背中 吸い取り紙をみつけだし

ふたりづれ

若山かずさ

路地に隠れて 咲く花に どこか似てると 肩を抱く めぐり逢わせの

縁~えん~

山口ひろみ

縁という名の 出逢いがなけりゃ 夢も咲かずに 枯れるだろ 人はひとりじゃ

磯節キリキリ

成世昌平

氷雨が窓打つ そのたびごとに やっとハイハイ 出来る児が 親の手

おそ松くん音頭(おそ松くん(新) ED)

細川たかし

おそ松のズボンを カラ松がはいて チョロ松のシューズを 一松 取っ替えて

泡盛の島

田端義夫

泡盛のうまれたくにを 知ってるかい ウチナーとも うるま島とも言うんだよ ホラ・ルルル・ホラ

愛しゃ地球の子守歌

田端義夫

広い宇宙の片隅で 独りぽっちじゃ寂しかろう こんなに小さなお前の事だもの お母さんにも会いたかろう ヘイヨー泣くなよーヘイヨー

くろかみ

田端義夫

十八の くろかみを ほどかせた あなたよ 旅さきの

狼たちの遠吠え

森進一

ささやかな うぬぼれに酔いしれ しあわせの群れから はぐれても 俺は過去を

雨の修善寺

宮史郎

あなたに濡れたら 風邪ひきますと 傘を斜めに さしかける 雨の修善寺

時代を駆ける男

氷川きよし

負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの 突っかい棒だ いつも男は

気まぐれ道中~二人旅~

坂本冬美

空にポッカリ 浮雲ふたつ どこへ流れて 行くのかい ままにならぬが

残された憧憬

小椋佳

古いノートに なぐり書きした言葉は 時の毛布に 眠りつづけた らくがき

愚図

チェリッシュ

あの娘が アンタを好きだって こっそりあたしに 打ち明けた時 友達だものまかせときなよ!なんて

さすらい夜曲

長保有紀

流れ流れて この町で 送るこの世の 春いくつ 酒よおまえに

岩尾別旅情

さとう宗幸

北の涯 知床の 吹く風はつめたく 波荒いオホーツクに 白いかもめはあそぶ

俺に咲いた花

原田悠里

流れて故郷 もう遠い どしゃぶりつゞきに 傘もない こんな男の

雪割草

原田悠里

遅い春でも根雪は溶ける 冬の寒さに耐えて咲く 雪割草は私の花よ 暗い谷間のせせらぎを 聞いて咲く日を夢にみる

浪花の春

神野美伽

一緒に暮らした ひと冬を なかったことに してもいい 放さんといて

恋しぐれ

大月みやこ

涙まじりの 氷雨に濡れて 白い京都に ただひとり 二度と戻らぬ

北の花嫁

小桜舞子

暗い番屋に 灯りを点す 明るい女房に なってくれ あなたの口説に

ARROWS

氷室京介

抱きしめても まだ心は脅えてる 手を離せば 壊れそうな夜だよ おまえが微笑むたびに

夢街道

佐々木新一

何が何して 何んとやら 花に嵐は 世の習い 七つ転んで

新宿なみだ町

八代亜紀

酒よ 酒よ 酒よあんたが 男なら あたしを

刑事

大川栄策

人間ドラマの東京に 刑事と呼ばれて今日もまた 事件の現場に飛んでいく 都民の平和願いつつ 誇りは高しわれらは刑事

MAXIMUM 100の憂鬱

氷室京介

真夜中過ぎの ACCIDENT RINGIN' BELL わがまま彼女の誘惑

恋のロープをほどかないで

新田恵利

恋のロープをほどいちゃ だめだめ あなたのその微笑に きっと私流されてしまうわ 恋のロープをほどいちゃ

雪国夜景

松原のぶえ

夜汽車の窓の すきまから しのびこむ雪の 冷たさに 片道だけの

小指のきず

西崎緑

小指からめ指きり 約束をしたけれど 知らない間にあなたはいない 話し相手もない胸に 想い出はひとつ

はまなすの旅

西崎緑

あの砂浜にはまなすの花は 咲いているでしょうか…… 好きな人の 住む町