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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

播磨灘恋歌

津山微笑

ついて行っては 駄目ですか 瀬戸内は日暮れて 波ばかり 女は弱い

二人で乾杯

大沢桃子,走裕介

あなたと初めて会ったのは ちょうど五年前 気の利いた台詞ひとつも無くて それでも気になる人だった おまえと初めて会った夜

水仙岬

原みよ子

わかれ涙は 乾いても 胸にそぼ降る みれん雨 あなた忘れの

ロンリーナイト

原みよ子

今じゃ寂れた店のカウンター ここがあたしに似合う場所 青いお酒に酔いしれて むかしに戻る時間が好きよ だってロンリーナイト

吐息

河嶋けんじ

夢など見ては いけないのに 人並みの夢を見た 私が悪い 過去を化粧で

恋街ブルース

河嶋けんじ

遊びと うそには なれました グラスを傾け あなたをしのぶ

ひとり咲き

坂本冬美

とぎれとぎれの話はやめてよ あんたの心にしがみついた ままの終りじゃしょうがない あたいは恋花 散ればいいのよ

わかれうた

坂本冬美

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

哀歌<エレジー>

坂本冬美

しがみついた背中に そっと爪を立てて 私を刻み込んだ もっと 夢の中へ

ハートブレイク・ヨコハマ

水森かおり

つらい時でも笑ってられる おまえが好きだと 言ったあいつがいつだって 悲しくさせた あの日はしゃいだ異国の祭り

哀愁土佐路

水森かおり

別れ言葉を 聞きたくなくて 旅に逃れた こころの弱さ 寄せる思い出

夜明駅

水森かおり

灯りの見えない この恋に 光がほしくて 夜明駅 あなた

美ら島めぐり

水森かおり

愛は時折 嘘つきだから 別れの言葉は 私から 思い出捨てる

涙を抱きしめて

千花有黄

つまずいて転ぶたびに 擦りむいた 傷あとに沁みる 冷たい夜の風 ひとり手探り

センチメンタル横浜

千花有黄

港灯りが ちらちら ひとつ二つと 瞬く にじむ涙を

おくりびと

鶫真衣

小さなかけらを 握り しめながら こらえる。 人は。

長崎の鐘

鶫真衣

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

娘よ

福田こうへい

嫁に行く日が 来なけりゃいいと おとこ親なら 誰でも思う 早いもんだね

涙のお立ち酒

福田こうへい

峠七坂 気仙坂 越えてあしたはお嫁入り せめて今夜は水入らず 語り明かそう

祝いしぐれ

福田こうへい

鯛の刺身の わさびの辛さ 怒るあなたの 目に涙 夫婦ですもの

峠の夕陽

三門忠司

峠の夕陽をみるたびに 思い出すんだ お袋を 今年五十路のやもめの暮し 助けてやりたい気持ちはあるが

望郷ヤンレー節

三門忠司

ヤンレー 遠い他国で空見上げれば 夜空を越えて 聴こえてくるよ 生まれ在所の太鼓の響き

親不孝

京太郎

夕暮れにたそがれ ぼんやりと眺め 希望 出逢い そして別れ

ひとり 放浪

杉田淳

最果て駅に 降り立てば 胸に寂しい 波の音 故郷離れて

ひとりじゃないわ

水森かおり

何も出来ずに 過ぎ行く月日 些細なことにも 傷ついて いつか夢さえ

おかあさん

水森かおり

やせたみたいね おかあさん ふざけて おぶって 感じたの

Je t'aime ~もっともっと

市川由紀乃

あなたに逢う日は 一日ひとむかし こわいくらいよ 夢が速すぎて 名前を呼ばれたら

晩夏

市川由紀乃

夏の日の幻 指先で弾けば さらさらと砂の上に くずれ堕ちて 日暮れ

逢いたかったぜ

山内惠介

逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えて嬉しや 呑もうじゃないか 昔なじみの

みだれ髪

山内惠介

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や