1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男のまごころ

北川裕二

つらい涙を 背中にかくし 俺をささえてくれるやつ おまえだけ おまえだけ

夢さすらい

和田青児

津軽じょんがら 背中で聞いて ひとり上りの 列車に乗った あれは十八

寄り道酒場

島津悦子

酔って羽目でも 外さなければ 重いばかりよ 肩の荷は そうよ…ここは人生

日本列島・みなと町

青江三奈

港 みなと町 ながれて着いた 胸に霧笛が 咽ぶ町

次郎長笠

橋幸夫

富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

ベサメ・ムーチョ

藤沢嵐子

Besame, besame mucho, Como si

山の乙女

川田孝子

山の乙女 ロザリア 一人淋しき 山小屋の 貧しきその身は

京都北嵯峨別れ寺

島倉千代子

ひとのあなたを 愛することに 疲れはてたの ごめんなさい 駅で手紙を

恋の三度笠

松山恵子

他国の人には 惚れるじゃないと 知ってはいたが 後追いかけて

可愛いおまえ

渥美二郎

ヒモつきの女と 言われたのかい お店のつとめは 辛かろな 俺に望みをつないで

父から…

吉幾三

夜舟ゆられて 男のたびは 闇夜の中を 何度か揺れる お前の寝顔を

海峡酒場

大川栄策

過去を指さす 時計の針が 凍りついてる 壁肌に 別れた女の

お別れ記念

ちあきなおみ

出来るなら 三日後の午後七時 坂上のレストランで お逢いしたいのです お別れしてちょうど二年

旅姿三人男

氷川きよし

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

だから云ったじゃないの

松山恵子

あんた泣いてんのネ だから云ったじゃないの 港の酒場へ飲みにくる 男なんかの云うことを バカネ

帰省

由紀さおり,安田祥子

遠い国の客には 笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが

おんなの純情

中村美律子

惚れて一緒に なったやないの 冷やめし食べても 楽しやないか この世の空の下

哀歌

森進一

人を愛しては 傷ついてきたけど こんどだけは きっとちがうと感じた この世は愛だけで

内灘愁歌

森進一

はるばると続く アカシアの丘に 海鳴りの 海鳴りの 音

根室海峡

大月みやこ

髪が長けりゃ 切り捨てまする 顔が白けりゃ 焼きまする つれて行ってよ

切られ与三

島津亜矢

「御新造さんえ おかみさんえ お富さんえ… いやさぁー…お富 久しぶりだなぁー…」

終列車

森進一

女の明日を 一枚の 切符に賭ける はずでした どうぞ叱って

男吉良常

村田英雄

恩を忘れちゃ 男がすたる 意地も未練も 今はない じゃまにならない

大阪無情

バーブ佐竹

好きでかなわぬ 女だとて 思い出したら あかんでギター 新地暮しと

俺は泣きたい

バーブ佐竹

あんなに信じていた女 こんなに愛していた女 風の吹きよと 言う奴か あとも見ないで

納沙布岬

バーブ佐竹

北の岬に ひとり来て 砂浜に立ち 島想う 汐騒かおる

もう一度お前と暮したい

バーブ佐竹

別れてやっと わかったよ 言いたさ隠して 耐えていた お前の

のれん酒

原田悠里

雨にうるんだ 赤い灯が 泣きにおいでと 呼びかける 探しそこねた

男夢まつり

神野美伽

喧嘩御輿は 度胸でかつげ 胸の晒は 伊達じゃない 酒をひと吹き

粋な別れ

ちあきなおみ

生命に終りがある 恋にも終りがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が