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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

情炎

市川由紀乃

どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて

for you…

市川由紀乃

涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私

恋月夜

宝田みどり

あんたなじみの お店の前で すれちがった だけなのに 風が運んだ物語

能登絶唱

岡田しのぶ

袂でかばう 頬を打つ 能登半島は あられ雪 負けて弱音を

翼をください

岩佐美咲

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

異邦人

岩佐美咲

子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿は

酒きずな

福田こうへい

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

なみだ船

福田こうへい

涙の終わりの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

人生の花

小泉兄弟

小さなこぶしに 幸せの種 握りしめて生まれて来たんだ お前も俺も めぐり逢い

あゝ上野駅

五木ひろし

どこかに故郷の 香をのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

約束岬

佐々木麻衣

ダルマ夕日が 岬を松を 真っ赤に染めて 幾重にも 寄せては返す

限りない愛に生きて

五木まり

何もかも私の物は 誰か欲しい人にあげるわ 貴方とふたりの時間が ほんの少しでも買えるなら

愛の讃歌

五木まり

高く碧い空が 落ちてきたとしても 海が轟いて 押し寄せたとて 貴方がいるかぎり

シラサギ

水森かおり

風にあおられようと黙って佇んでる 一羽のシラサギよ 鳴くこともせずに 空は何も言わずに今日を映してる

湖上駅

水森かおり

あなたそのまま 振り向かないで 涙見せずに 送りたい 藍より青い

虹色のパレット

水森かおり

夜更けのパリは 泣いていても 見ないふり してくれる 誰もみな

雨に咲く花

入山アキ子

およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら

あずさ2号

入山アキ子

明日私は旅に出ます あなたの知らないひとと二人で いつかあなたと行くはずだった 春まだ浅い信濃路へ 行く先々で想い出すのは

女 泣き砂 日本海

こおり健太

宿の枕が固過ぎて 眠りも浅く 夢も見ず 遠いあなたを 恋しがるだけ

肥後の盆

こおり健太

金と銀との 金燈籠 あなた呼んでる よへほ節 逢いたくて

あの頃のまま

暁月めぐみ

風が吹いて カーテンが揺れて 見慣れた街 見飽きた世界で 変わったようで

人生いろいろ

吉幾三

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪を短くしたり

星娘

一条貫太

星娘イエイエイ ゝ ゝ 星のようなあの子 輝くひとみが

新聞少年

一条貫太

僕のアダナを 知ってるかい 朝刊太郎と 云うんだぜ 新聞くばって

お金をちょうだい

一条貫太

別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金で

下北漁港

一条貫太

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

放されて

田中あいみ

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

TAXI

田中あいみ

TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで

ふたつの愛

美川憲一

ふたつの愛に包まれて 私の今がある 躓いたら瞼を閉じるの そこに咲き誇る笑顔がふたつ

宮古網場の大漁しぶき

小田代直子

幾春秋の 港の花は 宮古漁師の 大漁しぶき 先祖伝来の