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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

信念

原田悠里

心にさびた おまえの傷を 俺がなおすと 言った人 やさしく笑う

春望楼

原田悠里

椿もようの 服を着て しのび歩くは 出雲沖 バカねバカだね

恋衣

原田悠里

手持ち無沙汰に 筆を持ち 書いては破る 恋文 思いを綴る

恋菖蒲

原田悠里

すがりついても 湯宿の窓に 明けりゃ他人の 朝が来る つらい運命を

迎え火

原田悠里

子無き女は 三年経てば 実家へ嫌でも 戻される 盆が終われば

北山時雨

原田悠里

時代祭りの 頃までに 戻ると言った 約束を 流した憎い

美伽の満月御殿

神野美伽

そうよ男は狸 尻尾を隠して 今日も ドロンと術を 女にかけ

あじさい雨情

神野美伽

母の手のぬくもりを 裏切った 恋だから 雨のあじさい 倖せ薄い

砂に抱かれて

神野美伽

あなたの中に 流れてる 愛は冷たい 砂に抱かれた 身体は

宗谷海峡

大月みやこ

さあ着きましたよ坊や、ここがお父さまのお墓です。 しっかりと目をあけて見とどけてちょうだい。 小さくてもあなたは男、立派なお父さまの 二代目になる人ですから、大きい声で、 「お父さん、僕だよ」って呼んであげて……。

東京ラプソディ

北島三郎

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待つは君ひとり君ひとり 逢えば行くティールーム 楽し都

人生劇場

北島三郎

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

泪の乾杯

北島三郎

酒は呑めども 何故酔わぬ 満たすグラスの その底に 描く幻

惜別の唄

北島三郎

遠き別れに たえかねて この高殿に 登るかな 悲しむなかれ

逢いたかったぜ

北島三郎

逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えてうれしや 呑もうじゃないか 昔なじみの

月がとっても青いから

北島三郎

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろう あの鈴懸の

落葉しぐれ

北島三郎

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

浪花節だよ人生は

北島三郎

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

おんな船頭唄

池田輝郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

くちべに恋歌

水田竜子

恋したときから 口紅に 女は想いを 託します 春にはほんのり

あばれ太鼓

水田竜子

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴はいうまい

沓掛時次郎

鏡五郎

意地だ義理だと 男の勝手 なんで女に 罪がある 詫びの印か

吉良の仁吉

鏡五郎

好いて好かれて 夫婦になって 夢も三月の 恋女房 飽きも飽かれも

赤いハマナス

岩出和也

ひと冬遅れの 噂を聞いて 指のこよりの 重さを知った いまもこの俺を

水割り

岩出和也

いつもおまえは 微笑ったあとで ふっと淋しい 顔するね 顔するね

舟

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

命知らずの恋がいい

永井裕子

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

涙をおふき

角川博

涙をおふき このハンカチで 泣くのはおよし ほらごらん えくぼを見せて

あいつ

角川博

ゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は ひとりきり 悪かったのは

あいつのブルース

吉幾三

風に唄えば鴎… なぜかあいつが浮かぶ… 19になった秋に… 死んだあいつを想う 夕陽見ながら「あたし永くないの」と言って