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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬色の街

桜田淳子

ガラス窓をたたく冬の嵐 かけがえのないひとに 包まれていたのに 心がわり それは私なのよ

化粧

桜田淳子

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜はあたしは あんたに逢いにゆくから

泣き上手

野口五郎

そんなに泣くなよ よけい可愛いくなるじゃないか 淋しがりやの 男はみんな 身勝手なんだよ

父娘草

森昌子

あなたの背中の 揺り籠は 暖かかったわ 幼い日 夢をなくして

愛よ甦れ

野口五郎

君のいらだちを 感じながらも 愛が甦る季節を ぼくは待っていた ブティックのウィンドウが

祖父の島

河島英五

潮の匂いのする土地にやって来ると 遠くの空から 聞こえてくるんだ 神様みたいな 優しい声で

海辺のホテル

テレサ・テン

躰の火照りを さますため 夜更けの海辺を 歩きます 去年はあなたに

青春物語

狩人

◆雨の駅に降り 君の家めざす ◆並ぶ街の店 これで見おさめなのか

風の駅

野口五郎

僕の帰りを暗い駅のベンチで 君は待ってた 赤いサンダル 紙の袋にこぼれそうなミカンを 大事そうに抱きしめて

ロンリー・ガール

桜田淳子

ひび割れた心が痛いわ なぐさめるすべもない 男なら酒を流して しびれさせるのでしょう

若い人のテーマ

桜田淳子

もう私は かごをでた小鳥なのよ すこし傷ついたつばさが かわいそうだけど 愛を知り

沈黙

野口五郎

はじめから あなたは愛を 戯れとわりきっていた 香水のかおり残して ぼくの手を

女らしく

桜田淳子

もしもあなたと二人になれば 女らしくなるでしょう きっとあなたの心のひだに ひそむ夢もわかるでしょう 私だけが見える世界の広さ

途中駅

五木ひろし

なんにも云わなくても いいんだよ 顔を見りゃおまえの 線路のむこうから 哀しい汽笛が

別離

岸洋子

もうこれで 終りなの あなたとの 愛のくらし 明日からは

雨(LA PIOGGIA )

岸洋子

恋の夢を見つけたのよ あなたの腕の中で エメラルドの素敵な海を知ったの いつまでも

飛べ!すてきなベイビー

フィンガー5

I love you これが分かるかな 誘惑の合図

歌の里

美空ひばり

山のカラスも 日暮れの時にゃ ねぐら探して 帰ると聞いた 私には

ゴンドラの唄

ちあきなおみ

いのち短し 恋せよ乙女 紅き唇 あせぬ間に 熱き血潮の

十九の純情

石川さゆり

頬をそめたのは あなたのせいなの ゆうべを思えば はじらう私よ 指にきざまれた

おばさん

森昌子

おばさん おばさん 待っててちょうだい おばさん おばさん

別れのブルース

美空ひばり

窓を開ければ 港が見える メリケン波止場の 灯が見える 夜風

ゆれてる私

桜田淳子

こんなに私をせつなくさせて あなたはどうするつもりなの 涙ではらしたまぶたの色を 気づかぬふりして目をそらす 嫌い嫌い

美しい愛のかけら

野口五郎

忘れてほしいと あなたはどうして云えるのか 両手に抱いても 静かに僕の手すりぬける あの時あなたは

私でよければ

石川さゆり

私にいけない ところがあれば 直してみせます 望むまま 愛する人に

だからわたしは

桜田淳子

水色の時 誰かが泣いてたら 私はいっしょに歌うでしょう そこに 道がある

白い風よ

桜田淳子

わたしは今 みつめているの 流れゆく 雲のゆくえを あの嶺をこえて吹く

白い日記

桜田淳子

去年の日記の終りごろ 十日も続けて白いまま 時々涙のしみのあとや インクのにじみ残るだけ 私にとって悲し過ぎる

花吹雪

ちあきなおみ

明日あなたは 卒業してひとり 遠くの町へ 帰ってしまう 駅うらの小さな店

あなたが頬をぶったの

桜田淳子

あなたに頬をぶたれた夜は 涙があふれて止まりません 右手でふれる右の頬 あなたが私をぶったのです 悲しくて