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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

やむにやまれず

寺本圭佑

やむにやまれず飲む酒を 許して欲しいと言うお前 酒におぼれて眠るよな 女にしたのが俺だから 叱りもできずに

妻籠宿の女

鳥羽一郎

背なに桜が 散りこんだ 遠い昔の 妻籠宿だよ わすれてんだろ

当世酒場唄

鳥羽一郎

景気が悪くて いけないね カウンター隣りの 常連客の 酒が言わすか

旅路の酒

鳥羽一郎

旅路の果ての 居酒屋に 一輪ゆれる 赤い花 きびしい冬に

男の駅

走裕介

線路はなくても 心の中に 故郷に続く 駅がある 父がいた

碧し(NHKラジオ 深夜便のうた 7月-9月)

氷川きよし

2月2日 これまで歩んできた日々を見渡した 明日君が 隣にいなくても 歩いていけるように

大和心

香川みどり

円かにかかる 月の影 静かに揺れる 小さき花 桜さくらよ

夫婦だるま

忍&すがあきら

振り向きゃ人生 がまん坂 ついて来ました 幾春秋 七転八起の

愛の欠片

松阪ゆうき

愛しても 愛しても どうにもならない 愛だけど いつか必ず

別れの夜明け

真田ナオキ

夜更けのTokyo… あなたを待って ベンチに座り… 朝を待っていた 酔いの覚めぬ…

愛の旅人

山本あき

風にちぎれた落ち葉が 旅行鞄にまとわり どこへ向かえばいいのか 名前知らぬ駅よ 木枯らしを

私でよけりゃ…

シゲ高木&東てる美

そろそろ帰ります 今夜は少し 飲みすぎました まだまだ早いよ 名前も聴いて

男の矜持

三門忠司

泥は洗えば 落とせるけれど 落ちぬこころの 傷もある 浮けば流れる

陸羽西線

奥山えいじ

最上の川面を すれすれに 一羽の鳥が ひるがえる おまえも群れに

ひばりの花売娘

天童よしみ

花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の

東京キッド

天童よしみ

歌も楽しや 東京キッド いきでおしゃれで ほがらかで 右のポッケにゃ

芸道一代

天童よしみ

いのち一筋 芸一筋で 勝つか負けるか やるだけやるさ 女黒髪

哀愁波止場

天童よしみ

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

ひとりぼっち

天童よしみ

おお寒い…… 冷えるわねえ どういっぱい ところで聞いてくれる こんな淋しい女のはなし

雑草の歌

天童よしみ

生まれて今日まで 耐えてきた こんな涙を 誰が知る 踏まれながらに

片想い

藤あや子

あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら

楓

藤あや子

忘れはしないよ 時が流れても いたずらなやりとりや 心のトゲさえも 君が笑えばもう

恋人

藤あや子

想いを いま届けたい この先ずっと あなただけを いまでも

たしかなこと

藤あや子

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ

こんな俺でよければ

三田明

こんな俺でよければ 話してごらんよ すこしは気分も よくなるはずさ こんな俺でよければ

潮騒

山川豊

白い船が出る 夜明け港町 たった一度だけ君を ここに連れてきた はぐれ海鳥が今日も

花のブルース

森進一

夜に咲いても 花は花 朝に咲いても 花は花 ましてあなたの

豊予海峡

神野美伽

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

蜩-ひぐらし-

ハン・ジナ

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

飛んでイスタンブール

ハン・ジナ

いつか忘れていった こんなジタンの空箱 ひねりすてるだけで あきらめきれるひと そうよ