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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

明日では遅すぎる

桜田淳子

恋することを知りたいの 明日では明日では遅すぎる 知らない間に過ぎて行く 季節のすき間で見失う そんな思いがこわいのよ

友達

桜田淳子

いつも私とちがった事を言う そしていつもけんかになる あの子と私はおかしな友達同志 けんかをしても 次の日にはもう知らん顔

ひとりの部屋

桜田淳子

大きなまどのある部屋は ほしくなかったのです ただ私は 屋根の上の星が見えるまどが ほしかったのです

粋な別れ

増位山太志郎

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

黄色いリボン

桜田淳子

風になびく 黄色いリボン 丘を駆ける 麦わら帽子 きっとあなた

恋はみずいろ

桜田淳子

青い空が お日さまにとける 白い波が 青い海にとける 青い空は

恋人たちの港

桜田淳子

はじめてよ二人して 港へと来てみたの キラキラと船灯 夢見ているみたいにきれい 白いあの船に乗り

ワンワン・ワルツ

桜田淳子

How much is that doggie

パイナップル・プリンセス

桜田淳子

パイナップル プリンセス かわいい パイナップル プリンセス

夕やけの空

坂本九

夕やけの空を 君は見てるか 小さなまぶたに 涙をためて 独りぼっちじゃないんだ

のっぽの恋人

桜田淳子

くちづけをせがんだら 抱きあげられて 真赤な靴がぽっんと 落ちた しあわせも倍くらい

気になる男の子

桜田淳子

私のすてきな あの人 ちょっぴり内気な はにかみや 電話で

雪国の女

春日八郎

雪深い北国の ちいさな ちいさな宿だけど 別れたやつに そっくりな

白樺日記

森昌子

"お兄さんと甘えてた…… それが私の初恋でした" 白樺林の細い道 名前を刻んだ木をさがす

個人授業

フィンガー5

「いけない人ね」 といって いつもこの頭をなでる 叱られていても ぼくは

悲しき雨音

桜田淳子

彼を待ってる窓辺に 淋しい雨の音 ひとりぼっちのためいきか こぼれる涙か 彼は私が愛した

若草の夢

桜田淳子

もしもこのまま 大人になって それでも好きなら どうするでしょう 幼なじみの

ちいさな花の恋

桜田淳子

水辺に咲いた だれも知らぬ 花のように 私はひとり たのしい夢

足長おじさん

桜田淳子

わたしの好きな おじさんは 足長おじさんよ 夢見る心をのぞき 叶えてくれるひと

まごころ

堺正章

ぼくが心を 今うち明けてみても それをよろこぶ あのひとじゃないさ がまんできずに

思い出の鞄

美空ひばり

思い出をつめた鞄を 左手にさげて 町を行こう 出逢った人と 手を握るために

ひばり仁義

美空ひばり

お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と発しまするは関東 関東と言っても 関東はいささか広うございます

港のどこかに窓がある

美空ひばり

港をせつなく 見つめてる そんな気がする 窓がある 忘れた頃に

雪の渡り鳥

五木ひろし

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

伊豆の佐太郎

五木ひろし

故郷見たさに 戻ってくれば 春の伊豆路は 月おぼろ 墨絵ぼかしの

青いリンゴ

野口五郎

心 こころをしばりあい 二人 ふたりで傷ついた あれは

博多みれん

野口五郎

恋を拾って また捨てて いつも泣くのは 女だけ 夜の博多の

港が見える丘

美空ひばり

あなたと二人で 来た丘は 港が見える丘 色褪せた桜 唯一つ

女飛車角

美空ひばり

恋にゃ惚れぬが 根性にゃ惚れる 女飛車角 鉄火肌 義理のためなら

ハッピー・バースデイ

坂本九

ハッピー バースデー トゥ ユウ ハッピー