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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒田カモメ唄

羽山みずき

酒田港の 黄昏時は 白いカモメも 夕日に染まる すねて甘えた

壊れたこころが

加宮佑唏

夜空に溶けこむ 星のように 壊れたこころが 見えなかった 誰よりも

野アザミの咲く頃

新田晃也

古い手紙を 握りしめ 運河の流れる この街へ 野アザミの

おんな牛若 運命橋

中西りえ

命懸けだと 清水の 舞台で見せて あげましょう 笛の音響け

瞼の母はしょっぺぇや

鳥羽一郎

愛に形が あるならば おふくろそれは あんただよ 降り注がれた

私はブランコ(NHK「みんなのうた」12月・1月)

荒木由美子

私はブランコ ブランラ ブランコ 空と大地を 行ったり来たり

ありがとうはエンドレス

荒木由美子

「どなたですか?」と あなたが訊く 「あなたの娘」と 答えます 漫才みたいな毎日に

紙風船

しいの乙吉

あんたの空を 飛びたかったよ 翼に陽差しを 浴びたかったよ 夢ならひとつ

津軽海峡

しいの乙吉

この海を越えたなら あなたに逢える 雪が舞う カモメ啼く 津軽海峡

おれでよければ

宍戸マサル

風のたよりに 噂きいたよ いまでも ひとりだってね 生きてる限り

秘恋十四夜

橋本由美

アモーレ アモーレミオー私がこんなに こんなにもあなたを愛していることを あなたは知らない 少し影ある宵待ちの月

彼岸花の咲く頃

中澤卓也

暑い夏が去り 秋の風が立ち 君と別れた九月がやってくる 恋の予感がしてたのに 君は突然遠い町

南部酒

福田こうへい

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

石狩挽歌

福田こうへい

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

日日草

鈴木りえ

無理はしないで くださいね 優しい今の 暮らしが好きよ あなたと一緒に

涙色のタンゴ

扇ひろ子

恋せども愛せども 添えない人と 未練な想い 断ち切るために 思い出つれづれ

瀬戸内花言葉

三田杏華

白いレモンの花びらが 闇夜に光る 午後八時 君の返事は 吐息だけ

川中島回想

氷川きよし

千曲川の流れ 見おろせば あの日の風が 吹き渡る あゝ武士たちの

誰か故郷を想わざる

三丘翔太

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を組ながら 唄をうたった 帰りみち

酔月夜

城之内早苗

港の酒場で ほどよく呑んで 耳朶赤いと つままれたまま 夜の桟橋

ふたりでよかった

山本譲二

なんども 溺れかけてきた 涙で濁った うき世川 ないない尽しで

小樽まで

川中美幸

二人暮らしたマンションだけど 愛がこわれて寒々と 夢を開いた小さな鍵を わたし どこかへ捨てに行く

出てきた男

月亭可朝

ある道で、美人がひとり、 浅丘ルリ子と吉永小百合とジーナ・ロロブリジーダをミックスして オーブンで蒸したような美人 お稽古ごとの帰り道、 きょうは帰りが遅なった。峠のとこまできた時に、ひとりの男が現れいでて

ギター小唄

月亭可朝

恋はお金じゃ変えないものよ 恋はお金じゃ変えないものよ それは うそでしょ この世では

男の証

長井みつる

俺の行く手を 邪魔などしても 廻れ右など するものか 何処に居ようと

水の都おおさか

川口哲也

この空の 星の下 あなたとめぐり逢い 無我夢中 愛した

追憶のボレロ

内田あかり

きっとあなたは 知らないでしょう 今も私が 愛してること 黄昏の街の

あなたが命

三船和子

どこへ流れて 行くのでしょうか 先が見えない 憂き世川 あなただけ

襟裳岬

佳山明生

北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

寂しいくちびる

北原ミレイ

あなたの隣にいる女に 一日だけでも 変われたら 一生分の愛を 捧げて