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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心配だから来てみたけど

舟木一夫

あかりもつけないで なにをしてるの ひとりきりの夜を 胸に抱いて 手をのべふれてみた

つばさ

舟木一夫

風のままに 雲は流れる 何を夢みて 俺は今旅立つ ざわめきに消えた

夜寒酒

三笠優子

小雨が みぞれに 変わる夜は 抱かれた温もり 思いだす

JEALOUSY

氷室京介

風を追い越して MIDNIGHT CRUISE 今二人は 流星に変わるのさ

さよならだけは言わないで

五木ひろし

別れ雨がわたしの 心を濡らす あなたはもう傘さえ 寄せてくれないのね

「いちご白書」をもう一度

五木ひろし

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた

なごり雪

五木ひろし

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

北島三郎

(セリフ)なあおまえたとえ生まれはちがっていても おれたちは 一心同体だ おたがいにたすけあってゆこうぜ ハハハ…

旅の宿

竜鉄也

夜空にけむる 湯の町を 月のしずくに ぬれてゆく 夢もやぶれて

北都

北島三郎

形見にくれた 黒百合の 香りは君の すすり泣き そんな気がして

大阪しぐれ

川中美幸

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

夢追い酒

川中美幸

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

部屋

ちあきなおみ

野あざみの夢を 見続け過ぎたわ 真夜中にベルが鳴る いそいそ迎えに出る 別れの言葉を

ほうずきの町

ちあきなおみ

若い二人がひっそりと 2年暮らした 下町は 心細さを 人の情けが

美川憲一

愛の地獄で 咲いた花 赤く赤く 咲いた花 酒と涙と

釧路川

五木ひろし

女は帰ると 言いだした 男は待てよと ひき止める 紅を散らした

上海摩登姑娘

川中美幸

紹興酒を積み出す手を休め 別れを惜んだ 母の顔 想えば涙が こぼれます

春隣

川中美幸

帰らぬ人の名指で書く 外は吹雪のガラス窓 冷たすぎます こたえます これが十八番といっていた

男の門出

小倉新二

親の膝から 飛び立って 旅に出るのが 男なら 嵐や吹雪に

別れの川

美川憲一

振り向かないで そのまんま あたしに向けた 背中を見せて 別れの川を

カシオペア

テレサ・テン

君だけで 独りだけで 生きてゆけるかと あなたの言葉が 耳の底にひびく

FIRE OF LOVE

テレサ・テン

恋するだけなら 何度かはあったわ 命まで預けたい それはあなたひとり だけど

風のエレジー

森進一

ヒュルル ヒュールル ヒュルル ヒュールル ヒューヒュルルルルルル

阿呆鳥

黒沢年雄

想い出ゆらせば水割りに 誰にも言えない過去がある 心にいまも 忘れられない女がいる 北の酒場の止まり木で

ぐい呑み酒

川中美幸

好きで一緒に なったのだから 側においてね死ぬ日まで 苦労吹雪の 寒さに耐えて

時は流れても

山本譲二

シベリアおろしの季節がまた来たね 瞼を閉じれば 女の顔がある あゝいくら飲んでも 酔えない

故郷

小林幸子

夢破れ生きる ことに疲れて 一人帰る 懐かし故郷 年老いた母の

ある土曜日の午後

美空ひばり

鴎が飛んでる 海から抜けて 潮風やさしく 吹いてくる ある土曜日の

残侠子守唄

美空ひばり

今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が 人間をだめにするのじゃないでしょうか。

ふるさとの灯り

竜鉄也

ふるさとは 思い出胸にせまりきて つづく坂道 吹く風よ 里の匂いも