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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

十七機織り唄

森田彩

十七 八は眠い頃 朝起きて 米とぎ桶を枕に 桶を枕に

中国地方の子守唄

森田彩

ねんねこ しゃっしゃりませ 寝た子の 可愛さ 起きて泣く子の

花海棠

青木美保

肩にはらはら 花海棠の 未練花びら 舞い落ちる あの女泣かせる

道ひとすじ

福田こうへい

人は天から 生命を授い 歩きだすのさ 明日へと 百の苦労を

保津川恋唄

中村美律子

夕月映す 保津川に 降っては消える 細雪 あなたなしでは

愛はコバルトブルー

戸川よし乃

夏の終わり ポストに届いた あなたからの 手紙 青いサヨナラの

会津追分

森山愛子

死ぬよりつらい 別れの言葉 聞いたあの日の 強清水 どうせ二人は

岬は春です

次郎丸

気まぐれ北東風が 遊んでる 海の青さも たくさんふえた 波に浮かんだ

嘘よ

前川清

泣いたって 泣いたって 何もない世界さ 一世の花の 夢は消えて

涙の最終便

秋山涼子

海峡渡る 冷たい雨に 心凍てつく 北航路 風邪をひくよと

命の別名

島津亜矢

知らない言葉を覚えるたびに 僕らは大人に近くなる けれど最後まで覚えられない 言葉もきっとある

難破船

島津亜矢

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

恋人よ

島津亜矢

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

魂のルフラン

島津亜矢

私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ もいちど星にひかれ 生まれるために

君だけを

中澤卓也

いつでも いつでも 君だけを 夢にみている ぼくなんだ

君恋し

中澤卓也

宵闇せまれば 悩みは涯なし みだるる心に うつるは誰が影 君恋し

氷雨

中澤卓也

飲ませて下さい もう少し 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つと言うの

枯木灘海岸

葉月みなみ

口に出したら 涙が落ちる 失くした恋が こぼれ散る どうしてここへ

涙に抱かれて

石原詢子

二度と恋など 出来ない程に 傷あと残して 消えてゆく人 男は空ゆく

笑いが、一番。いつまでも!

ぴろき

凹んだ時とか? 落ち込んだ時とか? ツライ時とか? 寂しい(さみしい)時とか? あの日、あの時、

佐原雨情

原田悠里

雨のしずくに 濡れて咲く あやめは紫 なみだ花 あきらめ捨てた

酒場のひとりごと

氷川きよし

男が夜更けに きゅんきゅんと ふるさと灯り 揺れる酒 すじ雲秋風

芝浜恋女房

氷川きよし

「え~本日は沢山のお運び、ありがとうございます」 芝の浜辺で拾った財布 夢と言われて 三年過ぎた

命の花よ

藤あや子

心の奥に 咲いている 花は紅 命の花よ 愛しい

帰って来やれ

水城なつみ

津軽 お岩木 吹雪いちゃならぬ 親父帰るに 道先見えぬ

無法松の一生(度胸千両入り)

福田こうへい

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

王将

福田こうへい

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

山の吊橋

福田こうへい

山の吊橋ァ どなたが通る せがれなくした 鉄砲うちが 話相手の

桜並木の向こうに

五条哲也

人は生きる長さじゃない それを教えてくれたのか この桜並木の向こう側に きみは逝ってしまったけれど 眩しい

恋愛探し

五条哲也

ほんとの恋ってなんだろう 心がときめく切ない想い モテモテ男のきみならば 遊びでいいさというだろう でもね……