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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夫婦花

大川栄策

思い返せば 五十年 よくぞ ここまで 生きてきた

傷心スピード・ウェイ

野口五郎

Speed Ride away 悲しみを追い抜いて Ah!

24時間の恋人

野口五郎

レースの陽を肩にまいて 木立から走るあなた コーラの紙コップかかえ こぼさずに持ってるの? 微笑が似合う君だ

鈴丸音頭~イングリッシュ編~

鈴丸姉妹

さあ、よい子の皆さん、レッツスピークイングリッシュ! ダジャレで英語を覚えよう! Hi, everyone!(さあ、よい子の皆さん、)

赤い暗室

ケイ潤子

クチナシよ 咲かないで 甘い香りは 時に人を狂わせる 独りのこの部屋は

笑いに変えるから

住吉大和

良いことひとつ起こる度に いつもの憂鬱ふっとんだ あなたの笑顔を見る度に 嫌なこと全部ふっとんだ

あずきに塩かけたら?!(UHA味覚糖「塩あずき」CMソング)

石川さゆり

あなたとあずきが出会った日 わたしは上から塩かけた 塩あずき 甘い恋は

おんなの七坂

小桜舞子

雨が雨が降る日も 風の日も 花は咲きます 耐えながら それが私の

今いずこ

上村克矢

遠いあの夜 忘られず ひとり来てみた 永楽町 ギターの響

じらさないで今夜

山内惠介

夜明けの空に混ぜた ワインの滴 一息に飲み干せば 涙なんか消せる もう二人は

秋の蝶

湯川正子

季節はずれの 雪化粧 寒い秋です この胸が いのち儚い

落語歌謡 厩火事

三山ひろし

稼ぎ女房にぐうたら亭主 髪結い女に酒飲み男 苦労するのは百も承知 二人にゃ二人の型がある

おんな港町

市川由紀乃

おんな港町 どうしてこんなに 夜明けが早いのさ それじゃ さよならと

命あたえて

市川由紀乃

はなれていました 長いこと おんなひとり寝 眠られず 息ずく乳房

みだれ髪

市川由紀乃

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

亜麻色の髪の乙女

市川由紀乃

亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に白い花束を 羽のように 丘をくだり

生きているって素晴らしい

宝田みどり

潮風に 髪をなびかせ 黄昏の 岸辺にひとり 沈む夕陽を

しぐれ宿

眞千賀子

傘を差しても 裳裾が濡れる あなたに見せよと 選んだ着物 すすり

笑うそばから幸せが

三本木智子,佳山明生

夢を追いかけ あなた追いかけ あの日あなたに 出会ったことが 君と暮らした

昭和生まれの渡り鳥

岡田しのぶ

四角四面の 世間とやらを 丸い笑顔で 生きられたなら 楽しじゃないか

名月浅太郎

岡田しのぶ

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

能登絶唱

岡田しのぶ

袂でかばう 頬を打つ 能登半島は あられ雪 負けて弱音を

男命

岡田しのぶ

一度限りで 二度ない命 風にさらすな 粗末にするな 握りしめてる

君ケ浜慕情

藤ちあき

涙こらえて 岬に立てば 風によろける 細い肩 波の飛沫に

翼をください

岩佐美咲

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

愛燦燦

岩佐美咲

雨 潸々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

天草女唄

五月ひろ美

ほんとはついて 行きたかと あんたについて 行きたかと この腕切って

晩秋

湊空慶子

窓はキレイに 拭いておいたと 白いカーテン 開いてみせた 秋の終わり

なみだ船

福田こうへい

涙の終わりの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

神戸恋みなと

小川たける

あなたと別れた あの日から 俺の時計は 止まったままだよ 愛されて