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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黒の舟唄

吉幾三

男と女の 間には ふかくて暗い 河がある 誰も渡れぬ

グッド・ナイト・ベイビー

吉幾三

きっといつかは 君のパパも わかってくれる(二人の愛を) 後ろを向いた ふるえる肩を

恋人よ

吉幾三

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

青春時代

吉幾三

卒業までの半年で 答えを出すと言うけれど 二人が暮らした年月を 何で計れば いいのだろう

明日の夫婦酒

吉幾三&香西かおり

俺はお前の 肩を借り あたしゃあんたの 背中借り 生きてきました

Greensleeves-夕映えの小径-

松原健之

夏の終わり見届けし 夕映えの小径 振り向かない長い髪 引き止めることなく Greensleeves

男と女

森昌子

聞こえる バダバダ ダバダバダ 声よ ダバダバダ

東北道

杉本和也

夜更けの高速を 北へ向かえば 思い出の街の灯が 過去へと遠ざかる あの都会で起きたことなど

約束の場所

杉本和也

駆け出しの理由も 続けてく意味も 勇気さえ 何もなくて 打ち砕かれた夢が希望にすがりつく

能登しぐれ

大石まどか

すすり泣くのは 霧笛か鴎か あなた失くした 女の胸か 冬も間近い

帰郷

金田たつえ

名も無き山並み 故郷の 仰ぎて忍ぶ 父の顔 信じた道を

栃木節

藤井ゆみこ

西も東も 山また山よ 春はいつくる いつ巡る

潮来笠

福田こうへい

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

俺がそばにいる

おおい大輔

こんな私で いいのかと 尋ねるおまえを 抱き寄せる 過去も未来も

道の駅

岩本公水

窓にひとすじ 涙の雨が バスに揺られて 流れゆく 過ぎたあの日が

久留里線

加納ひろし

ニッカズボンに 地下足袋はいた 男が新聞 折り込みの 求人広告

栞

歌恋

夕陽に染まる校庭 夢を語りあった日の えがく未来に いま私 たたずんでいる

青春の翼

大江裕

遠くなるほど 懐かしい ふるさと青空 みどりの野山 呼べばはるかに

長居する矛盾

小椋佳

生まれ来て 若い日より 空しさの 底なし沼の淵で 挑み

女の遠灯り

岩崎よしみ

愛しているから 別れる恋を 知って啼くのね カモメが一羽 連れて行ってよ

恋に生きる

岩崎よしみ

恋に生きれば いつかは 幸せ来るのよね 涙見せずに 貴方の夢を見て

男ひとすじ

門脇陸男

風や嵐が 吹こうとも 耐えて忍んで 涙をのんで 男ひとすじ

浪花善哉

佐々木新一&北野まち子

別嬪もらえば 三日で飽きる だからおまえが いいと云う 昔かたぎの

漁師一代

鳥羽一郎

他人の出来ない 事をやり 両親にせめても 恩返し 惚れた女房を

酒場にて

坂本冬美

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり 帰る時が こわい私よ

雨がやんだら

坂本冬美

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

北国行きで

坂本冬美

つぎの北国行きが 来たら乗るの スーツケースをひとつ 下げて乗るの ああ

夜の銀狐

増位山太志郎

淋しくないかい うわべの恋は こころをかくして 踊っていても ソーロ・グリス・デ・ラ・ノーチェ

粋な下町 恋の街

氷川きよし

スカイツリーに 灯りがともりゃ 隅田の風が ふたりをつつむ 惚れたおまえと

夫婦花暦

稲葉永子

桜 菜の花 沈丁花 花は歳々 今年も咲いた