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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の祈り

村田英雄

昔気質の 気難し屋も ひとり芝居じゃ 意地さえはれぬ 苦労ばかりの

女の旅路

水前寺清子

人の生涯 雨・嵐 ましてや女が 歩む一生 夢や青春

居酒屋

中村美律子,藤原浩

もしもきらいで なかったら 何か一杯 のんでくれ そうねダブルの

独酌酒

水田かおり

灯りにじんだ 裏通り 人が恋しい 雨の夜 話し相手の

つゆ草の雨

小桜舞子

たとえ片袖 濡れようと 寒くなかった 二人なら 恋を失くした

あばれ舟唄

大川栄策

呼んでいる 呼んでいる 俺を呼んでいる 風が吹く 風が吹く

なみだの港

田川寿美

生きてあなたを 憎むより いっそ死にたい この海で 弱い女を

お別れ終列車

永井みゆき

好きになるんじゃ なかったと 泣いて手を振る プラットホーム さよならね

女の時計

永井みゆき

氷雨が窓に 降る夜は 女の時計が 昔にかえる あれほどうらんで

港町雪月花

鳥羽一郎

七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

女のしぐれ宿

角川博

酒をつぎ ああひとり飲む わびしき心 とめどなく 情いで湯の

男岬 ~海の三代目~

鳥羽一郎

とめる おふくろの 気持ちは わかるけど おれは

君だけさ

山内惠介

白樺並木の 日昏れ刻 初めてこころを 打ちあけた 野バラのような

元禄花見踊り

すぎもとまさと

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

薔薇のオルゴール

すぎもとまさと

やっと忘れかけた頃に こんな風に逢いに来るひと 上目遣い 今も好きか聞くのね やめて

男の一番星

北山たけし

空にむらさき すみれ雲 宵の明星 かがやく大地 一歩昇れば

女ひとり

水森かおり

京都 大原 三千院 恋に疲れた女がひとり 結城に塩瀬の素描の帯が

若狭の海

水森かおり

伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海がある 海よ荒れるな

石北本線

多岐川舞子

未練という名の 傷あとを 連れて女の ひとり旅 北の都の

明日があるさ

天童よしみ

いつもの駅でいつも逢う セーラー服のお下げ髪 もうくる頃 もうくる頃 今日も待ちぼうけ

I LOVE YOU

布施明

I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I

おんなの腕自慢

美月優

百まで試して 駄目ならば 千まで試して みればいい 男

泪のワルツ

瀬川瑛子

ボトルに一輪 むらさきの 花が別離の 言葉でしょうか あんなに優しく

空蝉しぐれ

真咲よう子

好きになったら 思いのまゝに 愛したいのが おんなです 情け一途は

フレーズ

秋元順子

温もり感じる距離で 歩いていても あなたの指先遠く なってゆく… 夕暮れ街角

浪曲子守唄

一節太郎

逃げた女房にゃ 未練はないが お乳ほしがる この子が可愛い 子守唄など

綾歌のテケレッツノパ

大木綾子

テケレッツノパ テケレッツノパ 月が出た出た北の空 雪のまつりで一目惚れ

OSAKA ON MY MIND

上田正樹

遠い町の空で お前の夢をみた 一人きりで過ごす夜も 泣いたりしたらだめだよ

女は言葉じゃ通じない

上田正樹

約束は六時だった お前から誘って来たんじゃないか なぜこない 「だって」 なぜこない

原田悠里

ふたりで歩く 雨あがりが好き ふたりで見上げる 青空が好き さよならだけの