1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

佐渡海峡

北野まち子

吹雪簾の そのむこう あなた あなたの 船が行く

酒しぐれ

三笠優子

いのち削って 尽くしてみても 別れてしまえば もう他人 飲んで酔えない

人生情け傘

三笠優子

雨の屋台の 三三九度で 捨てた故郷と 親ごころ 離れずに…離さずに

華観月

田川寿美

水の鏡を 朱に染める 沈む夕陽の 紅い帯 燃える心が

遠路遙々

すぎもとまさと

太陽と一緒にめざめた一日は さわやかな空気吸うことではじまると君が… 時間つぶしの煙草もいらないね 景色を見てれば退屈しないよと僕が… 友の家を訪ねて見た

気ままな小部屋

すぎもとまさと

古い糸巻に 色とりどりの毛糸巻き 君が愛を編みはじめる 一晩中起きたまま そばで見ている僕は胸がつまりそう

黒い雪

すぎもとまさと

寒い空を星は逃げ 黒い雪が降ってくる すき間風に肌を寄せ 黒い雪の声をきく 街中の屋根の上

現代病カルテ

すぎもとまさと

頭がクラクラして来て 躰がだるくなりだしたら 注意しなよ 用心しなよ そいつは初期の症状だ

石神井公園

すぎもとまさと

僕の町へ遊びにおいでよ この季節が変ったら 緑の匂いと郊外の空気 吸いにおいでよ 石神井公園

てるてるぼうず

すぎもとまさと

てるてるぼうずを君は窓につるしてる 僕の分まで二つ並べてつるしてる そして黙って外をぼんやり見つめてる 僕は畳に寝ころんだまま 煙草に火をつけて

ふきだまりの街

すぎもとまさと

どうしてそんなに泣くんだい どうしてそれほど嘆くんだい あんたは知ってたろう はじめから知ってたろう 俺達ちゃ所詮使い捨てだってね

信濃路の雨

永井みゆき

恋を失くした 女はなぜか 故郷行きの 汽車に乗る あなた偲べば

大好きふるさと

杉良太郎

ふるさとの空はいつでも晴れて 長靴をはいた おじさんが ドライアイスの けむりあげ

浪花ごころ

山口ひろみ

すがた形じゃ 好きにはならん うちはあんたの 心に惚れた 浪花人情

さくら川

山口ひろみ

生まれた時から 女には 背負った苦労が 男とちがう 母から学ぶ

阿波の恋唄

金田たつえ

エライヤッチャ エライヤッチャ ヨイヨイ ヨイヨイ

あじさいの宿

若山かずさ

ひと雨ごとに 色彩をます 花はおんなの 未練でしょうか あゝ今も

いつか男は去って行く

平浩二

あなたのくちづけには 嘘がある 他の女の人の匂いがするの 水がもれるように 木の葉が散るように

青いカナリヤ

雪村いづみ

さみしいカナリヤ わたしのお友達 夢見て歌えよ 青いカナリヤ やさしいあの人が

ある愛の詩

雪村いづみ

海よりも 美しい愛があるのを おしえてくれたのは あなた この深い愛を

河のほとりで

雪村いづみ

人の世の流れを その河のほとりで 風にさからい 一人たゝずみ きらめく生命を

銀座マリ

雪村いづみ

空にゃポッカリ白い雲 顔に見えます、亡きママの 街ッ子、陽気で寂しがり 情にゃもろくて一本気 生れつきだよ、銀座マリ

ペチコート作戦

雪村いづみ

ペチコート、ぺチコート、ペチコート作戦 小さな汽車が走って行くよ ポッポー カーブを曲ったホテルまで ピッピー

娘ギター弾き

雪村いづみ

娘十八ギター弾き 抱いたギターはむせんでも わたしは巷の人気者 泣き顔見せずに唄いましょ 酒場のお客がソッポ向きゃ

私は若いから

雪村いづみ

With eyes, full of tear,

しぐれ花

岡ゆう子

あなたを怨む ことよりも 愛したこころで 生きたいの 古い女と

あなたおやすみ

半田浩二

淋しさかくしておどけてた そんな自分が嘘みたい あなたの変わらぬ微笑みに 心に花さえ咲いたよう まごころでぬくもりで

誘われて浜松

三沢あけみ

何処か似た様な うしろ姿 捜す鍛治町 広小路 未練が言わせた

願い

山本譲二

運命を何故に ふたつに分けた 水鳥よ 叶うなら 届かぬ叫びを

ダイアナ(Diana)

平尾昌晃

年が上でも かまいぁしない なんと言われようと 小鳥のように お前と二人