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アリスの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

陽はまた昇る

夢を削りながら 年老いてゆくことに 気が付いた時 はじめて気付く空の青さに あの人に教えられた

チャンピオン

つかみかけた熱い腕を ふりほどいて 君は出てゆく わずかに震える 白いガウンに君の

明日への讃歌

誰も知らない 花のように あなたのために 生れた私 嘘で飾った

想春賦

初めて出会った時のことで今でもハッキリ覚えてる 遠くの時計台眠そうに時を打つ昼下がり あなたは春風に髪をまかせながら しみとおるような笑顔で僕を見てた これからの幸わせな日々を約束するかのように

フィーネ

肩が寒くて一人ではいられない 話し相手は誰でも良かったけれど かけなれたダイヤル回しても 虚しいコールが響くだけ 出来ることなら今すぐに

夏の終りに

弱くなった夏の陽が傾く頃 わずかばかりの荷物を手にとって 君が住みたいといつも言ってた 緑の多いこの街に来た 時を共にして想い出をつみ

遠くで汽笛を聞きながら

悩み続けた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が 来るまで心を 閉じたまま

君よ涙でふりかえれ

夜明け真近の表通り 故郷すてる淋しさか 駅に向って歩き出せば 尚さら心が重くなる

冬の稲妻

あなたは稲妻のように 私の心を引き裂いた 蒼ざめた心ふるわせて 立ちつくす一人 立ちつくす

雪の音

胸いたみ眠られず ふるさとは遥か遠く 乱れて落ちる春の雪さえ 心にうれしく静かに目を閉じる

葡萄の実

二人暮らした アパートメント 今はどんな人が 暮らしているのか 手さぐりだった

ある日の午後

古びた本棚のすみに 落ちていた写真 まだ君が若かった頃の 少しだけ 大人びて

ハーバー・ライト

ともりはじめた ガス灯の かげにみえたり かくれたり

最後のアンコール

二つ目のベルで いつものように ライト浴びて うたいだす 拍手がわきあがり

青春時代

美しすぎる人よ 君は 君は ぼくの手で涙をふいて 消えてゆく

ラ・カルナバル

AI YAI YAI YA AI

秋止符

左ききの あなたの手紙 右手でなぞって 真似てみる いくら書いても

メシア-救世主-

Jesus christ もう一度教えておくれ Jesus christ

逃亡者-Young Man(YMCA)

車乗り捨て砂漠横切り たどり着いたぜ North of border

美しき絆 ~ハンド・イン・ハンド~

時はいつの日も 美しき絆を 知らず知らずのうちに 壊してく せめてこのときに

やさしさに包まれて

ああ あなただけを心に描いて ああ 生きてゆこう この人生を

知らない街で

知らない街の知らない人と ただわけもなく話したい 望みも夢も通り過ぎた今は 涙さえもう流れない

冬枯れの部屋には灰皿ひとつ 心の窓辺には白い雪 吹けよ 吹け吹け 木枯よ

帰らざる日々

最後の電話を 握りしめて 何も話せず ただじっと 貴方の

走馬燈

夏の日のざわめきは 鈴虫の音にかきけされ 湯上がりの髪に手をやれば 潮の香りも今はなく ただ年老いたと思うのみ

Western Dream

Blue Sky 動き出したジェネレーション 8ビートの風の中 Blue

LIBRA-右の心と左の心-

Touch 君の胸に届けと歌い続ける Woo─── Touch 君と過ごす最後の夜かもしれない

それぞれの秋

陽溜まりの坂道に立ちどまり 通りすぎる学生を見ていた 俺もあの頃はあんなふうに きらきらと輝いて見えたろう 授業にも出ずに

忘れな詩

もしも 私がうたい終わって ギターをおいて この場所を 遠く

ジョニーの子守唄

(オージョニー オージョニー) 束の間の淋しさを うずめるために 君の歌声を聞いていた

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