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アリスの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

雪の音

胸いたみ眠られず ふるさとは遥か遠く 乱れて落ちる春の雪さえ 心にうれしく静かに目を閉じる

遠くで汽笛を聞きながら

悩み続けた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が 来るまで心を 閉じたまま

チャンピオン

つかみかけた熱い腕を ふりほどいて 君は出てゆく わずかに震える 白いガウンに君の

紫陽花

愛の故郷は どこにある あなたは私に たずねたけれど 答えることは

明日への讃歌

誰も知らない 花のように あなたのために 生れた私 嘘で飾った

青春の影

風をひきずり今日もまた くねった路地をくぐりぬけ 路面電車の駅のそば いつもの店のカウンター ああ知らぬまに時はすぎ

今はもうだれも

今はもうだれも 愛したくないの 何もかもなくした 今の僕に出来ること さみしさだけが

秋止符

左ききの あなたの手紙 右手でなぞって 真似てみる いくら書いても

あなたがいるだけで

静かに降りた夜は 風もひそやかに いつもの一人の部屋 あなたを想う

ハーバー・ライト

ともりはじめた ガス灯の かげにみえたり かくれたり

恋は風車のように

恋は風車のように やさしい君の風に舞う エリカの悲しい花言葉 今日から私はひとりじゃない

LIBRA-右の心と左の心-

Touch 君の胸に届けと歌い続ける Woo─── Touch 君と過ごす最後の夜かもしれない

冬の嵐

キラめくライトの中で ほほえんで 夢をふりまいてる つもりだった 私

忘れかけていたラブ・ソング

心がときめいているんだよ君に 愛が素敵なメロディ はこんでくる 去年の冬は 僕には寒いばかりで

誰もいない

忘れ去られたベンチの上に 真赤な夕陽がのびてくる 黄色く変わったポプラの枝を ただ秋風がなでてゆく

ジョニーの子守唄

(オージョニー オージョニー) 束の間の淋しさを うずめるために 君の歌声を聞いていた

ページ99

どうして別れてしまったのか 忘れてしまった そして多くの時を燃やし 別れたわけを思い出すの

走っておいで恋人よ

涙流し疲れたとき 僕の腕のなかで 静かに夢をみるんだよ すべてを忘れて 顔はみないさ

夢去りし街角

もう泣かないで 悲しまないで 折れるほど 抱きしめてみても もうもどらない

冬の稲妻

あなたは稲妻のように 私の心を引き裂いた 蒼ざめた心ふるわせて 立ちつくす一人 立ちつくす

Boys be

Boys be 泣いたことがない それは淋しいことだった Boys

逃亡者-Young Man(YMCA)

車乗り捨て砂漠横切り たどり着いたぜ North of border

未青年

二十歳にならねば 許されない 恋とはそんなに難しいか 二十歳になるまで

君よ涙でふりかえれ

夜明け真近の表通り 故郷すてる淋しさか 駅に向って歩き出せば 尚さら心が重くなる

何処へ

風よなぐれこのほほを 流した涙と同じ数 友よさらば忘れない 語り明かした夜の数

帰らざる日々

最後の電話を 握りしめて 何も話せず ただじっと 貴方の

ライトハウス

俺達と言える歓び 迷いながら過ぎた日々 気づかなかった 遠い一筋の光 一人で泳ぎ続けてた

君のひとみは10000ボルト

鳶色のひとみに 誘惑のかげり 金木犀の 咲く道を 銀色の翼の馬で

つむじ風

駆けてこい そしてひざまづけ 誘惑に濡れた口びるを 受けとめてあげる 今夜だけ

砂塵の彼方

外人部隊の若い兵士は いつも夕陽に呼びかけていた 故郷に残してきた人に 自分のことは忘れてくれと

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