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ガガガSPの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

月影

月影よ 答えなどいらないと君が言うから 僕は空を見上げてしまい 胸にたまっている様々な言葉を頭で繰り返しては眺めてる

秋までに

なんとか秋までに 秋までに僕は君に逢えるかな 秋までに君と楽しくやれるかな そんな事だけ僕は考えながら

かなわない夢

あぁかなわない夢よ 僕は苦しくなってしまう事ばかりが多いな あぁ青春の日々よ 何も出来ない僕がいつか救われる日は来るのか 耳に残る君の言葉がまだつき刺さる

君のカケラ

通り過ぎた祭りのあとはいつだって寂しい ひょっこりと君が笑って現れてきそうで 僕はまだあの夏のことが忘れられません なんだかここ最近の僕はどうかしています

祭りのあと

暮れてゆく町並みに 忘れない唄がある 飾り気のないそのメロディー どこか君に似てるな 情けない俺だから

男はつらいのさ

男はいつでもつらいのさ つらいのさ わかっておくれ 男は粋でありたいのさ ありたいのさ

じゃじゃ馬ならし

君の強烈な向こう気の強さを僕なんかでは 抑えることなんて到底土台無理な事なのさ だけど僕は怯えてばかりじゃ仕方がないのさ 引いてまた押して君の心を掴んでやるんだよ

ミッドナイト in ジャパン

ミッドナイト in ジャパン 夜になると悪魔が落ちてくる

ガガガを聴いたらサヨウナラ

ウチの音楽を単純だと思ってバカにしてた連中よ そんな奴に限って一組のバンドも残っちゃいねえじゃねえか 中年のオッサンが熱くなるのは見苦しいとかってしかめっ面の若者よ まぁまぁそう嫌がるな 喰わず嫌いは良くありまへんで

何言っとんのかわかりまへんわ

何言っとんのか分りまへんわ 諸行無常の世の中さ 流行り廃りが目まぐるしい ヌーブラ女は消えてゆき

誰もが

君が見てきた現実に決着を ボロボロになった心の中をよく見るのさ ありふれた日常の中には世界の全てが詰まっていました 忘れられないあの日にさよならはしなくていいと俺は思っているのさ つまずきながら生きていく時はただただ空が高く見える

輝く日々

友達はいつでも必死に働いて 一日の終わりの酒が好きでした 僕にはその友が輝いて見えました ささやかな暮らしを愛した姿

君がみた

嗚呼 悲しみよ さよならしてくれないか 君の事ばかり考えてしまっている 嗚呼

くそくらえ節

ただただ明るい奴らには 俺はついていけません サークル乗りの奴らには 俺はついていけません ただただ明るいだけの歌

戻らない夏

君がフワッとした表現で僕に励ましをくれたんだ 僕はよく分からずその言葉を聞いていた 20歳 21の頃まで君の言っていた表現や比喩や揶揄を理解する事は無理だった

晩年の青春

三丁目のあのおじいさん 最近変なんだ 急におめかしなんかして 何があったんだい? 好きな女でもできたのか

こんちきしょうめ(デュエル・マスターズVS OP)

熱くなるのは馬鹿だとか 鼻で笑った時の感情と いつの間にやら覚えてる さめた言葉が胸を撃ち抜いた 信じられぬと嘆くより

高架線

変わってゆくものと決して変わる事のないもの そこに行くまでの高架沿いを 最近は歩いたかな 必ずあるものが無くなってしまうと 心の柱を無くしたようで逆に涙も出やしない

ある一つの生きるという事(NHKドラマ「現代の妖怪」主題歌)

みんな自分の力を過信して生きているよ 人はそんな凄いものではないのさ 当たり前にある普段の生活に あふれてる怖さを誰も知らない

友よ(ムシブギョー OP)

友よ 友よ 君の中に 悲しいほどの純粋さを見た 日の暮れた学舎の片隅で

東京

東京はいつも僕の心を真赤に染める あの青春の光 君は今も覚えているのでしょうか? あの時君は言った 僕の心をみすえて言った

デッドライジング

地獄の毎日 なんとか仲間を助け出せ 最悪な日に なんとか生き抜け

四季の移り変わりと君と僕

いつまでこの僕は 君の事ばかり考えているの 忙しい日々なのに 君の事ばかり思いつくの 思いつくの

正義の味方

ピンチになった時 いつも僕を助けてくれる君は 正義の味方です 君が来れば悪い敵も逃げるよ

人間なのさ

人を愛するという事はきっと 眠れない夜を我慢することなんだろう 眠れない夜を我慢する事はきっと 君を好きだという事なんだろう

ヘボヘボ

お腹いっぱいお肉を食べたいよ 同時に刺身も食べたいな その後外で 一服タバコを吸って その後家で

全国無責任時代(ケロロ軍曹 OP)

犬でも歩けば棒にはあたる サルも木から落ちる事もある 得意分野でもたまには失敗する事もあるでしょう そんな時には無責任 考えないのが必勝法さ

つなひき帝国

行け 行け どこまでも 引け 引け

はじめて君としゃべった(NARUTO-ナルト- ED)

はじめて君としゃべった 君は笑ってくれた はじめて君としゃべれた 僕の この言葉で

忘れられない日々

夜空を見上げる事が 僕は最近 少し多いです そのまま空に君との思い出を吸い込んでくれたら 本当は

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