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ダウトの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

野良猫と♪

わたしは野良猫、ただの野良猫、 めくるめく愛を欲す 手を差し伸べたのはあなたでした それはきっときっと素敵

SUNRISE

街に光が差し込んでく 召しませ甘い果実 後どれ位この景色を迎えれるだろう たとえ世界が終ろうとも

体温。

貴方との出会いの定義とは甲乙つけるつもりはないが つまり偶然が巡り合った奇跡の産物なのです 赤と青が途切れないように絡み合って織り成すハーモニー つまり私の眼にはそう映るそれが貴方なのです

青い鳥

青い鳥をほら あなたと見つけたよ かすかに木霊すは蝉時雨 明日へと変わらぬ景色を眺めては ただあなたを愛す

フェンダー

キミが為 和音Fを軸に ストローク 放電するこの音階

CARNIVAL浮世

浅はか「君は重すぎる」と電波に乗せては太い声 死刑宣告!?巧みな話術 なりを潜めた返し文句 上等じゃない!!

花咲ビューティ

はなやぐ季節の訪れ 想ひを実らせて芽吹くでしょう 手の平ひとひらの願い 握りしめて忘れる事なかれ

飛行少女

猛威をふるった娯楽の煽りで 飛び方をまた忘れてやいないかい 走馬灯のように過ぎてく毎日 リアルとプライド 激しく攻防

アイ・アム

一難去ってまた一難 モラル砂漠を放浪中 世渡りコンパスの針もどうやらお手上げだぜ 命からがら辿り着く「逆らわない」という国に

蛍火

どこか遠くへ行きたい 電波もないどこかへ ごらん満点の夜光 僕が指差す場所

明星オリオン

真冬の星座に影一つ 感情の渦に身を任せ 果てぬ夜、尽きぬ願いに晒されては問いかける 幾億の願い興じては天のせせらぎで落ち着かせ

綺麗事

清々しい朝が平等に降り注ぐ 希望の光を胸に浴びて 素晴らしきかなバラ色の日々 人類みな兄弟

恋ができない

「干物女や」彼奴が私に後ろ指 あんた私の何なのさ 年を重ねる度に計算高くなるの さらば青春の光

鬼門

鬼の面を見せてやれ 脳内良好ノスタルジィ 鬼の面を見せてやれ 人生崩壊デモクラシィ 鬼の面を見せてやれ

心技体

鬼灯の覚え涙帳 何処に捨てましょうか失意の苑 過ぎ去りし日々を彷徨うから 悲しく笑うのに慣れたんだね

ダァァティィ・ロマンチッカァァ

此れは宛の無い それもしがない唄 (ダァティ・ロマンチッカァァ) それでは始まり ごゆるりとお聴きを

おねだり

プラットホームが招いてる こっちにおいでよ なんか吸い込まれそうなんだ 楽になれるかな ねぇ?

SM

相変わらずだね、空席の食卓。 「ただいま」の声と隠れんぼしてる。 今夜も鳴らない…。ため息がチクタク。 おかけになった携帯はナントカだってさ。

ざんげの花道

仰天ぷつり皆勤賞 部屋にこもった優等生 こいつはどうしたもんかな 懺悔ご案内 花丸とれば御の字だ

感電18号

毎度お馴染み落陽は今日も自分を甘やかせ 鳴かず飛ばずな日々でした 現実が夢をたいらげる 負けてたまるか東京にあれよあれよと染まっては 誰の目から見てもまさに絵に描いたような迷い猫

赤い傘と貴女

ほつり…ほつり…雨の声 孤独を突く痛み 待ち焦がれたその人は赤い傘の貴女でした ひゅるり…ひゅるり…風の声

サテライトTV

例えば遠く気持ち離れて 宵待ち科学 張り巡らすセンサー あらゆる場所で無駄骨なのさ

華麗なる外道

薄紅の花びらがひとひらり 別れを惜しんでくれているのかい 芽吹く若葉に後押しされながら 私は列車に揺られ季節は春

捜索願い

昨夜の未明頃「喜び」が身投げをした 発生直後から「怒り」の行方が見当たらない 「哀しみ」の調べで事件性があるらしい 事態を重く見た「楽しみ」が乗り出した

慟哭にて時雨

空っぽの部屋に外は今日も雨 予期せぬまま途切れた糸 二人を結ぶ糸 慟哭の雨に貴方を重ねては 泣き言さえかばいながら明日を迎えよう

中距離恋愛

ガタンゴトン小田急電車 窓辺は箱根岬 しばしお待ちを愛しき人 カランコロン待ち合わせは華やぐハチ公前

炎天歌

年がら年中の灼熱なお祭り 目指すは演会場 えさこらさっさ 浴衣に林檎飴

ハイカラベイベ

Welcome to 灼熱のビーチ 過激な衝動に導かれ こぞって歌え騒げ

プレイガール

舞い散る心 ゆらゆら 貴方には何も見えてない 使い捨ての

シャングリラ

御暑い太陽ギラギラと照りつける 馳せる想いいかほどにシャングリラ 今まで受けたこの冥利 積み重なり愛でる

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