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ダウトの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

体温。

貴方との出会いの定義とは甲乙つけるつもりはないが つまり偶然が巡り合った奇跡の産物なのです 赤と青が途切れないように絡み合って織り成すハーモニー つまり私の眼にはそう映るそれが貴方なのです

サテライトTV

例えば遠く気持ち離れて 宵待ち科学 張り巡らすセンサー あらゆる場所で無駄骨なのさ

青い鳥

青い鳥をほら あなたと見つけたよ かすかに木霊すは蝉時雨 明日へと変わらぬ景色を眺めては ただあなたを愛す

SUNRISE

街に光が差し込んでく 召しませ甘い果実 後どれ位この景色を迎えれるだろう たとえ世界が終ろうとも

野良猫と♪

わたしは野良猫、ただの野良猫、 めくるめく愛を欲す 手を差し伸べたのはあなたでした それはきっときっと素敵

花咲ビューティ

はなやぐ季節の訪れ 想ひを実らせて芽吹くでしょう 手の平ひとひらの願い 握りしめて忘れる事なかれ

T.S.G

せめて もう忘れるから最後に一度だけ笑って 例えばの話 僕が無限の宇宙として

フェンダー

キミが為 和音Fを軸に ストローク 放電するこの音階

ダァァティィ・ロマンチッカァァ

此れは宛の無い それもしがない唄 (ダァティ・ロマンチッカァァ) それでは始まり ごゆるりとお聴きを

感電18号

毎度お馴染み落陽は今日も自分を甘やかせ 鳴かず飛ばずな日々でした 現実が夢をたいらげる 負けてたまるか東京にあれよあれよと染まっては 誰の目から見てもまさに絵に描いたような迷い猫

CARNIVAL浮世

浅はか「君は重すぎる」と電波に乗せては太い声 死刑宣告!?巧みな話術 なりを潜めた返し文句 上等じゃない!!

国立競技党

The Island I was born

53

或る日こつぜん半狂乱 ズタボロで街を出る 汚い余計な物を見すぎた 西から東へ 名も知らぬ通りを

能く在る輪廻と猫の噺

華やかな大通りの 棄てられた蝙蝠傘の下 草臥れた尻尾上げて 毛繕う黒猫在りました

tears

Oh take me far away

鬼門

鬼の面を見せてやれ 脳内良好ノスタルジィ 鬼の面を見せてやれ 人生崩壊デモクラシィ 鬼の面を見せてやれ

おねだり

プラットホームが招いてる こっちにおいでよ なんか吸い込まれそうなんだ 楽になれるかな ねぇ?

CAT WALK

猫になったらの話 昼下がりの好日おもむくままに 街を歩くテクテクと どちらまで参りましょう?

バラ色の人生

神様がこう僕に言った「人生みな平等」 笑うがいい この有り様だ Raise fist

心技体

鬼灯の覚え涙帳 何処に捨てましょうか失意の苑 過ぎ去りし日々を彷徨うから 悲しく笑うのに慣れたんだね

TAXI

終盤のミッドナイトタウン アンニュイな気分 まるで都会の海の底でイキってる感じ 近年稀に見たヘイデイ

アイ・アム

一難去ってまた一難 モラル砂漠を放浪中 世渡りコンパスの針もどうやらお手上げだぜ 命からがら辿り着く「逆らわない」という国に

下剋上

勝てば官軍 買いかぶりな裸の王様 阿呆か貴様 ふざけるのも大概にせぇ Fuck

ファンファーレ

本日は「CARNIVAL浮世」へご来場頂き誠にありがとうございます。 只今より開演させていただきますのでどうぞお時間許します限り拍手喝采、黄色い声援にて存分にご堪能下さい。

はいからさん

はいからさんは今日も往く すたこらさっさ 肩で風を切りながら繁華街へ 男達の視線を釘付けにしながら 私よりも得をする

恋ができない

「干物女や」彼奴が私に後ろ指 あんた私の何なのさ 年を重ねる度に計算高くなるの さらば青春の光

炎天歌

年がら年中の灼熱なお祭り 目指すは演会場 えさこらさっさ 浴衣に林檎飴

赤い傘と貴女

ほつり…ほつり…雨の声 孤独を突く痛み 待ち焦がれたその人は赤い傘の貴女でした ひゅるり…ひゅるり…風の声

花鳥風月・桜吹雪

花鳥風月 雪解け時 門出の風薫る 薄紅色の淡い記憶 あゝ桜吹雪

歌舞伎デスコ

いざ尋常に 待ったなしの一本勝負さ 飛んで火にいるかませ犬とはそうわっちの事だ ごもっともなのさ

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