1. 歌詞検索UtaTen
  2. フジファブリック

フジファブリックの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

電光石火

忘れたこと覚えたこと 積み重ねたのどのくらい 高層ビルより高く 大空突き抜けるくらい したいことがまだ

Clock

今日も眠れずに 眠れずに 時計の音を教えてる いつも気がつけば 気がつけば

若者のすべて

真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた それでもいまだに街は 落ち着かないような 気がしている

1/365(NHK Eテレ メディアタイムズ テーマソング)

弾けた想いは溢れ続けている 本当も嘘も受け止めてあがいて 僕らはいつでも探し求めている 1/365を日々日々歩いて行けば答えは

Green Bird (ドラマ となりの関くん 主題歌)(ドラマ となりの関くん 主題歌)

橙に染まる喫茶店 冷めたコーヒー 今の僕には少し苦い 何のドラマにもならない あっけない

徒然モノクローム(つり球 OP)

他の事なら気にせんが 知らず知らずに待っていた はにかみを残してたの うれしいのか 悲しいのか

桜の季節

桜の季節過ぎたら遠くの町に行くのかい? 桜のように舞い散ってしまうのならばやるせない ならば愛を込めて 手紙をしたためよう

手紙

元気でやってますか 笑えてますか 思えば遠く ふるさとの人たち

赤黄色の金木犀

もしも過ぎ去りしあなたに 全て伝えられるのならば それは叶えられないとしても 心の中 準備をしていた

LIFE(銀の匙 OP)

ちっちゃい頃に思ってた 未来の姿と今はなんだか 違うようだけれどそれもいっか 僕は旅に出たんだよ 雨の日も風の日もあるけど

Water Lily Flower(映画 ここは退屈迎えに来て テーマソング)

轟音はカーテンを揺らす 雲は空を隠してる 望遠で見ていた頃とは どこかが違ってたんだよ

ぼくらが旅に出る理由

心がわりは何かのせい? あんまり乗り気じゃなかったのに 東京タワーから続いてく道 君は完全にはしゃいでるのさ

夜の中へ

あぁ君を見てしれるだけで僕はきっと 夢のような時間が過ぎて 終わるような気がしていたよ 偽りも悲しみも愛の中で

夢みるルーザー

軽いタッチでこなしているようで ホントんトコいっぱいいっぱい ルールばっか気にしちゃダメよ 本音はどこに? 実際問題さぁ?

Sugar!!

いつだって こんがらがってる 今だって こんがらがってる 僕の頭の中

Girl! Girl! Girl!

「ねえねえ今日ヒマしていない?」って 電話もらって1・2・3でもう すぐ部屋を飛び出した 単調だった生活が 平凡だった休日が一変

眠れぬ夜

また今夜も眠れぬ夜になりそうな気がした 部屋の壁の色褪せ方が気になる今日この頃 もういいだろうと

Small World(宇宙兄弟 OP)

忘れようとした事も 思い出せなくなった 足りてないものは経験だけか? 想像が渦巻く

バウムクーヘン

何をいったいどうしてなんだろう すべてなんだか噛み合わない 誰か僕の心の中を見て 見て 見て

ブルー(TVアニメ「アオハライド」エンディングテーマ)(アオハライド ED)

夕立残っている街の中 それじゃまたねと小さく振るよ 改札の先、目で追いかけて 期待通りにはなかなかね

東京炎上

真っ赤な東京の街で揺れていた サイレンの音が頭に響いた 後ろの正面で視線を飛ばした 真っ赤な東京の街で揺れていた

夜明け前

むすんでひらいて 東の空に星のまたたき だきしめていたい しまいきれないこのおもい

タイムマシン

時が経ったら何か変わるかな 少しは偉くなるものなのかな なりたかった大人になれたのか 悩む今日であります

Day Dripper

溢れ出してる 泉のように意味のない言葉 それら全てにおいて 真実味はないぜ

茜色の夕日

茜色の夕日眺めてたら 少し思い出すものがありました 晴れた心の日曜日の朝 誰もいない道 歩いたこと

COLORS

もし君に もし君に さよならを言わなきゃ いけない時が来たら そんなことを

ポラリス(TVアニメ「シンドバットの冒険」エンディングテーマ)

見慣れたはずの景色が冷たく僕を遠ざける 歩幅に合わせ過ぎていくモノクロームの毎日で 水平線の向こうに漂う雲が消えたら 微笑む君を思い出すよ

笑ってサヨナラ

気付いた時には遅すぎて彼女の涙に困ってた その涙の訳聞いたなら 答えは言わず黙ってるのだろう 薄くなる君の面影は違うものに押しつぶされそうになる

カンヌの休日 feat.山田孝之(山田孝之のカンヌ映画祭オープニングテーマ)

失われた週末 かくも長き不在 4ヶ月、3週と2日が永遠と1日に パリ、テキサスへ パパは出張中!!

Gum

一回寝ればおさまったなんて嘯きながら 新しい服は嬉しいんだと自転車でピース 北海道くらい寒いらしい予報の通り まだ雪が残る木々の脇をならんで走った

全て見る