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城南海の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

サンサーラ(アルバムバージョン)(フジテレビ系 ザ・ノンフィクション エンディング・テーマ曲)

生きてる生きている その現だけがここにある 生きることはサンサーラ 川の流れは時を超えてゆく

サヨナラよりも伝えたかったこと(ドラマ 池波正太郎時代劇 光と影 主題歌)

もしも願いが 叶うのならば あの日の別れに 戻れるなら サヨナラよりも

愛、奏でて

珊瑚の石垣 照らす 月の光 美しく 紬織り

西郷どん紀行~奄美大島・沖永良部島編~(大河紀行)

さぁ 打っ発ちゅん時ど くん海 山越ぃ うん瞳ち映りゅんや

Silence(NHK時代劇「薄桜記」主題歌)

真夜中過ぎに羽を広げて 音もなく飛び去った鳥を見ていた 眠れぬ夜は なつかしい あの歌を胸の中で

流星群

言葉にならない夜は 貴方が上手に伝えて 絡み付いた 生温いだけの蔦を 幻想だと伝えて

ORION

泣いたのは僕だった 弱さを見せないことが そう 強い訳じゃないって君が 言っていたからだよ

ただ一つ

日が暮れてゆく ふりかえる道 星もまだそこにはない 闇が訪れ

チョネジア~天崖至×~

涙でゆれるのに 空は青い 心に見えた 風のゆくえ

月の砂漠

銀色の月の光が 君の髪 祈るように照らすから おかえり…何も訊かずに 傷ついた、そのすべて抱きしめよう

サイレント・イヴ

真っ白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思いだすの いくつも愛を 重ねても

アカツキ

ほんの少しだけ 流れ始めた ぶあつい雲の あいだから ヒカリがみえかくれ

約束

色褪せた写真記憶の片隅まだ あなたの背中と 戻れない時間が過ぎてゆく きっと間違いね

晩秋

枯れ薄そよぐ晩秋の風 あたしの頬も撫でゆく 彩づいたであろう木の葉たちも 今では道に積もりゆく

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない

サボテンの花

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と

なごり雪

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

月下美人

今宵こそはあなたに 逢えるとわかって宇宙を飛ぶ あなたの甘い香りは 海を越えて届いてる

たしかなこと

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

瞳をとじて

朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい

12月の雨

雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら

あなたに逢えてよかった

あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある

いつか星になる

さよならから なにがはじまるの ふと見上げた 夜空に囁いた

ひこうき雲

白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり

風になりたい

大きな帆を立てて あなたの手を引いて 荒れ狂う波にもまれ 今すぐ風になりたい

十六夜

見上げる星の海 寄り添う ような女波 夢の 始まる場所

愛加那

珊瑚ぬ石垣 照らしゅん 月ぬ光 美らさ 紬織てぃ

いい日旅立ち

雪解け真近の 北の空に向い 過ぎ去りし日々の 夢を叫ぶとき 帰らぬ人達

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