1. 歌詞検索UtaTen
  2. 城南海

城南海の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

サヨナラよりも伝えたかったこと(ドラマ 池波正太郎時代劇 光と影 主題歌)

もしも願いが 叶うのならば あの日の別れに 戻れるなら サヨナラよりも

月の砂漠

銀色の月の光が 君の髪 祈るように照らすから おかえり…何も訊かずに 傷ついた、そのすべて抱きしめよう

サンサーラ(アルバムバージョン)(フジテレビ系 ザ・ノンフィクション エンディング・テーマ曲)

生きてる生きている その現だけがここにある 生きることはサンサーラ 川の流れは時を超えてゆく

あなたに逢えてよかった

あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある

月下美人

今宵こそはあなたに 逢えるとわかって宇宙を飛ぶ あなたの甘い香りは 海を越えて届いてる

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は

Time goes by

Wow wow wow... きっと

ピアノ

私の静寂を破る 一つの音がいま響いている 静かだった海に 波を立てたのは そう

Everything

すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた 不思議ね 願った奇跡が こんなにも側にあるなんて

ただ一つ

日が暮れてゆく ふりかえる道 星もまだそこにはない 闇が訪れ

晩秋

枯れ薄そよぐ晩秋の風 あたしの頬も撫でゆく 彩づいたであろう木の葉たちも 今では道に積もりゆく

流星群

言葉にならない夜は 貴方が上手に伝えて 絡み付いた 生温いだけの蔦を 幻想だと伝えて

サイレント・イヴ

真っ白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思いだすの いくつも愛を 重ねても

なごり雪

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

サボテンの花

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と

想いびと

この手をつないだ忘れない人がいる もう一度会えたら伝えたいことがある 雨のあとの紫陽花の路 あの日のままに揺れている

ORION

泣いたのは僕だった 弱さを見せないことが そう 強い訳じゃないって君が 言っていたからだよ

いい日旅立ち

雪解け真近の 北の空に向い 過ぎ去りし日々の 夢を叫ぶとき 帰らぬ人達

Silence(NHK時代劇「薄桜記」主題歌)

真夜中過ぎに羽を広げて 音もなく飛び去った鳥を見ていた 眠れぬ夜は なつかしい あの歌を胸の中で

ずっとずっと

ずっとずっとそばにいるよ この現実を逃げないで きっときっと叶うから 望みを決して捨てないで

熱を冷ましたくて夜道を歩いてた いつも穏やかな家たちは知らん顔で 僕はできるだけ冷静装いながら 信じられるカケラそっと寄せ集めてた 階段を登る

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない

会いたい

ビル見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と、 バスケット、そして

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

瞳をとじて

朝目覚める度に 君の抜け殻が横にいる ぬくもりを感じた いつもの背中が冷たい

悲しくても

ふいに よぎる 風は あなたですか 涙

アイツムギ

愛紡ぎ 心つなぎ 送る幸せを 知るのなら 愛の糸を

月と月(テレビ東京系 水曜ミステリー9 エンディング,テーマ曲)

夜空に咲く幾千の星 見守るように出逢う月と月 水面から照らす光の華は 私とあなたを繋ぐ

たしかなこと

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ

全て見る

関連ハッシュタグ