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城南海の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

愛、奏でて

珊瑚の石垣 照らす 月の光 美しく 紬織り

Silence(NHK時代劇「薄桜記」主題歌)

真夜中過ぎに羽を広げて 音もなく飛び去った鳥を見ていた 眠れぬ夜は なつかしい あの歌を胸の中で

西郷どん紀行~奄美大島・沖永良部島編~(大河紀行)

さぁ 打っ発ちゅん時ど くん海 山越ぃ うん瞳ち映りゅんや

サンサーラ(アルバムバージョン)(フジテレビ系 ザ・ノンフィクション エンディング・テーマ曲)

生きてる生きている その現だけがここにある 生きることはサンサーラ 川の流れは時を超えてゆく

愛加那

珊瑚ぬ石垣 照らしゅん 月ぬ光 美らさ 紬織てぃ

サヨナラよりも伝えたかったこと(ドラマ 池波正太郎時代劇 光と影 主題歌)

もしも願いが 叶うのならば あの日の別れに 戻れるなら サヨナラよりも

少年時代

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

月の砂漠

銀色の月の光が 君の髪 祈るように照らすから おかえり…何も訊かずに 傷ついた、そのすべて抱きしめよう

愛伽那(大河ドラマ「西郷どん」挿入歌)

珊瑚ぬ石垣 照らしゅん 月ぬ光 美らさ 紬織てぃ

あなたに逢えてよかった

あなたに逢えてよかった 私 ひとりじゃなかった 抱きしめたすべてが心にある いつまでも心にある

ただ一つ

日が暮れてゆく ふりかえる道 星もまだそこにはない 闇が訪れ

きみのために

恐れも迷いも 包み込んだように ただまっすぐ伸びた眼差し ぼくはきみの言葉 すべて受け止めて

風になりたい

大きな帆を立てて あなたの手を引いて 荒れ狂う波にもまれ 今すぐ風になりたい

サボテンの花

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と

アカツキ

ほんの少しだけ 流れ始めた ぶあつい雲の あいだから ヒカリがみえかくれ

兆し

少しだけ 視線をずらして みるだけのおはなし 少しだけ 心、信じる方にずらし

月と月(テレビ東京系 水曜ミステリー9 エンディング,テーマ曲)

夜空に咲く幾千の星 見守るように出逢う月と月 水面から照らす光の華は 私とあなたを繋ぐ

オリビアを聴きながら

お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は

なごり雪

汽車を待つ君の横で 僕は時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

七草の詩

桔梗の蕾が綻ぶ頃 あなたと花野歩いていた 吹き抜ける風は色づいて 七草の詩をしたためる

リリー

何かを恐れて 踏み出す一歩さえ怖くて 僕が恐れたのは 変わる景色 それとも僕自身

Time goes by

Wow wow wow... きっと

悲しくても

ふいに よぎる 風は あなたですか 涙

ずっとずっと

ずっとずっとそばにいるよ この現実を逃げないで きっときっと叶うから 望みを決して捨てないで

白い月

紅い空は すぐ墨色に染まり そして気の早い 月を際立たす

晩秋

枯れ薄そよぐ晩秋の風 あたしの頬も撫でゆく 彩づいたであろう木の葉たちも 今では道に積もりゆく

たしかなこと

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で 哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない

会いたい

ビル見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と、 バスケット、そして

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい

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