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真心ブラザーズの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

素晴らしきこの世界

夜道を一人で歩いていたら どこから何やらカレーのにおい 僕もこれから帰るんだよ 湯気がたってる暖かいうち 素晴らしきこの世界

サマーヌード

何か企んでる顔 最後の花火が消えた瞬間 浜には二人だけだからって 波打ち際に走る Tシャツのままで泳ぎ出す

チャンス

ああ 君の喋り方は 僕をやさしくしてくれる だから そのまま

橋の上で

橋の上に立ち 見渡せる長い 土手沿いの桜並木は 春になれば今も きれいですか

メイン・テーマ

時は忍び足で 心を横切るの もう 話す言葉も浮かばない あっけない

風になりたい

白い雨が 街中濡して もうすぐ朝です 少し寒い 長い髪を

丘の上

丘の上から街をみおろす ふてくされた天気はほっといて 丘の上から走るやみをみる ひねくれた光がちってゆく

空にまいあがれ

喋りながら走ってた 川は道を変えていた 夕陽が僕の心を和ませた 君はどこへ行ったのか 僕はどこにも行かなかった

紺色

紺色の空に ちぎれた雲ひとつ 君に教えたいよ 新しい季節だよ

ゆ・れ・て湘南

サヨナラって夏の海に 夕陽が言う 淋しさの背中に頬寄せて きれいな涙が歌うよに 海を見てたね

ENDLESS SUMMER NUDE

何か企んでる顔 最後の花火が消えた瞬間 浜には二人だけだからって 波打ち際に走る Tシャツのままで泳ぎ出す

ひこうきぐも

いつもぼくを助けた 半分濁った目で まっすぐ世界を見るよ 自分だけの誓い

のりこえるの歌

きのう いろいろ ありまして なんだか 足が

splash

外は傘行き交う 雨に流れる夏の 空をまだ睨む 割れた背中で セミの脱け殻

生きる

鏡の前 ギターぶら下げ それだけで無敵になった気になった 制服で 初めて「No」と叫んだ俺

マイ・バック・ページ

白か黒しかこの世にはないと思っていたよ 誰よりも早くいい席で いい景色がみたかったんだ 僕を好きだと言ってくれた 女たちもどこかへ消えた

新しい夜明け

僕らはどこまでも歩く 終わることなきこの道を 雨が降ろうとも 風が吹こうとも 僕らは楽しく歩く

手紙

パンを焼いて ミルクを温める レム睡眠の頭で さて 本日の一曲目は何でいこう

ループスライダー

大丈夫 雨はもう上がるだろう ジェットコースター ゆっくりと空を昇る 早足の心

旅の夢

夢をみた 君とふたり 犬ぞりに乗って 北極点まで 氷の上を

遠い夏

ユメではなくウソでもない 俺はもう死にたかった 捨てないでくれ 憎まないでくれ 愛してくれ

ポプラ

砂漠のポプラ 君の声 そう聞こえたよ 僕は人より 聞き間違いが多くて

赤い風船

あの娘はどこの娘 こんな夕暮れ しっかり握りしめた 赤い風船よ なぜだか

12月の雨

東京の空は 12月の雨の色 濡れた思い出と 砕け散った夢のあと

突風

鼻から空気を吸い込むたびに 僕はありがたがったりしてられない 僕が思う事はごくごくわずかな事 君の事なんか全く考えない

いいとこ

僕たちは誰よりも早くいいとこへ行ける気がするよ どこまでもまっすぐに行こう いつまでもまっすぐでいよう 雨はもう止んだ 太陽が見えてきた

いつもの

君は今はもう 遠い雲の上 昔の歌が 唇をかすめるよ 幸せはそこに

君と一緒

君と一緒にいると 僕はゆるやかで幸せみたい 君と一緒にいると 僕はゆるやかで幸せみたい 僕はいつもそんな気持ちでいたい

どか~ん

どかーんと景気よく やってみようよ 死物ぐるいの 明るさで (や~)

ドキドキ(『JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album』収録)

鼻先をくすぐる風に少し照れ笑いして 歩道を渡る仔犬のむれは足早に歩き出してる ママのつくったプディングはバニラの匂いがした 公園まではあと少し 口笛を吹いてる

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