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Angeloの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

FEATHER

白い羽が堕ちいく 未来まで書き換える雨に濡れながら 涙と混ざり合って 逃げ場所を失った悲しい横顔

FATE(戦国BASARA弐 ED)

繰り返していく 哀しみ交わって 紅く染まる月の下 引き寄せ合うように

Last song

霧が晴れ渡っていく 祝福のような白い夜明け 未だ胸踊らせ 恋い焦がれていた楽園を想って

SEVEN DEADLY SINS

脊髄を這うように浸食は加速する 快楽に手招かれて 罪を重ねるたび 本性は赤裸々に 演出されていた

REBORN

絶望的な深い暗闇で もう眠りにつけるかと思った 砕けた拳は力失って 空見上げることもなくなっていた

Doll

激しく衝突重ね 弾け飛ぶ理性 嘆きの唄も聞こえないまま 潰し合う

シナプス

Please touch the receptor. Celebrate

SQUALL

最後の別れは突然だったね だけどその理由はもう解っているよね 終わってしまうことなんて始めから 頭のすみにもなかったのさ

evil

逃れることを許さぬ運命と 精神の奥 牙を剥く抵抗と Fall into

連鎖

突き刺す日射し遮って 白昼に過る既視感 目にするもの何もかもが 意識の裏で蠢く

PRAY

一瞬だけ足を止めて見渡した 少しでも目に焼き付けておくように 引き裂かれるような想いに手をあて 痛みも連れていこうと決めたあの夜

SCARE

囚われる深層意識 終わりのない恐怖をたずさえて その胸に閉じた叫びは 悲痛なまで願いへと繋がる

OUTBREAK

予測通りの核分裂 逃げ場を探す生存本能 解けないほど 絡み付いた 業に手足繋がれ

Noise

肩越しに感じ取った 終わり告げるノイズ 鼓動揺れて 身動きもとれずに

PANDEMIC

無言のまま身体あずけていて 手招きする影 闇に消えるまで 声を潜め受け入れて完全なる愛の儀式 恐怖心も薄れいく偉大なる増殖の前夜

Prelude

幕開けと共に歓喜の声が響く 時を取り戻した我が愛しき闘争のプレリュード 白い柔肌に焼きつけた刻印は 歴史が崩れいく夜明けをそっと迎える予兆

異境に咲く花

夢に描いた花 咲き乱れて 君を忘れるまで 眠りにつこう

SCRAP

あまりに哀れなガラクタばかりさ こぞって甘い汁に群がって 吐き気のする薄ら笑いを浮かべては 所詮末路はドブの中

STRING

弾けて散った破片は無軌道に 膨大な選択肢 脈絡を隠す Based

Scheme

死角を突きながら気付かれぬうちに 導火線はすでに発火を待つだけ Scheme : 誰もが疲れ果てたころ

胎動

耐え難き痛み 望んでまでも命繋ぐと決めて あてもなく先の見えない世界へ貴方は僕を産み出した 月の明かりが示す方向へ

SCENARIO

異常来す軌道 仕組まれたアクシデント 強制終了 ノスタルジックな固定観念

Brainwash

降り止まない言葉の雨に 判断する気力も洗い流され 開いた黒い瞳孔で見つめる 音も色もない淡白な世界

FAITH

渇いた頬を滴る雫 組んだ掌 深い瞳孔の奥に光る 褪せない希望

Ruins

瞬間に砕け散った 神々しいまでの骨格 死に際に見せつけた 後戻り出来ない現実

EVE

木漏れ日射すこの場所で 君が眠りについた まるで束の間 身体を休めるように そっと

SISTER

鼓膜に焼きつく慈愛に溢れる子守唄 真似て口ずさむ 重ねた罪への餞に 神々しく佇んで 眩い光に抱かれて

結晶

結晶舞い散る 掌で溶けていく涙 凍える身体にひとすじの温もりのように 寄り添うように聴こえていた

SIGN

重なり合って君の吐息に 脈打つ命を感じ 確かめ合って二人の愛を 次元まで歪んだ真夜中 微かな予感に震えた計画的なまでの

Resolve

張り詰めた糸が 千切れて跳ねる 自由という名の恐怖 どこへ向かうのが正しいのかも わからぬまま止まれもせず

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