CHAGE and ASKAの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

On Your Mark(「On Your Mark」プロモーション・フィルム主題歌)

そして僕らは いつもの笑顔と姿で 埃にまみれた服を払った この手を離せば

SAY YES

余計な物など無いよね すべてが君と僕との愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる

モーニングムーン

Ah Ah 午前五時 時間は二人を朝にして 君のあどけない

夜明けは沈黙のなかへ

そんなにも 君はそんなにまでも 閉ざされた想いで 氷の街にいるのか

万里の河

遠く遠く何処までも遠く 流れる河で 暮れかかる空にあなた想い 今日も待っています 愛しい人よ私は歌う

no no darlin'

土曜の夜は 朝まで君を抱く 窓の外 過ぎて行く 世の中で

Sons and Daughters (それより僕が伝えたいのは)

雨にも 風にも 負けない心で 涙も見せずに 生きて行くのは哀しい

YAH YAH YAH

必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない 百ある甘そうな話なら 一度は触れてみたいさ 勇気だ愛だと騒ぎ立てずに

男と女

誰もが一度はひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて

クルミを割れた日

幼子の歩く日は サーチライトの中 ミュージカルの景色で すれ違う顔よりも

CAT WALK

囁くように ベルが鳴る 彼女は 受話器を取る わずかな

WALK

眠れないままに 朝の光を 仰いだ 入れ替わるばかりの 気持ちに

ひとり咲き

とぎれ とぎれの 話はやめてよ あんたの心に しがみついたままの

太陽と埃の中で(俺の空 刑事編 ED)

名前も国もない 生まれたての元気 all right どんな羽根をくれるの

夏は過ぎて

曲がりくねった細い道 揺れて過ぎたる紬の貴女 白い日傘に添えし指にも 忘れぬあの日のしぐさそのままに あれから季節は幾度

失恋男のモンタージュ

枕のかわりのクッションに きつく顔をうずめて 言葉にならない声が 身体までねじらせる 朝から朝まで

君はなにも知らないまま

どこで恋を 間違えたの 君は自分を責めてばかり 戻れなくて 進めなくて

HANG UP THE PHONE

ドアボーイの横を抜け 鍵を鳴らしながら 知らない誰かと 同じ箱に乗る

GUYS

シャツの袖を引き裂かれそうな 女がいいね 疲れた夜 転がり込める 女がいいね

if

帰り道の風のように 君を抱いて行こう たとえばもしも僕じゃなくて 誰かを愛した君がいて

北風物語

あなたの足音 北風に消えた 二人を結んでた愛の糸は 切れたのですか

終章 (エピローグ)

最後の言葉を さがしていたのは あなた 私は震える心押さえて 想い出話くり返す

NとLの野球帽

もくもくと煙を吐き出す 工場の敷地の裏にある 砂利の山を駆け登りそして滑り落ちる… でこぼこだらけの空き地で 仲間を待ったんだ

僕はこの瞳で嘘をつく

Woo ah yeah… Da du

tomorrow

今日から明日に変わるだけ 夜の川をひとまわりするような 円い場所で 心が上手く行けない夜

私の愛した人

あなたの愛したものが急に ゆがんで見えるのは 愛に別れ告げる時でしょう つらい恋だと人は言うけれど あなたとのつき合いは

風舞

風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから

冬の夜

お前の声が耳に残る こんなけだるい冬の夜は ただ音もなく降る雪に 恋の重さ感じたのです どちらが先に目をふせたんだったろう

さよならは踊る

終わりにしようなんて おもしろいジョークだね 可笑しすぎて涙が 止まらないくらい どうしよう

PRIDE

思うようには いかないもんだな 呟きながら 階段を登る 夜明けのドアへ

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