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MOSHIMOの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

吾輩は虎である

吾輩は虎である 鋭いキバもある 可愛い猫ガール そんなんじゃないけど

圧倒的少女漫画ストーリー

コレハ実際ニアッタオ話ノ一部始終 恋焦ガレタ私ノ恋ノ歌ラビリンス 図書館で読みたいものを 取ろうとしたら手と手ぶつかる

電光石火ジェ・ジェ・ジェラシー

電光石火ジェ・ジェ・ジェラシー 電光石火ジェ・ジェ・ジェラシー 電光石火ジェ・ジェ・ジェラシー 電光石火ジェ・ジェ・ジェラシー

15分

恋に勉強にバイトに やる事多くて面倒臭いな まだまだベッドでぐーたら だらだらしてたいのに 友達からの連絡

FUWA-FUWA

今日も僕の彼女は死ぬほど機嫌が悪い 八つ当たり始まりました 面倒だけど聞きます 僕にばかり求めるけど 一体君はどうなの?

可愛い子には旅をさせるな

可愛い子には旅をさせるな あの子は皆んなのマドンナです 可愛くておまけに性格もいい 道を歩いても

赤いリンゴ

赤いリンゴ あの人が持っていた いまだにずっと 憧れている 夢の果実

命短し恋せよ乙女

命短し恋せよ乙女 君をこらしめに行こう そりゃまぁ、格好いいんです ちょっと優しくされただけ

猫かぶる

ちょっと聞いてってよ うんざりするやりきれないよ 猫かぶってる それキミのこと言っているんだよ 彼はそんなキミのどこが好きになったの?

ミルクティー

いいな あの子はいつだって 君に愛されているね それを私は横目で見て笑う ずるいよ

ポテトサラダ

お腹が空いたよ でも我慢しなきゃ 怒られちゃうんだよ 冷蔵庫の中 あさってみても

チュウチュウ

君は気まぐれな猫 生まれ変わったら チョロチョロ鼠になって 君に追いかけられたい

支配するのは君と恋の味

最後の一滴を飲み干した後に 支配するのは君と恋の味 まだ暑いと気だるそうに 君の飲んでた炭酸ジュース

火傷しちゃいそうな恋に落ちたんだ 人肌恋しいこの季節に 雪より白い肌 笑うと細くなる目 いわゆるイケてる男の子

96メモリー

意地の悪いことを君に言いました 八つ当たりです 悪いとは思ってるんだ だっていつも"忙しい"で片付けて 先週も1度だけの夜ごはんデート

触らぬキミに祟りなし

触らぬ神に祟りなし ねぇねぇ神様 ちょっとどうしたらいいの? あの子の好きな彼が気になるよ

この恋の結末

この恋の結末は いつも君次第で 変わらない想いだけ 風にのっていく 覚めないでこの恋は

カプチーノ

あぁ 嘘付くのが下手だね すぐに分かるよ 何度も確かめたはずの

めくりめく夏の思い出

焦げ付くような日を過ごす僕らは 真夏の日射しに目を細めたよ やりたい事だけ増える日々を 遊びきれないまま まだ迷ってる

大嫌いなラブソング

大嫌いなのさ ラブソングなんてさ 上手く言葉にできやしないから 大嫌いなのさ

ミラーボール

回るミラーボール 世界を乗せて 色付く景色 カラフル未来 回れミラーボール

途切れないように

二足歩行の僕らは やけに頭が良いから 余計な事も考えやすい 真面目な生き物だ 周りの目を気にしては

悲縛り

大体見当はついたから 笑った人の顔忘れないよ どうぞ好きなだけ見下してよ そのへらず口をさ 全部塞いでやる

レイニーデイ

夢の途中で 目が覚めたよ 少し慌てて 家を出るの 雨の匂いが

悪魔のつくりかた

ようこそ僕は悪魔 真夜中になれば いつでも傍に居るよ 作り方は簡単 弱い心と寂しさを

白い自転車

排気ガス混じりの酸素を吸い込む 坂道をかけ上がる 白い自転車 昼下がりのアイディア Tシャツとジーンズで

花束

目を閉じてイェイ 耳を塞いでイェイ 両手のピースサイン 虚しくなるだけ

てんてこまい

いつだってから回りなのさ 困らせちゃうな 何も持ってないから いつも てんてこまい

ジレンマ

探しモノがあるんです 散らかった部屋の中 大事なモノだったのに カタチも覚えてない

星になれ

悲しみはいつだって 僕たちをさらうから 心と涙を重ねてみたら あぁ君がいる 思い出はいつだって

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