いきものがかりの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

YELL

「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた 足跡を 何度も見つめ返す

笑顔(劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ「神速のゲノセクト ミュウツー覚醒」主題歌)(劇場版ポケットモンスター ベストウィッシュ-最終章- 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒 ED)

だから僕は笑ってほしいんだ だから君と生きていたいんだ かけがえのないひとよ 僕は君を守り続けたい 君がそこにいてくれることが

気まぐれロマンティック

ロマンティック 恋のアンテナは 嵐で何処かへ飛んでいった 嘘でしょう 冷たく遇った

ブルーバード(NARUTO-ナルト-疾風伝 OP)

飛翔いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い

熱情のスペクトラム(七つの大罪 OP)

鳴りやまぬ 愛をさけぶよ すべてを抱いて ここにいるんだ ひかりはそこにあるよ

ハルウタ(名探偵コナン 11人目のストライカー ED)

伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って

ありがとう(NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 主題歌)

“ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど 繋がれた右手は 誰よりも優しく ほら

SAKURA

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを

ラストシーン(映画 四月は君の嘘 主題歌)

涙がとまらないよ 君に会いたくなる 春のひかりがほら あの日と同じみたいだ ねえ

じょいふる(江崎グリコ ポッキーチョコレート CMソング)

キミノコエヲキカセテ サア ボウケンシテミナイ タノシイコトハジメヨウ 遊びたい

心の花を咲かせよう

僕等が駆け抜けた時期 明日へと向かう旅 多くを語らず自らその先を見据えてく 一瞬迷うけど必ず道がある 届かない様なゴールなんて無い

風が吹いている(NHKロンドンオリンピック放送テーマソング)

時代はいま 変わっていく 僕たちには願いがある この涙も その笑顔も

からくり

そんな風に泣かないでダーリン 首筋でこもる声 長めのまつ毛には滴 しおれた襟をつたう

コイスルオトメ

つのる思いを打ち明けた 大きくうなづいてくれた 初めて握る左手は あたしよりもふるえていた 恥ずかしがリ屋のあなたは

Sweet! Sweet! Music!(ドラマ 私 結婚できないんじゃなくて、 しないんです 主題歌)

ぶっ飛んじゃったんじゃ足んないくらいの愛をちょーだい! なんつってちょっと酔って舞って今夜もきっとハッピー 言ってんじゃん だって毎回 甘い苦いこの世界

ジャンプ!(日産 SERENA CMソング)

ジャンプして ジャンプして 夢をつかむんだ おもいきり冒険したっていいじゃん とびきりの世界をみつけるんだ

ラブソングはとまらないよ(「カルピスウォーター」CMソング)

君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ

いつだって僕らは

輝いたその日々の中で僕らは何を見つけたんだろう 浮かんでゆく景色の中にあなたを見つけたんだよ さざめいたその笑い声が雑踏の中を駆け抜けてゆく 降り出した雨あしに急かされながら歩く

青春ライン(おおきく振りかぶって OP)

きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ つなぐ

GOLDEN GIRL(ドラマ ­女はそれを許さない 主題歌)

明日へと続く地図はいつだって その胸の中にあるから 涙振りはらって 笑顔振りしぼって 君は飛び出すよ

1 2 3~恋がはじまる~(カルピスウォーター CMソング)

1 2 3 1 2

花は桜 君は美し

花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり

うるわしきひと

うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに あたしの前で

キミがいる

Ah 夢に見てた こがれていた キミがいる あの空に浮かぶ

歩いていこう

歩いていこう 歩いていこう 僕は「今」を生きていくよ 君がくれた言葉はここにあるよ そうだよ

あなた(日本テレビ 7daysTV かぞくって、なんだ。 キャンペーンソング)

あなたと ただあなたと 言葉をつないで よろこびや 悲しみを

ホタルノヒカリ(NARUTO-ナルト-少年篇 ED)

SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ

いこう

揺れてる光の中で君に出会った あの日に輝く姿はまぶしくて 攻め続けていたいから守るつもりもない そんな生き様に僕は魅せられた

NEW WORLD MUSIC(フジテレビ系「めざましテレビ」2011年度テーマソング)

キミのことを 好きになる だから世界を いま 好きになる

恋詩

絡まった蜘蛛の巣があたしを指差して 浮ついた胸の奥に皮肉を投げる 快楽に溺れし人の涙は 儚き夢の証 彼方に生きる民にあたしは無力