1. 歌詞検索UtaTen
  2. 欅坂46
  3. 欅坂46の歌詞一覧

欅坂46の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

日が昇るまで

暗闇の中 歩くみたいに 道が見えなくなったの 手探りして進んでみても 何かに躓きそうになる

アンビバレント

Ambivalent about Ambivalent about Ambivalent

Student Dance

真夜中のハイスクール フェンスを乗り越えて 忍び込んだ校庭 照らすのはフラッシュライト 人影ないHallway

ガラスを割れ!

OH OH OH OH OH…

サイレントマジョリティー(服、借りホーダイ『メチャカリ』CMソング)

人が溢れた交差点を どこへ行く?(押し流され) 似たような服を着て 似たような表情で…

世界には愛しかない(テレビ東京系土曜ドラマ24「徳山大五郎を誰が殺したか?」主題歌)

「歩道橋を駆け上がると、夏の青い空かすぐそこにあった。 絶対届かないってわかっているはずなのに、僕はつま先で立って 思いっきり手を伸ばした。」 ただじっと眺め続けるなんてできやしない

不協和音

僕はYesと言わない 首を縦に振らない まわりの誰もが頷いたとしても 僕はYesと言わない 絶対

302号室

引越しのトラックが来て 君が指示した荷物が運び出されて 僕は隅っこで眺めてるしかなかったよ それなりに二年間の思い出くらいは

エキセントリック

あいつがああだって言ってた こいつがこうだろうって言ってた 差出人のない噂の類い 確証ないほど拡散する

AM1:27

No one's here No one's

二人セゾン

二人セゾン 二人セゾン 春夏で恋をして 二人セゾン 二人セゾン

危なっかしい計画

大人しいコだね なんて言われるけど そんな簡単にわからないでしょ? 外見は本性を隠すもの こんな私がどんな女の子かお楽しみに

I'm out

WOW WOW WOW... WOW WOW

避雷針

遮断機 降りたままの開かずの踏切みたい 心を閉ざして僕をいつまで待たせるんだ? 君っていつも何か言いかけて 結局

音楽室に片想い

夕日に染まる放課後に まだ残っている生徒たち どんな理由があるのだろう 僕はただ君がいたからだ

風に吹かれても(ファッションレンタルアプリ メチャカリCM)

That's the way That's the

もう森へ帰ろうか?

もう森へ帰ろうか? 街には何もなかった 想像してた世界とは かけ離れていたよ

キミガイナイ

長い夜は口を閉ざし 星も見えず 月は雲に隠れてる 誰が聴いているのだろう マーラーの憂鬱な交響曲

月曜日の朝、スカートを切られた

OH OH OH… どうして学校へ行かなきゃいけないんだ

W-KEYAKIZAKAの詩

どこで僕は坂を上り始めたんだろう? 気づいたら 知らない景色を見上げてたんだ 平坦だと信じていた目の前の道 ほんの少し傾斜してる

語るなら未来を…

ふいだった ただのアンラッキー 心が一瞬声上げた ガラス瓶

手を繋いで帰ろうか

何か誤解させてしまったのかな みんなに冷やかされて 首を振っただけ Oh だって

制服と太陽

いつもの教室に親と教師と私 重苦しい進路相談のその時間 大学へ行くか? やりたいことはあるか? 今ここで決めなきゃいけないのかなあ

青空が違う

初めて来た都会は人と人を 洗濯機のようにかき混ぜている テレビで観てたあの華やかさは 秩序のないエゴに見える

君をもう探さない

君をもう探さない 雨が止まない街角 追いかけても 逃げるなら 勝手にしろ!

誰よりも高く跳べ!

誰よりも高く跳べ! 助走をつけて大地を蹴れ! すべてを断ち切り あの柵を超えろ! 自由の翼を

大人は信じてくれない

いいことなんかない 退屈な毎日さ やりたいこともない 夢なんかひとつもない

ハッピーオーラ

今 緑の木々 風に吹かれ 波のように 今

ゼンマイ仕掛けの夢 (ゆいちゃんず)

駅のホームの端 ずっと手を振ってた 最後の制服を着た君が目に浮かぶよ あれから一年の季節が巡ったのに 僕が住む都会は桜

半分の記憶(けやき坂46 2期生)

人の波にさらわれて どこへ連れ去られたか? こんな好きでいるのに 君のことを見失ったよ 後を追って