加納ひろしの歌詞一覧

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よみ:かのうひろし

加納ひろしの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月3日

44 曲中 1-44 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

晩秋に追われて

加納ひろし

一度しかない人生 きっと傷つけて 胸の奥詫びながら 人は暮してる 過去という名の駅には

四季の歌

加納ひろし

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

燃える赤ヘル僕らのカープ

加納ひろし

空の青さに 生き生きと 跳ねて暴れる 鯉のぼり あれがカープのファイトだよ

大阪夜霧

加納ひろし

作詞: 野々真結

作曲: 野々真結

雨が残した 水たまり うるむネオンの 灯りがゆれる 恋をなくした

愛に罪はない

加納ひろし

こんな歳してさ 君が離れない 出逢ったあの日の 雨の晩から 忍び逢う恋じゃなく

そして…めぐり逢い

加納ひろし

語りあかせば 尽きないけれど 過ぎてみればいまでは 笑い話だね ふたり暮らした

留萠のママ

加納ひろし

淋しくなったら…ママ 少し飲ませてくれるかい 話し相手になって…ママ 心が寒いから 本当はずっと昔から

江の川有情

加納ひろし

作詞: 荻野次夫

作曲: 上田靖

風土記の丘の 別れの朝は 名残の霧が まぶたを濡らす あなたの愛に

ひだまり

加納ひろし

人は誰でも 止まり木で 夢をついばむ 迷い鳥 苦しかろうと

最後のサムライ

加納ひろし

胸の襖は 半開き 何かを忘れて きたような 男の背中の

あなたへのセレナーデ

加納ひろし

作詞: 有賀真々

作曲: 野々真結

編曲: 庄司龍

再会は まるで映画のワンシーン 名もなき 恋の物語 月の雫で

冬の尋ね人

加納ひろし

心の傷あと 右手でおさえて 涙がこぼれて こないように 人は夢から

ふたたびのめぐり逢い

加納ひろし

ふたたびの 君とのめぐり逢い 若かったあの頃に 帰れないけど 時間を止めたまま

心に雨が…

加納ひろし

作詞: 小倉紅実

作曲: 野々真結

そんなに泣くなと 肩に手を 置いた貴方の指先に 微かないらだち 感じたの

恋唄綴り

加納ひろし

涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

銀座

加納ひろし

まわり道していたけれど 君を昔から 探しつづけていた様な そんな気がする 辛い過去より

風の華

加納ひろし

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

海峡は 荒くれる波 カモメが 啼き騒ぐ 未練残し発つ

いにしえの旅人

加納ひろし

作詞: 小金井一正

作曲: 南郷孝

いにしえの ヒュルル 風の町 物売りの老いた母 遠ざかる

男の花火

加納ひろし

夢をふくらませ 託してみても 心には傷あとが 数えきれない 生きているかぎり

プラットホームの人々

加納ひろし

過去という名の 黄昏の駅舎 コートの襟に 汽笛が泣いてる 二度とは逢えない人も

初雪とピエロ

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 星桂三

ほほを刺す 冷たい風が 思い出の小径を 枯葉誘って吹き抜けて行く 初雪も降ってきた

人生の楽屋

加納ひろし

舞台の幕が上ればそこに スポットライトが当たるけど 人は誰でも楽屋の隅で 人生を過ごすだけ 拍手の渦を遠くで聴いて

泣いてくれるか

加納ひろし

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼け雲に 母の顔 沈む夕陽に 父の顔 両親送って

無頼のブルース

加納ひろし

作詞: 沖えいじ

作曲: 野々真結

編曲: 庄司龍

破れかぶれと 言われもするが 道はひとすじ 外さない 生まれ背負った

哀しみ本線日本海

加納ひろし

何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろしの 北の海 私には戻る

その時携帯が鳴っちゃって

加納ひろし

愛だとか 恋だとか ただの男と女 抱き合えば 背中に

おんな海峡物語

加納ひろし

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

枕木の音が 子守唄 夢から醒めれば 津軽海峡 この海流れる

ワイキキ・ラブアゲイン

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 星桂三

ワイキキの ビーチにあの夜 涙で埋めた 恋心 今もなお

祈り歌~あなたへ~

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 星桂三

いつか逢おうね みんな笑顔で それまで夢の中 目をつぶれば

しゃあないな

加納ひろし

作詞: 池田八声

作曲: 池田八声

運のいい人 悪い人 生まれた時から 神様が お決めになるのは

巾着田の詩~百万本の曼珠沙華~

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 星桂三

朝もや残る高麗川の 河原の小径そぞろ行けば 枯葉の声に秋ぞ身に沁む 清き流れの丸曲がり 囲むは花の巾着田

時の流れに身をまかせ

加納ひろし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

行徳いまも…

加納ひろし

海の匂いが 風に乗り 葭がざわめき ケケチが鳴う 江戸の名残りの

久留里線

加納ひろし

作詞: 河野充伸

作曲: 大谷明裕

ニッカズボンに 地下足袋はいた 男が新聞 折り込みの 求人広告

ポールとポーラのように

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 星桂三

青天の霹靂 ローズの稲妻 まさかこの年になって恋をするなんて 迷惑でしょうね でももう止まらない

三郎螢

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 徳久広司

俺もおまえも短い命 明日は何処の海の底 どうせ散るなら本懐遂げて 螢になって還って来るよ 俺が来たなら甘酒くりゃれ

ラスト・ラブ

加納ひろし

作詞: 星桂三

作曲: 星桂三

たった一つ心だけは負けなかったよ おまえが思慕う心だけは最後まで 負けなかったよ… 人生がこんなにも

心凍らせて

加納ひろし

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

さくらの花よ泣きなさい

加納ひろし

逢いたくて眸を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

敬愛~夕陽の向こうに~

加納ひろし

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの優しい 姿が見える 夕陽の向こうに

浦安そだち

加納ひろし

人情厚い 人が住む 江戸川沿いの 入江には 赤べか青べか

さすらい挽歌

加納ひろし

作詞: 志賀大介

作曲: 小田純平

自分流に 生きているのさ 誰に後ろ指 さされようとも いろんな奴が

叩き三味線

加納ひろし

作詞: 冬堂六花

作曲: 岡千秋

叩き三味線 泣かせて泣いて 明日を手さぐり 流れ旅 アイヤ津軽は

想い出迷子

加納ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

加納 ひろし(かのう ひろし)は、日本の歌手。本名は事崎正司。広島県広島市出身。 wikipedia