渥美清の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 渥美清
  3. 渥美清の歌詞一覧
よみ:あつみきよし

渥美清の歌詞一覧

公開日:2016年2月15日 更新日:2025年11月14日

16 曲中 1-16 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男はつらいよ

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 山本直純

私生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎 人呼んで

チンガラホケキョーの唄

渥美清

作詞: 関沢新一

テコ坊 帰ろうか 一二の三 浅草の ホラ

泣いてたまるか

渥美清

天が泣いたら 雨になる 山が泣くときゃ 水が出る 俺が泣いても

夕やけこやけ

渥美清

作詞: 中村雨紅

作曲: 草川信

夕やけこやけで 日がくれて 山のお寺の鐘がなる お手々つないで みな帰ろう

うちの女房にゃ髭がある

渥美清

作詞: 星野貞志

作曲: 古賀政男

何か言おうと思っても 女房にゃなんだか言えません そこでついついうそを言う なんです あなた

今日はこれでおしまい

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

長いものには 巻かれろなんて やぼな説教は しないけど 泣くな怒るな

すかんぽの唄

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

ちぎるとスポンと音がして 青い匂いが手に残る すかんぽ摘めばおもいで帰る 胸の痛みに気がついた あれは俺らのあれは俺らの十九の春さ

駅弁唱歌

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

北の果てから南まで ところ変われば 品変わる かわる自慢の 駅弁ソング

いつかはきっと

渥美清

作詞: 山田太一

作曲: 深町純

いつかはきっと いつかはきっと なんでもかんでも なげ出して みどりの樹蔭で

DISCO・翔んでる寅さん

渥美清

どぶ板にけつまづいたり 猫ふんずけたり やけに 鳴りもの入りで 現れまして

あゝ声なき友

渥美清

ハルピン 上海興安嶺 ともに歩いた 戦友よ 生きてる事の

浅草日記

渥美清

雨の仲見世 敷石道の 石の窪みの水溜り 時は流れる 情は残る

こんな男でよかったら

渥美清

唄は世につれ 変わっても アーアーアー なぜか文句は 七五調

ごめんくださいお訪ねします

渥美清

作詞: 渥美清

作曲: 杉けんいち

ごめんください お訪ねします あなたの家の その近く ごめんください

着流し小唄

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

一日一度は仲見世を 雪駄鳴らして 歩くのが 生き甲斐なのさ あいつには

ひとは誰でも

渥美清

春の海を みていると 思い出します 母さんの さがった肩と

渥美 清(あつみ きよし、1928年(昭和3年)3月10日 - 1996年(平成8年)8月4日)は、日本のコメディアン、俳優。本名は田所 康雄(たどころ やすお)。愛称は、寅さん、風天(俳号)。代表作『男はつらいよ』シリーズで下町育ちのテキ屋で風来坊の主人公「車寅次郎」を演じ、「寅さん」として広く国民的人気を博した。没後に国民栄誉賞を受賞。 wikipedia