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逢川まさきの歌詞一覧

公開日:2016年2月24日 更新日:2020年8月11日

18 曲中 1-18 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣けない女

逢川まさき

作詞:及川眠子

作曲:田尾将実

歌詞:別れてあげるよ 望みどおり 私がじゃまだと思う前に はらりと悲しみこぼれたけれど 夕陽がじょうずに隠してくれた

なりたい

逢川まさき

作詞:程島正幸

作曲:中村剛司

歌詞:花になりたいのです 生まれ変わったら こんどは 花になりたいのです 名前も知らない

満ちる月

逢川まさき

作詞:masaru

作曲:中村剛司

歌詞:夏の日差しが冷たくて 蝉の音涙をかき消す ひとりで歩く夕暮れに 私の影は消えていた

しあわせの借り

逢川まさき

作詞:紙中礼子

作曲:中崎英也

歌詞:おまえのためなら 何でもすると 震える肩を 抱いたひと あなたがいなけりゃ

夜の虹

逢川まさき

作詞:北爪葵

作曲:中崎英也

歌詞:濡れた道を ひとり歩いて 今日もあなたを 想い出します 夜の虹が

ふるさとは天草

逢川まさき

作詞:金子正明

作曲:伊藤雪彦

歌詞:コバルトブルーの 海の色 真っ赤な夕陽が 瞼に浮かぶ 遠く聞こえる

逢川まさき

作詞:御徒町凧

作曲:森山直太朗

歌詞:もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

恋の坂道

逢川まさき

作詞:藤井芽衣

作曲:一修

歌詞:俺の名字によく似合う お前の名前 そう言って 私の肩抱き寄せた 函館夜景は天の川

そんなもんだぜ

逢川まさき

作詞:藤井芽衣

作曲:一修

歌詞:演歌みたいな 台詞だと 言われた言葉が 身にしみる 情なし

恋のぬけがら

逢川まさき

作詞:大道一郎

作曲:大道一郎

歌詞:ついて来いよと 言わないあなた 連れて行ってと 言えない私 炎えて炎やして

港ブルース

逢川まさき

作詞:下地亜記子

作曲:伊藤雪彦

歌詞:命かけても 尽くしてみても 泣いて別れる 恋もある 涙

しのび逢い

逢川まさき

作詞:紙中礼子

作曲:中崎英也

歌詞:何故ふたり めぐり逢えたのか 命が花ひらく 奇跡のなかで 指をすべらせ

浅草人情ストーリー

逢川まさき

作詞:TUKASA

作曲:板谷隆司

歌詞:仲見世歩けば 今も昔も変わらない 粋のいい 女将さんの 掛け声響く

浅草純情三代目

逢川まさき

作詞:井田実

作曲:松井タツオ

歌詞:幼なじみが 顔並べ 焼き鳥片手に 呑んでいる 男同士の

おんな酒…

逢川まさき

作詞:葵かすみ・補作詞:SAKI

作曲:大道一郎

歌詞:胸が震える 心が咽ぶ 何にも手につかず ため息ばかり 夢の続きを

上海航路

逢川まさき

作詞:こはまかずえ

作曲:伊藤雪彦

歌詞:あどけない寝顔して 何を夢見る さよならが言えなくて 胸が痛むよ 今朝着いた船に乗り

女の最終便

逢川まさき

作詞:高橋直人

作曲:大谷明裕

歌詞:あなたが選んだ 大切な人のこと わたしより幸せに してあげて 切ない思いを

花つくばい

逢川まさき

作詞:葵かすみ

作曲:大道一郎

歌詞:別れを迷う 冬の夜 時計の針が 無情にせかす 愛し愛され

逢川 まさき(あいかわ まさき、1980年3月5日- )は、日本の歌手。日本クラウン株式会社所属。本名前田将邦。熊本県八代市出身。個人事務所「オフィスアイカワ」所属。 wikipedia