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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

虹

森山直太朗

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー

さくら (独唱)

森山直太朗

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

うんこ

森山直太朗

さっきまで体の中にいたのに 出てきた途端 いきなり嫌われるなんて

懐かしい未来(第100回全国高校サッカー選手権大会応援歌)

上白石萌音

懐かしい未来 ここはいつか 君と共に 歩いた道 芳しい匂い

夏の終わり

森山直太朗

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

アルデバラン(NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」主題歌)

AI

君と私は仲良くなれるかな この世界が終わるその前に きっといつか儚く枯れる花 今、私の出来うる全てを

愛々(ドラマ「田鎖ブラザーズ」主題歌)

森山直太朗

どこへ行くにも いつも一緒 終わりがないから 雲の切れ間窺っている

生きとし生ける物へ

森山直太朗

やがて涙は渇くとて 風に吹かれちゃいられない 僕は君が思うような人間じゃない そうさそんな人間じゃない

太陽

森山直太朗

ちょっと一曲歌わせて 今 訊いておきたい ことがある いつか僕も

今が人生~飛翔編~

森山直太朗

(今が人生) 晴れ後 曇り 時々雨 風また晴れ

夏の終わり

fumika

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

愛し君へ

森山直太朗

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

さくら(独唱)

TOKYO VOICES

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

日々

森山直太朗

ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ちわびていた

今

森山良子

例えば僕が死んだなら 君は笑ってくれるかな そのことだけが心配で 僕は死なずにいるんだよ

恋しくて

森山直太朗

あれはもう過ぎた日の出来事 君といたあの季節 笑い話にはまだほど遠くって 捨てられない宛名のない手紙

風花

森山直太朗

帰れない世界の外で 小さく君を抱いた 静かに時は流れて 瞳を伏せる

さよならさよならさようなら

森山直太朗

何度も歩いた道なのに 景色がいつもと違って見える デニムの裾を引きずるたびに 地上の星がヘソを曲げてる

フォークは僕に優しく語りかけてくる友達

森山直太朗

壊れたステレオから君はやって来た 麦わら帽子を首にぶら下げて 穴の開いてないドーナツが好きだって どうして先に分かっちゃったんだろう

君に伝えたいこと

山崎育三郎

折に触れ君に 伝えたいことがあるんだ 今日のこのタイミングを逃したら二度と言えない気がして 時が経った今でも

嗚呼

森山直太朗

どうして 季節はゆくの 風が揺らす梢 なんで 命は巡る

こいのぼり

赤えんぴつ(バナナマン)

あの空に浮かぶ こいのぼり 君と遠く離れて 変われない僕がいる あの頃は良かったと

愛の花 ~I'm not in there~

森山直太朗

愛の花 並んで咲いて 笑って 揺れた

さもありなん(映画「ロストケア」主題歌)

森山直太朗

二十億光年前のこと 折に触れ全部覚えている 至急速達で届いた荷物 消印はなぜに消されている

花の名前

森山直太朗

僕と君が出会ったのは ドーナツ池のそのほとり ねぇ遊ぼうって言う前に 君は微笑んだ

コンビニの趙さん

森山直太朗

うららうらうら 春うらら サンダルの音を 響かせて 素直になれない

One Chance!

SMAP

One Chance! この胸にいっぱいのやりきれない想いには もうサヨナラを告げて 再三繰り返す失敗にこそ

赤い鳥

森山直太朗

季節の風に吹かれて 流れる時を見ている 木陰に息を潜めて 言えない事をしている

とどのつまり僕は

森山直太朗

とどのつまり僕は 囲われた地平の中を 枕木に沿って さすらっているのさ

運命の人

森山直太朗

昨日撮った君の写真が 懐かしく思えた あんなにも楽しかった 日々は泡沫のこと