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n-bunaの歌詞一覧

公開日:2016年6月16日 更新日:2021年4月12日

21 曲中 1-21 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜明けと蛍

n-buna

作詞:ナブナ

作曲:ナブナ

歌詞:淡い月に見とれてしまうから 暗い足元も見えずに 転んだことに気がつけないまま 遠い夜の星が滲む

始発とカフカ

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:伝えたい事しかないのに 何も声が出なくてごめんね 僕は毒虫になった そんなに興味もないと思うけどさ 時間が惜しいので今度は

花と水飴、最終電車

n-buna

作詞:N-BUNA

作曲:N-BUNA

歌詞:晴れた雲を見ていた 昨日夜空に重ねた青を

ルラ

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:何をするにも覚えが悪い そんな奴だと言われ続けて19年 星座は天秤、春が少し苦手です

三月と狼少年

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:いい感じに生きたってさぁ これっぽっちしか稼げないしなぁ そんな風に思いながら生きてたって なんかつまんないだけだから あんたらに生き甲斐をくれてやりますか

無人駅

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:青い空に今更気付いたようだ 道を抜けた木陰の駅で花を見ている 絵を描いていた 今日も思い出が散って征く そんな視界だって無人なのに

七月、影法師、藍色、ロッカー

n-buna

歌詞:昨日の青 透けた画用紙に そっと僕を待つ 君はいないな

それでもいいよ。

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:忘れただけ 忘れただけ 幸せの作り方を 森の奥で君と二人 おかしな家を見た

セロ弾き群青

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:何処で間違えたんだろうな 気づいたら仕事もなかった 給料袋の代わりに貰えたのは 落第の判子だけ

一人きりロックショー

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:振り返るそこで笑ってみせて 最終列車の 窓から外がぱっぱらぱっと 変わってしまうようで

歌う睡蓮

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:夕暮れの校舎裏側 僕は一人そこで惑っていた ただ彼女は歌っていた

スロイド

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:青すぎる空に君を見てました 羊雲の下 またいつか会えたならとか ほら そんなのは嘘でした

また雨が降ったら

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:見えないのは君の吐いた音 触らないで 変わらないで 宇宙の色に染まったまま

かぐや

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:冷たい窓の外 月に春がきた 夢から覚めてしまうよな気がした 大人になったら僕はどこへ行こう 月の裏側や本にもないような

背景、夏に溺れる

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:愛想がつきたようなんだ 僕に 廃頽十九の傘に灯がついてる 今日も

泣いた振りをした

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:「ある日やっと降り出した雪に 青空が恋をして 空になった雲のポケットの隅から アメを降らせたんだ」

アイラ

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:白く映った雲の藍に 揺れる、揺れてく君の背 涙をそっと 僕らはずっと

白ゆき

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:毒を飲み込む前に 五畳の一間で、夏を見下ろすように あの日のことを思っている 「春の河原の前を歩いたあの日は、

劇場愛歌

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:知ってない 聞いてない 待ってない きっと持ってっちゃったんだ 言い訳の塊を

八月、夕立雨と君の影

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:夕立、雨色に染まる 揺れた葉っぱに君の声と 掠めて また夢が終わる 夏模様に街が暮れてく

さよならワンダーノイズ

n-buna

作詞:n-buna

作曲:n-buna

歌詞:街灯沿い ずっとじゃあねって 君は泣いた ただ笑っていたいのに そっと

n-buna(ナブナ)は、日本の男性ミュージシャン。VOCALOIDを使用して楽曲を制作する「ボカロP」である。所属レコードレーベルはU&R records。 wikipedia